基本情報
- 所在地
- 兵庫県神戸市垂水区海岸通11−1
- 釣り場タイプ
- 岸壁
- 釣れる魚
- キス,カレイ,メバル,カサゴ,クロダイ,アジ,サバ,サヨリ,ハマチ,タチウオ,アオリイカ,コウイカ,ケンサキイカ,タコ,シーバス
- 料金
- 無料
- 利用可能時間
- 24時間(公園内は23時まで)
- 禁止事項・レギュレーション
夏場は砂浜釣り禁止。
- トイレ
- あり
- 駐車場・アクセス
有料駐車場あり(1時間200円、西駐車場5時~23時、東駐車場6時~23時)。
ポイント
セトレ前

足場の良い岸壁に転落防止柵が設けられた釣りやすいポイントです。潮の流れが速く、遠投で青物やタチウオを狙えるほか、サビキ釣りではアジやイワシが狙えます。夏から秋にかけては海峡大サバを狙う釣り人で賑わい、足元ではコブダイが掛かることもあります。公園に近くファミリーフィッシングにも向いていますが、人気の場所なので周囲の釣り人との間隔や仕掛けの動きには十分注意しましょう。
SPA前
T字型の堤防で、先端部分は立ち入り禁止となっています。比較的人が少なく、落ち着いて釣りを楽しみやすいエリアです。投げ釣りではキスやカレイ、探り釣りでは根魚を狙うことができ、秋にはエギングでアオリイカの新子も期待できます。海底には岩礁や障害物があるため、仕掛けを動かす際は根掛かりに注意が必要です。
明石海峡大橋下周囲
ワンドからの反転流と明石海峡の本流が交わることで潮目ができやすく、魚が集まりやすい人気ポイントです。フカセ釣りではチヌやグレ、カゴ釣りやショアジギングでは青物やマダイなどを狙えます。大潮時には川のような激流になることもあり、潮の強さに合わせた仕掛け選びが重要です。足元にはブロックが沈んでいるため、ブラクリ仕掛けやワームで探ると根魚もよく釣れます。
魚種・釣り方別攻略法
メバル


メバルは引きが強くゲーム性の高い魚で、夜間や薄明時に活発に動き回るためナイトゲームが中心となる。岸壁の足元やテトラ帯、常夜灯に集まる小魚を意識して狙うと効率が良く、着底付近をゆっくり引いたり小さくジャークしてステイを入れる誘い方が基本だ。潮流が速い場所ではやや重めのジグヘッドを使い、流れが緩ければ軽めでナチュラルに漂わせるとアタリが出やすい。ルアーは小型のソフトワームやマイクロジグ、ミノープラグが有効で、PEラインにフロロカーボンのリーダーを組むと感度と根ずれ対策のバランスが取れる。春から初夏は数が出やすく、秋冬でも沿岸に寄るため通年楽しめるが、釣り場の混雑や足元の安全、ゴミの持ち帰りなど周囲への配慮と現地の規則確認を忘れずに。釣果を伸ばすには障害物の際を丁寧に探り、タックルやジグヘッドの重さを潮や水深に合わせて調整することが重要だ。
タチウオ



夏から秋にかけて、アジュール舞子周辺ではタチウオの反応が良くなり、夜釣りでの釣果が期待できる。常夜灯まわりに小魚が集まりやすいため、電気ウキを使った仕掛けに身エサを組み合わせて表層から中層を探るのが基本だが、状況によってはメタルジグを使ったジギングやワインド釣法で中〜上層を積極的に攻めると有効なことが多い。沿岸では水深が浅い場所から数十メートルの深さまで変化するため、ルアーやジグの重さを調整して狙う層を変えることが釣果につながる。鋭い歯でラインを切られやすい魚種なので、ショートリーダーのワイヤーや太めのフロロカーボンを使い、プライヤーやグローブで安全に取り扱うことを心がけるとよい。調理法では塩焼きやムニエルなど新鮮さを生かしたシンプルな味付けが向く。混雑や足元の安全に注意しつつ、夜の常夜灯周りや回遊がある時間帯を中心に攻めてみてほしい。
ハマチ


