名古屋港中央堤

名古屋港中央堤のポイント

名古屋港中央堤ポイント図
名古屋港中央堤ポイント図

釣り場概要

名古屋港沖に浮かぶ巨大な堤防(というより人工島?)。
前打ち落とし込みのメッカとして知られ多くの釣り人で賑わう。
 
 
主な釣りものはカレイ、カサゴ、メバル、アイナメ、クロダイシーバス
 
黒鯛は4~10月頃がシーズン。
釣り方は多くの人が落とし込み前打ちで、エサには主にカラス貝、岩ガニが使われる。
 
ルアーではシーバスが主なターゲット。
魚影は濃く、数釣りが期待できる。
 
表新堤のテトラ周りでは根魚も面白い。
 
渡船は名古屋港海釣り公園の知多堤から出ている東洋丸を利用。
料金は日中1500円、徹夜釣り2000円となっている。
 
 

※リンク付きの魚名をクリックするとブログから抽出した最新の釣果情報っぽいものが見れます。
※釣り場の情報は誤っていたり、古くなっていたりする可能性があります。立入り禁止になっているなど大きな変化がある場合はコメント欄からお知らせ頂ければ幸いです。
 
 

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