基本情報
- 所在地
- 兵庫県神戸市垂水区平磯1丁目1−4
- 釣り場タイプ
- 海釣り施設
- 釣れる魚
- カレイ,メバル,カサゴ,アイナメ,アジ,ハマチ,サワラ(サゴシ),ショゴ,マダイ,クロダイ,グレ,コブダイ,シーバス,アオリイカ
- 料金
- 大人1,000円、子供600円(4時間)。
- 利用可能時間
- 24時間
- 禁止事項・レギュレーション
- 集魚剤、赤土、ぬか等の使用は禁止。竿は3本まで。ペット同伴の入場不可。
- トイレ
- あり
- 駐車場・アクセス
- 駐車場あり。東垂水駅から徒歩圏内なため電車での釣行も可能。
ポイント

岸壁


長さ約1400メートル。水深5~6メートル。柵があるため安全性が高く、子供でも楽しめる環境となっている。所々にテトラ、捨て石、漁礁が入っている。
魚種・釣り方別攻略法
カサゴ



平磯海づり公園は岸壁や敷石、テトラ周りなど根が点在する場所が多く、カサゴ釣りに適した釣り場です。カサゴは障害物周辺の底近くにとどまることが多く、夕方から夜に活性が上がりますが、日中でも足元の隙間や影を丁寧に探れば釣れることがあります。仕掛けは胴突きやブラクリ、ジグヘッドにワームを結ぶライトルアーなどが有効で、竿は感度の良いライト〜ミディアムライト、道糸は細めにして底の変化を取れるセッティングが基本です。リーダーはフロロカーボンなどの擦れに強い素材を使い、根ズレに備えてやや太めにするのが安心です。釣り方は底を軽くトントンと探るか、短く小さなジャークでワームを漂わせ、アタリが出たらゆっくり合わせて巻き上げると取り込みやすいです。エサはシラサエビや青イソメ、小さく切った魚の切り身などが良く、撒き餌ではなく個々の仕掛けで誘うのが効果的です。釣果を上げるには潮流や足元のストラクチャーを観察し、流れに合わせた重さやアクションを調整することが重要です。また、カサゴは棘があるため取り扱いに注意し、サイズの小さい個体はリリースして資源保護に配慮してください。夜釣りや足場が濡れている場面ではライフジャケットを着用し、ルアー交換や魚の取り込み時には手袋やプライヤーを使って安全に楽しんでください。
サビキ釣り


平磯海づり公園のサビキ釣りは、広い岸壁から手軽に楽しめる家族向けの釣り方で、主にアジのほかイワシや小サバがよく釣れます。準備はアミエビの撒き餌と、疑似餌が付いたサビキ仕掛け、適度な重さのオモリを用意するだけで十分です。まず撒き餌を足元や狙いたい水深にまいて魚を寄せ、サビキ仕掛けはアジのいるタナに合わせて沈めたり浮かせたりして探ります。朝夕の潮回りや回遊時間帯に反応が良く、群れが足元に入れば初心者でも数釣りが期待できます。仕掛けは軽めの竿と小型リールで扱いやすく、状況に応じてオモリの重さを変えて底付近から中層まで幅広く探るのが有効です。公園内には売店やトイレが整備され、釣具のレンタルやエサの販売もあるため手ぶらでも訪れやすい反面、足場は濡れて滑りやすい場所もあるのでライフジャケットや滑りにくい靴を着用し、子どもから目を離さないなど安全対策を徹底してください。釣れた魚はバケツに海水を入れて活かしておくか氷で冷やし、釣り場のルールに従ってゴミや仕掛けの切れ端は必ず持ち帰るようにしましょう。
ハマチ


