川越中電釣り桟橋

川越中電釣り桟橋のポイント

川越中電釣り桟橋ポイント図
川越中電釣り桟橋ポイント図

釣り場概要

三重県三重郡川越町の中部電力川越火力発電所奥にある桟橋。
近くにトイレがあり、手すりも整備されているのでファミリーフィッシングに適した釣り場となっている。
 
 
主な釣りものはハゼ、カレイ、アナゴ、メバル、カサゴ、アイナメ、クロダイシーバス
 
投げ釣りではハゼ、カレイがターゲット。ハゼは7~10月、カレイは10~4月がシーズン。
 
また、夏の夜釣りではアナゴを狙ってみても面白い。
 
朝明川の流れの影響もありシーバスの魚影は濃い。サイズはセイゴクラスが中心だが時々大型もくるので油断はできない。
 
夜釣りでテトラ周りを探ればメバルなどの根魚がよく釣れる。
 

※リンク付きの魚名をクリックすると魚種別の釣果情報が見れます。※釣り場の情報は誤っていたり、古くなっていたりする可能性があります。立入り禁止になっているなど大きな変化がある場合はコメント欄からお知らせ頂ければ幸いです。

平均評価: 4

One comment:

  1. 入口ゲートから桟橋まで徒歩15分くらいかかりますので台車を用意しましょう。
    周辺工事のため入れないことも多いので注意が必要です。

    手すりはありますが、桟橋から海面への高低差があるため小さい子どもさんには危険です。救命道具が2つ用意されていますが、ライフジャケットを着用しましょう。

    海底は砂地になっており、遠投してキスやシーバスが狙えます。足元ではメバルやハゼが中心。
    桟橋角は人気の釣り座。遠投でマゴチの実績が多くあります。

    トイレは併設されており、管理も行き届いています。

    評価: 4

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