初夏から冬にかけて回遊が増え、特に早朝や青物の群れが通るタイミングが狙い目になる。ルアーではショアジギングが基本で、ピンク・グリーンゴールド・ブルー・赤金といった明るめのカラーやメタルジグをキャストして、速めのメソッドやジャークとフォールを組み合わせて誘うと有効だ。タックルはショアジギング向けの張りのあるロッドとPEラインにリーダーを組み、魚の引きに負けないドラグ設定を取ること。遠投カゴ釣りではコマセカゴにシラサエビなどの餌を詰め、ウキと二段ロック式のカゴを併用して沖のタナを探ると良い。潮の流れが速い箇所が多いが、ホテル南面など一部は流れが緩む時間帯があり、そのタイミングに合わせるとチャンスが増す。回遊するアジの大群が見えたら追随する青物に期待でき、よく釣れるサイズはおおむね食べごろの40cm前後が中心となる。強風時や夜間の釣行では服装や装備で防寒・安全対策をしっかり行い、やり取りやランディング時は周囲と道具の取扱いに注意すること。
シロギス


5月ごろから本格的に釣果が上がり、昼間でも狙えるのが特徴で、ワンド中央付近の砂地を重点的に探ると良い。タックルは短めのルアーロッド(メバリングやエギング用で代用可)に、リールはPEライン0.4〜0.8号を巻き、先にフロロやナイロンのリーダー1.5〜2号をつけるとアタリの伝わりが良く根ずれ対策にもなる。仕掛けはちょい投げ用の2本針仕掛けが基本で、針は6〜8号、オモリは潮流や飛距離に合わせて10〜30g程度を使うと扱いやすい。餌は定番のイシゴカイが最も有効で、状況によっては小エビや青イソメの切り身も試す。アタリは小さくコツコツ出ることが多いので、竿先の変化を見て素早く合わせるのがコツだが、キスは針を深く飲み込むことがあるためハリ外しやプライヤーを用意しておくと安心。サビキ釣りの合間にちょい投げで探ると効率的に釣果を伸ばせる。釣れたポイントが分かったら投げる距離やタナを微調整して群れに合わせ、周囲の釣り人や足元の安全、ゴミの持ち帰りを忘れずに釣行すること。
サヨリ


11月末から12月中旬が最も期待できる時期で、ワンド西側や大橋の下が実績のあるポイントだ。日中に釣れることが多く、特に11時から13時ごろに活性が上がる傾向があるが、群れの動きは日によって変わるため状況を観察しつつ釣り場を選ぶとよい。足元に小魚(オセンなど)が多いときは飛ばしサビキ仕掛けが有効で、シモリ玉を使った仕掛けや全遊動タイプにしておくとハリス交換が簡単にでき、取り回しが楽になる。遠投して群れを誘い出したい場合はアミエビを入れたカゴを使い、断続的にコマセを撒いて群れを維持するのがコツだが、撒き過ぎると周辺が荒れるので量は控えめにする。狙うタナは概ね水面下50cmから1mが基本で、状況によっては1.5m付近まで探る。アタリは非常に繊細なので、シモリ玉やウキの微妙な動きを見たら素早く合わせることが重要だ。ハリは小さめ、ハリスは細めを基本にして手返し良く釣ると数が伸びやすい。土日は混雑しやすいため、少し遠投して外側の群れを狙うのも有効。道具や仕掛けに迷ったら現地の釣具店で状況を確認し、群れの動きに合わせた軽めの仕掛けとこまめなタナ調整を心がければ釣果につながりやすい。
アオリイカ


初心者から上級者まで楽しめる好ポイントで、エギングは秋の新子シーズンと春の親イカシーズンに期待できる。ワンド周辺は潮の満ち引きや時間帯に左右されにくく練習に適しており、潮流が速い場所では重めのティップラン用エギを使って底を取りやすくするのが有効だ。潮が緩やかな日は通常のエギで十分に狙える。基本のアクションは着底後に数回シャクリを入れてステイさせることを繰り返し、ラインテンションを保って抱きつかせるイメージで待つのがコツだ。エギングだけでなく、イカ餌として生餌のアジを使った浮き釣りも有効で、夕まずめにアジの回遊があるとイカの活性が上がりやすい。浮きが完全に沈んでから少し待って合わせるのが早合わせを防ぐポイントである。夜間の釣りも可能だが、駐車場や周辺の利用時間、足元の安全には十分注意し、浅いサーフではウェーディングを行う場合は潮位や流れを確認して無理をしないこと。自然環境や他の釣り人への配慮も忘れずに行動すると釣果も安全性も向上する。
シーバス


