名古屋港中央堤

名古屋港中央堤のポイント

名古屋港中央堤ポイント図

名古屋港中央堤


釣り場概要

名古屋港中央堤名古屋港沖に浮かぶ巨大な堤防で、ポートアイランドとも呼ばれる。
前打ち落とし込みのメッカとして知られ多くの釣り人で賑わったが、現在渡船が出ているのかは不明。。
 
釣れる魚はキス、カレイ、カサゴ、メバル、アイナメ、クロダイシーバス
 
黒鯛は4~10月頃がシーズン。釣り方は多くの人が落とし込み前打ちで、エサには主にカラス貝、岩ガニが使われる。
 
ルアーではシーバスが主なターゲット。魚影は濃く、数釣りが期待できる。
 
表新堤のテトラ周りではワームやブラクリ仕掛けで根魚を狙ってみても面白い。
 
渡船は名古屋港海釣り公園の知多堤から出ている東洋丸を利用。料金は日中1500円、徹夜釣り2000円となっている。現在は営業していないようです、他にたから丸(090-3553-0428)がありますが、こちらも現在営業しているかは不明。
 

※掲載情報は誤っていたり、古くなっていたりする可能性があります。立入禁止、釣り禁止になっている場合もありますので法と良識に則った行動をお願い致します。

平均評価:4

  1. 5月ごろに釣ることのできるクロダイは、非常に大きく美味しく頂けます。
    人はそこまで多いわけではないので、場所取りなども非常に楽にできます。ただ、地元の方の穴場スポットがあるらしく、そこにはいつも同じ人が座っています。
    釣れる量は、その日によってまちまちですが、マナーの悪いような方はいないいい場所だと思います。

    評価: 4
  2. 釣る人は釣るという状況で、達人級の人は二桁越えの方やボーズの方もおり、何とも言えない状況です。
    やはり、まだまだ、当たりの出し方、見極めがショボショボで難しいです。
    6月は黒鯛が大量に釣れてとても楽しかったです。

    評価: 4
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