平磯海づり公園でハマチを狙うなら、カゴ釣りとルアーの両方を状況に応じて使い分けるのが有効です。カゴ釣りは遠投して中層〜やや上の棚を狙う釣法で、遠投できる磯竿と中型スピニングリールを組み合わせ、道糸はPE1.5号程度、力糸やリーダーは3号前後を用意すると安心です。カゴは遠投用のサイズ(おおむね12号前後)を使い、ウキとカゴの間は約3ヒロ(約4.5メートル)を目安に棚を取ると良いでしょう。エサは新鮮な小エビ(シラサエビなど)が効果的で、撒き餌を定期的に入れて群れを寄せることが釣果につながります。ルアー釣りでは9〜10フィート程度のロッドで中層を意識し、バイブレーション、メタルジグ、ミノーを状況に合わせて使い分けます。流れが速い場所ではバイブレーションややや重めのジグが有効で、速いリトリーブやリフト&フォールで広範囲を探ると良い結果が出やすいです。時期は夏から秋(おおむね7月〜11月)が活性の高いシーズンで、朝まずめ(日の出直後〜午前中)が特にチャンスとなるため早朝の釣行をおすすめします。潮流や風の向きを見てキャスト距離やルアーのレンジを調整し、エサの鮮度管理と足場や周囲の安全に注意して釣りを楽しんでください。
アオリイカ


平磯海づり公園はアオリイカ狙いの人気ポイントで、狙い目のシーズンは5月から7月と10月から11月、特に6月に実績が多くなります。狙いやすい場所は東側の岸壁やテント番号6〜9付近で、夕暮れ時が最も活性が高く、公園は夜間閉鎖(19時閉園)のため、夕方の17時頃から日没直前までが狙い目になります。また夜釣りができない分、早朝の一投目も有利です。釣り方はエギを使ったエギングが基本で、潮流が速い場所では激しくしゃくるよりも潮に乗せて止める、あるいはゆっくり巻き取ると抱きやすくなります。状況に応じてエギの重さを変えたり、シンカーで沈下速度を調整すると効率よくレンジに入れられます。流れが速いときはティップラン向けのエギや重めの仕掛けが有効です。良型は期待でき、過去には2kg前後の個体が上がることもありますので、墨対策やランディング時の取り扱いに注意してください。潮回りや風向き、足元の地形変化(敷石や捨て石の切れ目、少し深くなっているポイント)をよく観察して、状況に合ったエギとアクションを試すことが釣果につながります。
シーバス


平磯海づり公園のシーバス釣りは年間楽しめますが、特に秋—10月から11月にかけてが最も期待できるシーズンです。シーバスは夕まずめに浅場へ寄ってくる習性があるため、日没前の時間帯を狙うのが有効ですが、公園では夜釣りが禁止されているため閉園時間に合わせて早めに入釣することを心がけてください。釣り場は岸壁や堤防際、敷石や潮当たりの良い流れの変化点が狙い目です。釣法はエビを撒いて狙うウキ釣り(エビ撒き釣り)が定番で、シラサエビなどを使って魚を寄せて中層を探るのが基本です。ルアー釣りも有効で、小型のバイブレーション、メタルジグ、ミノーなど遠投できて強い波動を出すタイプが反応しやすく、リトリーブやストップ&ゴーで中層~表層を探ると良い結果が出ます。棚は中層付近を意識し、経験者はおおむね2.5〜3.5ヒロを基準に調整しています。仕掛けはフックやハリスを2〜3号程度にし、ラインやタックルはシーバスの強い引きに耐えられるものを選んでください。潮の動きや潮目、ベイトの有無を観察してポイントを絞り、時合いには同じコースを繰り返し攻めることで結果が出やすくなります。安全面では滑りやすい足場や周囲の釣り人に注意し、ゴミは必ず持ち帰ってください。
カレイ


平磯海づり公園でのカレイ釣りは秋から春にかけてが最も良く、特に春の産卵後は餌を積極的に追うため釣果が上がりやすくなります。狙いどころは公園の中央から東寄りの岸壁やテントが並ぶ周辺で、投げ釣りが基本となります。仕掛けはカレイ用の針(12号前後)にハリス5号、重りは30号程度、またはジェット天秤25号前後を用いるのが標準的です。餌はマムシと青イソメの併用が効果的で、マムシで集魚し青イソメの動きで食わせる戦術が有効です。青イソメは房掛けで複数本まとめて付けると喰いが良くなります。釣行時間は早朝が基本の狙い目ですが、近年は日中にも良い釣果が出ることがあるため、潮の具合を見て潮流が緩むタイミングを狙うとよいでしょう。キャストは左右に頻繁に移動するよりも、近投と遠投を使い分けて同じポイントを繰り返し攻めることが成功の鍵です。1匹掛かると連続してヒットすることも多いため、周囲の状況を観察しながら粘り強く攻めてください。釣り場では周囲への配慮とルールを守り、持ち帰る魚の量やサイズにも注意して釣りを楽しんでください。
アイナメ