秋はイワシなどのベイトが岸寄りしやすく、それに伴ってシーバス(スズキ類)も接岸することが多いため釣果が期待できる季節です。ナブラや鳥山、ベイトの跳ねを見つけたらミノーやトップウォーター、メタルジグなどを積極的にキャストして表層〜中層を探ると良い反応が得られます。活性が高いときは速めのリトリーブやストップ&ゴーが効き、渋いときはゆっくり巻いてレンジを刻むのが基本です。エサを使うなら活アジを掛けるノマセや、集魚効果のあるエビを撒くエビ撒きで確実に大型を狙えます。仕掛けは胴突きやノマセ用のシンプルな仕掛けで十分ですが、歯でラインを切られることがあるためリーダーにフロロやワイヤーを使うのが安心です。タックルはショアジギング向けやシーバス用のスピニングロッドに、PEライン1号前後とリーダー2.5〜4号程度が扱いやすく、リールはラインキャパに余裕のある4000番前後が目安です。狙いどころは潮目やワンド、流れの変化が出る岸際で、朝夕のマズメ時やベイトが固まる時間帯が特に有望です。釣り場では他の釣り人への配慮やゴミの持ち帰り、駐車場・立ち入り規制の確認を忘れず、安全第一で楽しんでください。
カレイ


ワンド内はカレイが集まりやすく、特に北向きや西側の北寄りの砂地が狙い目です。シーズンは10月頃から始まり、11月中旬〜下旬が最盛期で、状況によっては12月中旬まで楽しめます。薄暮時や潮の動きが大きい時間帯を中心に釣行すると確率が高まります。釣り方は投げ釣りが基本で、天秤やカレイ用の仕掛けを使い、複数の竿を異なる飛距離に投入して広く探るのが効果的です。仕掛けは底近くで少しずつ動かして誘い、アタリが出た場所を重点的に攻めてください。エサはマムシや青イソメが定番で、マムシは大型の期待値が高く、青イソメは房掛けで食いを持続させると良いでしょう。アタリは最初に小さく出ることが多く、その後グッと引き込むため、焦らず本アタリを待ってから合わせるのが基本です。砂底主体のため根掛かりは比較的少ない一方、潮流が速くなる時間帯は仕掛けが流されやすく根掛かりやトラブルの原因になるので、重さや投入角度を調整して注意してください。周囲の釣り人への配慮と安全管理を忘れずに楽しみましょう。
カサゴ


岩場や捨て石、堤防際の隙間や海藻の切れ目にカサゴは潜んでいるので、足元中心の探り釣りが基本になる。胴突き仕掛けやブラクリ仕掛けで底を小刻みに探り、仕掛けを海藻の上や穴へ滑らせるように落としてからゆっくり動かすとアタリが出やすい。エサはシラサエビ、青イソメ、サバの切り身が定番で、匂いと動きで誘えるものを選ぶと良い。排水口周りや捨て石の陰といったストラクチャーは好ポイントだが根掛かりしやすいため、投入角度やリトリーブの強さに注意し、ハリスや仕掛けの強度も状況に合わせて調整する。取り込み時は背ビレのトゲに注意し、軍手やプライヤーで慎重にフックを外すこと。産卵期の子持ち個体は資源保護のためリリースし、夜間や潮の動く時を狙うと良型に出会える確率が高まる。ライトゲーム向けの柔らかめの竿や小型のタモ、根掛かり対策用品を用意しておくと快適に楽しめる。
サバ


例年6月中旬から8月中旬にかけてサバの回遊があり、特に7月に好釣果が期待できる。狙いどころは堤防の沖向きやワンド内で、夜釣りに入る群れを狙うと効率が良い。釣り方は電気ウキを使ったウキ釣りが定番で、遠投が必要な場面では遠投向きのロッドと太めの道糸・ハリスを使用する。エサはサンマの切り身やキビナゴ、工夫したアジの切り身などが有効で、タナはおおむね3~5mに設定して10秒おきに軽くシャクって誘うと食いが安定しやすい。ウキが一気に消し込んだら即アワセ、ゆっくり沈む場合はやや待ってから合わせるのがコツだ。昼間や早朝はサビキ仕掛けにアミエビを使って群れを寄せる方法も有効で、喰いが渋いときは針に石ゴカイなどのベイトを付けると反応が上がる。岸壁が高くランディングに手間がかかる場所もあるので、長めのタモ網や安全対策を用意して手返しよく釣りを楽しんでほしい。
クロダイ


港内の浅場や岩の際、藻場といった変化のあるポイントが狙い目です。特に西小磯周辺や明石海峡大橋下の岸壁西側付近は潮通しと根物が絡むためクロダイが着きやすく、こうしたストラクチャー周りを重点的に探ってください。基本的な釣法はウキフカセ、カゴ釣り、落とし込みのいずれも有効で、状況に応じて使い分けるのが得策です。ウキフカセでは底付近をゆっくりと探るために円錐ウキや棒ウキを用い、コマセで寄せてから仕掛けを入れると反応が良くなります。ハリスは視認性を下げるフロロカーボンの1.5号前後を目安に、春の乗っ込みや大型狙いでは太めのハリスに切り替えてください。餌はオキアミが基本ですが、集魚材や練りエサを混ぜたコマセが効果的で、タナは底から少し上を意識して調整します。潮の流れが速すぎるとバラしやすいので、潮が緩む時間帯や藻場近くの流れの緩い護岸を重点的に狙うと釣果が出やすく、夕まずめや朝まずめは活性が上がりやすいタイミングです。釣った魚はサイズや繁殖期を考慮してリリースも検討し、周囲の釣り人と譲り合いながら安全に釣行してください。
ケンサキイカ


大きな橋の下に広がるワンドはケンサキイカの好ポイントで、アジュール舞子でも人気が高い。釣期は7月中旬から8月末頃が中心で、夜間から未明にかけて(深夜〜朝方)の釣行が有効だ。長めでやや柔らかいロッドを使い、複数のスッテを組み合わせた仕掛けで上段にスッテ、下段に小型のエギを入れると反応が取りやすい。カラーは状況に応じてローテーションし、軽いシャクリで誘ってからステイ、テンションを保ったままフォールさせる釣り方が基本となる。潮流が速い場面では適度なおもりを足して底を取れるようにすると釣果が安定しやすい。シーズン初期は小型が多いが、状況次第で20センチ前後まで期待できるため、仕掛けの号数やフック形状を変えて対応するとよい。釣れたイカは沖漬けや刺身で美味しく、夜釣りでは防寒と明かりの準備、周囲の釣り人への配慮、安全確認を忘れずに行動することが大切だ。
コウイカ


砂浜と岩場が隣接する地形はコウイカの好むポイントで、特に砂浜の西端や岩の際まわりを丁寧に探ると効果が高い。陸からのティップランでは、足元にエギを入れて潮流に乗せながら沖へ送り込み、着底後に軽くシャクってテンションをかけたままフォールさせる動作を繰り返すのが基本動作となる。潮通しが良い時間帯、潮流が出る満ち引きの前後を狙うと反応が出やすく、流れが速い場合は重めのシンカーで底を取りやすくし、緩い時は軽めのエギでナチュラルに漂わせるとよい。水深は浅めで最大でも三メートル前後のことが多いので、遠投しすぎずストラクチャー周りを中心に探るのが有効だ。エギングだけでなく、アジを餌にしたウキ釣りも有効で、ウキが沈んでからすぐに慌てず少し待ち、斜め方向にやや強めに合わせるのが抱きの取り込みにつながる。タックルは感度の良いエギングロッドやライト系のロッドにPEライン+リーダーを組み合わせ、足場や波に注意して安全優先で釣りを楽しんでほしい。
タコ