平磯海づり公園では冬から春にかけて、特に12月から5月にアイナメが狙えます。なかでも年明けや春先に30センチ級の良型が期待でき、場合によっては50センチを超える大型も上がることがあります。狙い方は投げ釣りやウキ釣り、胴突き仕掛けなど用途に応じて使い分けるのが基本です。ウキ釣りではハリス2〜3号、チヌ針やグレ針相当のサイズを用い、シラサエビなどのエサで水深約2.5〜3ヒロを中心に探ると有効です。投げ釣りは底をしっかり取ることが重要で、12号前後の針に重めのオモリを使い、マムシを房掛けにして底付近を丁寧に探ると効果的です。胴突き仕掛けは足元の敷石やテトラ周り、漁礁周辺など根がらみのポイントで有利で、タナを細かく調整しながら当たりを待つと良いでしょう。潮の変わり目や日ムラが出やすい時間帯を意識し、撒き餌やアミエビで周囲を寄せてから底を丁寧に探ると釣果が上がります。サビキでメバルや幼魚が釣れたら胴突きに切り替えて狙ってみるのも一手です。餌は新鮮さが重要なのでこまめに交換し、根掛かり対策として太めのリーダーや根魚用の強めのタックルを用意すると安心です。釣り場のルールやサイズ制限を守り、資源を大切にしながら楽しんでください。
マダイ


平磯海づり公園でのマダイ釣りは春から初冬にかけて楽しめ、特にカゴ釣りが効果的です。遠投に適した磯竿に両軸リールを組み、天秤に中型のカゴ(7〜8号相当)とウキをつけて、水深4.5〜7メートル付近の棚を狙います。餌はシラサエビが基本で、撒き餌にはオキアミとアミエビを混ぜて使用すると魚を寄せやすくなります。狙い方は岸からおよそ30メートル前後へ遠投し、竿を軽くあおってカゴから餌を散らしながら同じポイントに繰り返し投入して集魚することが肝心です。アタリはウキが沈む前に竿先に伝わることが多いので、慌てずに一呼吸置いてから合わせを入れると乗せやすくなります。潮の変わり目や満潮・干潮の前後1時間がチャンスになりやすく、水温は16〜25度の範囲で活性が高まります。例年、7月や10〜11月は釣果が上がりやすい時期です。仕掛けやオモリの号数、投入距離は風や潮流に合わせて調整し、餌の鮮度を保つこと、周囲の安全に配慮してライフジャケットを着用することも忘れないでください。
クロダイ


平磯海づり公園のクロダイ釣りは年間通して楽しめますが、特に2月から4月にかけて釣果が上がりやすく、朝から午前中(概ね6時半〜11時半)が活性の高い時間帯です。狙いどころは岸壁の西寄りや東寄りの護岸、テトラや敷石周辺など変化のあるポイントで、底付近を意識すると良い結果が出やすい傾向にあります。釣法はカゴ釣り、ウキ釣り、遠投カゴが有力で、エサはオキアミやシラサエビが定番です。仕掛けはチヌ用の小〜中サイズの針(2〜3号)、ハリス1.7〜3号、軽めの錘を基準に、ウキ釣りでは棚をおよそ2〜3ヒロに合わせて探ってください。カゴ釣りでは同じポイントに繰り返し撒き餌を入れて寄せ、ウキ釣りでは潮流やウキ下を細かく調整することが有効です。シラサエビは鮮度が釣果に影響するため、信頼できる店で調達することをおすすめします。園のルールで配合エサや集魚剤に制限がある場合があるので事前に確認し、ルールを守って釣りを楽しんでください。サイズは40センチ前後が多く、稀に50センチを超える大物が上がることもあります。潮回りや満潮・干潮の時間を意識し、安全に配慮して釣行してください。
メバル