大橋下やワンド周辺は海藻や岩陰が多く、タコが潜みやすいポイントになっている。海藻による根ズレ対策として道糸は太めを選び、PEとフロロやナイロンのリーダーを併用しておくと安心だ。仕掛けはテンヤやタコ用エギを用い、オモリは10号前後が扱いやすい。色はイシガニ系やチャート系、音や振動で誘うタイプが効くことが多い。釣り方のコツはまず大きめに竿をあおって仕掛けの存在を示し、その後は海底に張り付けるようにじっくり操作して浮かせ過ぎないこと。足元中心の釣りになりやすいので移動は少なめにして狙いを絞り、根掛かりした際に備えてタコバサミや長めのタモを用意しておくと回収が楽になる。夜間はタコが活発になることもあるが、足場や潮の変化には十分注意し、サイズや抱卵個体は資源保護のためリリースを心がけると長く楽しめる。
アジ


岸壁やコの字型のワンド奥はサビキで手軽にアジを狙えるポイントで、家族連れにも向いている。アジは回遊性が高く潮回りで差が出るため、大潮の満潮前後や潮が動いている時間帯にワンド内へ入り込みやすく、早朝や夕マズメ、潮が動く夜間が特に有望だ。仕掛けはサビキを基本に、コマセカゴにアミエビを詰めて海底付近から探り始め、群れのいるタナを見つけたらその層を集中的に狙う。夜釣りでは電気ウキを使うと食いが明確になり、大型が混じることもある。ライトタックルの小型ロッドに細めの道糸とリーダーを組み合わせ、針は小さめを選ぶと掛かりが良い。群れを見つけたら手返し良く釣ること、周囲の釣り人との間隔を保つこと、釣り場のゴミは持ち帰ることなどマナーと安全にも配慮すれば、初心者から家族連れまで楽しめる釣りになる。
使用タックル情報
- 平和卓也さんがアジュール舞子で使用したタックル🐭
- 対象魚:グレ,チヌ 釣り場:アジュール舞子
- 萩原徹さんがアジュール舞子で使用したタックル🐮
- 対象魚:アジ 釣り場:アジュール舞子 使用ルアー:ピース***
- ソルトガイドAIさんがアジュール舞子で使用したタックル🐯
- 対象魚:アオリイカ 釣り場:アジュール舞子 使用ルアー:餌木猿***
- ソルトガイドAIさんがアジュール舞子で使用したタックル🐰
- 対象魚:ケンサキイカ 釣り場:アジュール舞子 使用ルアー:エギス***
- ソルトガイドAIさんがアジュール舞子で使用したタックル🐲
- 対象魚:アオリイカ 釣り場:アジュール舞子 使用ルアー:スクイ***
釣果情報
- 『アジュール舞子』紅葉シーズン、紅葉鯛が旬になって
- 日付:2026-10-16 釣り場:アジュール舞子 魚種:- 釣法:カゴ釣り 情報源:フィッシングマックス
- 銅付きでのんびり
- 日付:2026-10-16 釣り場:神戸 アジュール舞子 瀬戸内海 魚種:アイゴ キュウセン カワハギ フグ 釣法:探り釣り 情報源:カンパリ
- 30cmクラスこれだけ〜 アジュール舞子グレ釣りi
- 日付:2026-10-15 釣り場:アジュール舞子 魚種:グレ 釣法:- 情報源:ハナタレ(X)
- 『アジュール舞子』フカセ釣りでグレ好調!リアルタイ
- 日付:2026-10-15 釣り場:アジュール舞子 魚種:グレ 釣法:フカセ釣り 情報源:フィッシングマックス
- 今夜は久し振りエギング 現地に着くと…めっちゃ強風
- 日付:2026-10-15 釣り場:神戸空港 アジュール舞子 須磨海岸 大阪湾 魚種:アオリイカ メバル 釣法:エギング ワーム 情報源:カンブー(X)
- 『アジュール、ブリ』釣果お持ち込み
- 日付:2026-10-15 釣り場:アジュール舞子 魚種:ブリ 釣法:- 情報源:フィッシングマックス
- お客様釣果お持ち込み「アジュール舞子でコチ」
- 日付:2026-10-15 釣り場:アジュール舞子 魚種:- 釣法:ノマセ釣り ルアー 情報源:フィッシングマックス
口コミ・レビュー
評価:
アジュール舞子、景色最高!橋を見ながら釣りできるって贅沢だよね。駐車場も近いし、キスとか狙ってちょい投げするのも良さそう。シーズンオフでも散歩がてら釣り糸垂らすのもアリかも。
評価:
アジュール舞子は何度も行ってますが、ここはいろんな魚が釣れるので、初心者でも楽しめる釣り場だと思います。
サビキ釣りやえさ釣りや飲ませ釣りなど多種多様な釣りが出来ます。
混んでる事が多いので場所取りするのは大変かもですが、駐車場もあるし少し歩けばコンビニや駅の方まで歩けばスーパーもあります。
テントとか持って行くと便利だと思います。
魚はアジ~カワハギやハマチなど色々釣れるので色々試してみて下さい。
子供さんを連れて行ってもちゃんと柵があるので危なくなくて安心して釣りができますよ。
評価:
アジュール舞子は駐車場を降りてすぐの所にあり、手すりも設置しているので家族でよく利用させて貰ってます。人気の釣りスポットのためにサビキ釣りなどのシーズンの週末は人で一杯になっています。オススメはアオリイカ狙いのエギングとしらさエビでのエビまき釣り!ハネ、スズキ以外にもメジロクラスの魚が釣れるのでタモは必需品です。近くにフィッシングマックスがあるのも便利ですね。
評価:
7月頃の大サバシーズンで釣行しました。
向かうと辺り一面電気ウキがたくさん浮いており、無数のイルミネーションに癒されました。しかし明石海峡は流れが早いので、おまつりになりすぎて土日は釣りになりませんでした
しかし釣れたサバは絶品でした。
評価:
大潮の日は潮の流れの速い時間帯は川になっています。笑
よくイカ釣りに行きますが、潮さえ見ていけば釣れる場合のが多いです。
坊主無しとはいきませんが…
他にも、大サバやメジロやタイ、高級魚が釣れる超一級ポイントですね。
ただ、素人さんはお祭り騒ぎになるので、絶対沖向きではやめときましょう。笑
評価:
以前、子連れでのサビキのアジ釣りで10月〜11月頃に行きました。
ベランダになっており小さい子供がいても比較的安心して釣りを楽しめますが潮により若干海面までの距離が遠いです。
釣り場は広く、場所に寄ってはポップアップテントも立てれます。
また駐車場は有料ですがすぐ横にあります。
評価:
ここは小魚から大型魚まで狙えて、イカも釣れちゃう1級ポイントだと思います。ただいつ行っても人が多いのと、潮の流れが速いので、トラブルには気を付けないといけませんが、それさえ気をつければ楽しくたくさん釣れるポイントだと思います。
評価:
潮の流れが早く、外向きで釣りをするのは中上級者向けだと思います。ワインド内であれば初心者でも問題なく釣りができます。9月上旬に行ったときにはケンサキイカが大量に釣れました。2.0号のエギにスッテをつけました。
評価:
アジュール舞子は、 釣り番組でも よく紹介される 有名な釣り場です。 かねてから 一度 釣りに行ってみたいと 思っており、 家族で サビキ釣りに行ってみました。 釣り場には 手すりもあり 、自動販売機、トイレもあるため 安心して釣りをすることができました。 夕まずめには 小アジの群れが回ってきて たくさんのお土産を釣ることができました。
評価:
私が『アジュール舞子』に行ったのは1回だけで、まだこの海岸が出来る前でした。どちらかと言うと穴場みたいな感じで、釣り場としてはあまり知られていない時だったので釣り客もまばらでしたし現地の人が多かったように思います。釣り竿は、投げ竿を3本、浮き仕掛けの竿を2本だしてメバル、カサゴ、アジは浮き釣りで釣れてカレイが投げ釣りで釣れました。周りの人は、投げでカレイを狙ったりルアーでスズキ狙いの人が多かったと記憶しています。あとはエサ釣りでメバル、カサゴ、アジを狙っていました。チヌ狙いの人もいましたが釣れてはいませんでした。
評価:
電車でも車でも行きやすい あと海はもう明石海峡の流れがあるから魚の種類も多い
自分は5月前後、胴突き仕掛けで根魚釣りに行きます
正直釣りアレてる感はあるものの、ベラやブダイも多いから色々釣れます。
足元すぐ近くは浅いので少し投げて狙える仕掛けがオススメです。※足元もいるけど