平磯海づり公園でのメバル釣りは、晩秋から梅雨にかけてが中心で、特に12月から4月がハイシーズンです。近年は日中のデイメバリングの釣果も増えており、足元の敷石の切れ目やテトラポット周り、海底に入れられた魚礁の周辺といった根のあるポイントが狙い目になります。潮が当たるテトラの潮上側や、引き潮で流れが速くなる中層も有力なポイントです。ルアーでは軽いジグヘッドに小型のワームを組み合わせ、ボトム付近をキャロライナリグやライトリグで探るのが基本です。リフト&フォールや短いトゥイッチで不規則なダートを出すと喰ってくることが多く、潮流や魚の活性に合わせて同じリグで中層を探るのも有効です。ジグヘッドは潮の速さに応じて0.5〜3グラム程度を使い分け、ワームは小型のタイプを選ぶと良いでしょう。餌釣りでは小エビやオキアミを使い、ウキ仕掛けで棚をこまめに調整しながら探る方法が安定します。濁りが入っている時や他の根魚が好調なときはメバルの活性も上がる傾向にあります。タックルはライトゲーム向けのロッドと、PEラインの細めとフロロリーダーの組み合わせが扱いやすく、ワームの動きと合わせてリトリーブ速度やポーズを工夫することが釣果アップのコツです。釣行時は足場や周囲の釣り人に配慮し、仕掛けのロストやゴミを出さないよう心掛けてください。
サワラ


平磯海づり公園では、ノマセ釣りやウキ釣りに加えてルアーでのサワラ狙いが有効です。サワラは回遊性が高く群れで速く移動するため、表層付近を素早く探れる釣り方が有利になります。堤防や岸壁からのキャストを想定し、扱いやすい長さのロッド(概ね2.4〜2.7メートル前後)と、感度の良いリールにPEラインを組み合わせ、フロロカーボンやワイヤーのリーダーを付けて歯による切断に備えると安心です。ルアーは、遠投して速く巻くメタルジグやバイブレーション、表層を早巻きできるミノーなどを状況に応じて使い分けます。流れが速い場所や水深がある場所ではやや重めのジグで底付近から中層を探り、ベイトの群れや鳥の飛び方、ナブラなど表層の変化を見つけたらそこを集中的に攻めるのが基本です。誘い方は高速リトリーブで反射的に食わせるパターンと、リフト&フォールで中層の反応を引き出すパターンを試し、ヒットが出ない場合はレンジやスピード、ルアーのタイプを変えてみてください。足場は安定しているものの海況や潮の流れで危険が増すため、ライフジャケットの着用や周囲への配慮、釣り針や魚の鋭い歯に注意して安全第一で楽しんでください。
グレ


平磯海づり公園でのグレ釣りは、例年5月から12月にかけて楽しめ、特に回遊が始まる5月中旬と、秋から冬にかけての12月に好釣果が期待できます。狙いは岸壁のテトラやコンクリート製の漁礁周り、敷石が入った護岸など根掛かりと魚影が濃いストラクチャーの近くです。仕掛けはウキ釣り、胴突き、遠投用のカゴ釣りが基本で、エサはオキアミやシラサエビ、アミエビを使い、集魚材を併用して魚を寄せると効果的です。針は一般的なグレ用のサイズ、ハリスは0.8号〜2号程度を目安にし、棚は水深でおおむね2〜5メートル前後を探ると良いでしょう。カゴ釣りではアミエビを詰めて10〜15メートル程度に遠投し、潮流に合わせてウキ下をこまめに調整するのが釣果を上げるコツです。潮が動いている時間帯や潮目ができる場所を意識し、変化に敏感に対応することで数・型ともに期待できます。安全対策として足元の滑りやすさに注意しながら、周囲の釣り人とトラブルにならないよう配慮して釣りを楽しんでください。
コブダイ


平磯海づり公園でコブダイを狙うなら、冬場の比較的暖かい日中、特に満潮前後の時間帯が狙い目です。釣り場は波止や岸壁の階段周辺が実績があり、コブダイは海底の障害物周りを好むため、水深約5メートル付近の底を意識して仕掛けを入れるのが有効です。仕掛けはシンプルに足元~やや沖の海底に落とし、こまめに撒き餌をして魚を寄せることが重要です。エサは大きめのオキアミや貝類、冷凍の海老など動きや匂いのあるものが効果的で、撒き餌で警戒心を解くように何度も小まめに散らすと良いでしょう。アタリが出たら穂先を下げて食い込ませ、ラインがしっかり走ってから力強く合わせるか、引き込みが明確になった段階で確実にフッキングするのが基本です。海底が根掛かりしやすい場所なので、太めの道糸や強めのリーダー、太軸の針を用いた頑丈なタックルを準備してください。やり取りでは根に潜られないようドラグ調整を行い、無理に引き寄せず時間をかけて浮かせることが取り込み成功のコツです。安全装備や公園のルールを守り、周囲に配慮しながら釣りを楽しんでください。
アジ


平磯海づり公園のアジ釣りは、夏から秋にかけて特に楽しめます。定番はサビキ釣りですが、ウキ釣りや胴突き仕掛けでもよく釣れます。足場は手すり付きのベランダ状でファミリー向けに整備されており、初心者や子ども連れでも安全に釣りができます。岸からおよそ18メートル先までは水深が5〜8メートルで、敷石が入っているため着底や根掛かりに注意が必要です。アジは回遊してくる群れを狙う魚なので、群れの有無を観察してポイントを決めることが重要です。アミエビなどを撒き餌として使い群れを寄せ、その上でウキ下や仕掛けの層をこまめに調整してアジのいる水深を探ると釣果が上がりやすくなります。軽めの仕掛けや小型の針を使うと食いが良く、サビキ仕掛けなら短時間で数が伸びることが多いですが、大型狙いなら単針に小型の生エサや擬似餌で丁寧に誘うのがおすすめです。朝夕の回遊時間が狙い目になりやすい一方で、日中でもアミエビで定着させれば良い釣果が出ることがあります。安全対策としてライフジャケット着用や足元の確認を怠らず、釣り場のルールやゴミの持ち帰りを守って楽しんでください。
使用タックル情報
- 久保田悠人さんが平磯海づり公園で使用したタックル🐭
- 対象魚:マダイ 釣り場:平磯海づり公園
- 美波千尋さんが平磯海づり公園で使用したタックル🐮
- 対象魚:アジ 釣り場:平磯海づり公園
- 水野浩聡さんが平磯海づり公園で使用したタックル🐯
- 対象魚:カサゴ,根魚 釣り場:平磯海づり公園 使用ルアー:エッグ***
- ソルトガイドAIさんが平磯海釣り公園で使用したタックル🐰
- 対象魚:カサゴ 釣り場:平磯海釣り公園 使用ルアー:スター***
- ソルトガイドAIさんが平磯海釣り公園で使用したタックル🐲
- 対象魚:カサゴ 釣り場:平磯海釣り公園 使用ルアー:エコギ***
- ソルトガイドAIさんが平磯海釣り公園で使用したタックル🐍
- 対象魚:カサゴ 釣り場:平磯海釣り公園 使用ルアー:メバジ***
釣果情報
- 『平磯海釣り公園』朝のリアルタイム
- 日付:2026-09-01 釣り場:平磯海づり公園 魚種:- 釣法:カゴ釣り 情報源:フィッシングマックス
- 須磨、平磯海づり公園9月の営業時間
- 日付:2026-09-01 釣り場:平磯海づり公園 魚種:- 釣法:- 情報源:フィッシングマックス
- 『垂水近隣』カワハギ急上昇⤴️
- 日付:2026-09-01 釣り場:平磯海づり公園 アジュール舞子 魚種:サンバソウ カワハギ 釣法:- 情報源:フィッシングマックス
- 『平磯海づり公園』リアルタイム
- 日付:2026-08-31 釣り場:平磯海づり公園 魚種:カワハギ 釣法:- 情報源:フィッシングマックス
- 『平磯海づり公園』遠投カゴ釣りで今日も明石天然マダ
- 日付:2026-08-30 釣り場:平磯海づり公園 魚種:マダイ 釣法:カゴ釣り 情報源:フィッシングマックス
- 『平磯海づり公園』遠投カゴ釣りでマダイが連発ヒット
- 日付:2026-08-29 釣り場:平磯海づり公園 明石 魚種:マダイ 釣法:カゴ釣り 情報源:フィッシングマックス
- 『平磯海づり公園』遠投カゴ釣りで明石天然ブランド真
- 日付:2026-08-27 釣り場:明石 平磯海づり公園 魚種:マダイ 釣法:カゴ釣り 情報源:フィッシングマックス
口コミ・レビュー
明石海峡大橋を一望しながら釣りができる大変魅力的な海釣り公園です。手すりが備え付けられているので小さなお子様も安心して楽しむ事ができます。春はアイナメやガシラ、夏はアジのサビキ釣り、秋はエギングでのアオリイカ、冬はヒラメを狙いに通っています。駐車料金も500円なのも嬉しいですね。
評価:
釣り場に、その構造上のものなのか、四角いコンクリートの台のようなものがあり、それが腰かけたり、テーブル代わりとしてお弁当を広げたりするのにとても都合が良く、釣竿以外でも本当に荷物少く手ぶらで、気軽に行けるので気に入っています。
評価:
子どもが小学校で割引券をもらってきたのがきっかけで行きました。
土曜日の午前中に行きましたが、駐車場は広く、すんなり駐車できました。お客さんは多く、家族連れを中心ににぎわっていました。でも、待つ必要もなく、すぐに始まることができました。
結構透明度があったので、魚が泳いでいる姿を見ながら釣りができたので、釣り初体験の子供もとても楽しそうでした。
さびきで10cm未満の魚が数匹連れましたが、大物が連れても逆に処置に困ってしまうので、子供が楽しめることを考えたらちょうど良かったです。
マルちゃんです。最近は釣りをしてはいませんが、以前には3回ほど行っていました。この釣り場ではレンタルで釣り竿の貸し出しをしているので、手ぶらで行っても釣りを楽しめるのです。以前に行ったときには、ゴカイをつける釣り方やサビキを行ったりしました。イワシが結構釣れました。釣れないときも友人と行っていたので退屈はしませんでした。父は大の釣り好きでいろんなところで釣りを行っていましたが、「釣れたか釣れなかったは結果の話で釣れないときの時間も釣りだ」とよく言っていました。ここは居心地がよく、天気がいい日などは気持ちがいいです。日頃の仕事の喧騒で疲れた時間を取り戻すかのような、ゆったりとした時間を過ごすことができます。私は大分この場所が気に入っています。
評価:
スズキを狙っていったものの、残念ながら坊主でした。
というのは、思っていたよりも、釣り場と海面の距離があって、手応えや竿先から伝わってくるものを感じることができませんでした。
もちろん、周りの方はタチウオなどが釣れていたようです。
私のような者のために、生簀では、鯛などが販売されていました。納得です。
評価:
ここの釣り場は主にアジがよく釣れます。アジの時期は竿を入れると数分で釣れますので子供から大人まで楽しめます。場所は広く駐車場もありますので小さな子供も連れていきやすいです。休みの日は人があふれかえりますが子どもに目を離さず一緒に釣りをすればお勧めの場所です。
評価:
子どもがどうしても釣りを体験したいと言い出し、手ぶらでもレンタル竿で楽しめると聞き、行ってみました。
私自身も釣りは初めてだったので、分からないことだらけでしたが、レンタルショップの人も丁寧に教えてください、釣り場で係の人も親切にしていただきました。
策もあり、子供も安全に楽しめました。
評価:
海釣り公園なので安全にファミリーフィッシングが楽しめます。魚礁を沈めてくれているので、その周りにいたであろうメバル、ガシラ、アイナメなどが釣れました。仕掛けは胴つき仕掛けにシラサエビです。ただ、その魚礁が根掛かりの原因にもなります。
評価:
この釣り場は、根が荒く、居着き型の魚が多い。また、根が荒いのが天然の漁礁になっているイメージです。
ここは、サビキ釣りでファミリーにオススメです。数が釣れます。型を狙うなら、沖堤防にどうぞ。
鯉用のオモリにチヌ針を付けた仕掛けに、アオイソメ又はシラサエビ(シラサエビ推奨)を付けた仕掛けを投入して放ったらかしにしておくとさまざまな魚が釣れます。意外かも知れませんが、これで真鯛が釣れます。
真鯛は底に居る魚なので、本当にこれで釣れます。ここの釣り場なら、根が荒いので尚更です。
その他、魚種が豊富な釣り場でもあるので他の魚も狙って見て下さい。
去年から、関本さんがここに来て公開ロケをする行事があるので参加してみるのも良いと思います。
評価:
人が平日なら少ないので、快適に過ごせる釣り場としておすすめです。私はサビキを仕掛けにしてアジを狙っていましたが、非常に多くの数を釣る事が出来て、本当に楽しめました。
予備の竿を使って、餌はアオムシにして、何か釣れないかな、と期待をしているとカサゴが一匹だけ釣れましたが、サイズもまあ満足出来るレベルで手応えを楽しめました。