基本情報
- 所在地
- 神奈川県横浜市
- 釣り場タイプ
- 海釣り施設
- 釣れる魚
- キス,カレイ,イシモチ,アナゴ,アジ,イワシ,サヨリ,サッパ,コノシロ,メバル,カサゴ,アイナメ,コウイカ,シリヤケイカ,クロダイ,イナダ,マゴチ,シーバス,マダコ
- 料金
- 大人900円、中学生450円、小学生300円。
- 利用可能時間
- 4月~10月6時が6時~19時、11月~2月が7時~17時、3月が6時~18時
- 禁止事項・レギュレーション
- カラス貝などの現場での採取は禁止。竿は一人2本まで。渡り桟橋や沖桟橋内側では投げ釣り、ルアーは禁止。混雑すると入場制限がかかる場合があり、混雑時には釣り方が制限され、ルアー、エギ・テンヤ、投げサビキ等は全釣り場で終日禁止とななるので要注意。
- トイレ
- あり。
- 駐車場・アクセス
入口手前に230台収容の有料駐車場あり。駐輪場あり。公共交通機関を利用の場合は、横浜駅東口、桜木町駅等から横浜市営バス26系統で「海づり桟橋」下車。
ポイント
駐車場
管理棟
新護岸



管理棟の北側に位置する護岸。コンクリートの足場で、手すりもあり安心して楽しめる環境となっている。水深7~8メートル。
旧護岸

管理棟の南側に位置する護岸。サビキ釣りでアジやイワシが狙える他、タコ釣りにも人気がある。水深7~8メートル。
渡り桟橋

沖桟橋への接続部分で、ここでも竿を出すことができる。2019年の台風で破壊されたが、その後復旧され現在は利用できる状態となっている。
沖桟橋

護岸の沖約100メートルのところに位置する長さ300メートル程の桟橋。水深は15~18メートル程あり、青物なども期待できるポイントとなっている。
魚種・釣り方別攻略法
サビキ釣り


本牧海釣り施設は横浜市にある海釣り公園で、サビキ釣りが特に人気です。水温が高くなる時期にはアジやイワシ、小サバなどの回遊が増え、初心者でも釣果が期待できます。沖桟橋は水深が10メートル以上あるため、仕掛けを安定させるためにやや重めのオモリを使うと良いでしょう。サビキ釣りでは練り餌や粒状の集魚材などのコマセを使って魚を寄せ、狙いたい層に合わせてタナを調整するのが基本です。釣り場が混雑する日はルアーや投げサビキなど使用方法が制限されることがあるため、出かける前に施設のルールや当日の案内を確認してください。施設内には釣具やエサの販売、レンタルタックルとライフジャケットの無料貸し出しがあり、手ぶらでも安全に楽しめます。周囲への配慮と安全確保を忘れずに釣行してください。
タコ




本牧海釣り施設では桟橋や護岸からタコ狙いが可能で、根や障害物まわり、底近くのレンジを丁寧に探るのが基本です。エギを使った誘いでは底を取り、ロッドでやや強めにあおってフォールで抱かせる動作を繰り返し、食いが浅いと感じたら誘いのテンポをゆっくりめに変えてみてください。テンヤ仕掛けにカニや小魚の切り身を付ける釣法は底を継続して探れるので有効で、仕掛けは海底との接触を保てる重さを選び、ハリスは短めにして根掛かりや絡まりを減らすと扱いやすくなります。潮通しや時間帯で食いが変わるため、朝夕や潮の動きがあるタイミングを中心に試すとよい結果が出やすく、潮が速いときは重めの錘で安定させ、流れの緩いときはラインのテンションを一定に保つことが大切です。掛かったら無理に振り上げず、タコが巻きつくのをいったん待ってからゆっくり巻き上げ、タモや網を使って確実に取り込んでください。墨を吐くことがあるので素手での強引な取り扱いは避け、手袋やプライヤーを用意して安全に外すようにしましょう。施設では釣具や餌の販売、レンタルタックルがあり手ぶらでも出かけられますが、混雑時や安全上の理由でルアーやエギ、テンヤ類の使用制限や入場制限がかかることがあります。出かける前に施設の最新案内を確認し、スタッフの指示や場内ルール、ライフジャケットの着用など安全対策を守って釣りを楽しんでください。
サヨリ



本牧海釣り施設でサヨリを狙うなら、春と秋がもっとも期待できる時期で、沖桟橋や渡桟橋の潮下側が有望です。群れは早朝や夕方に回遊することが多いので、その時間帯を狙って釣り場に入ると良いでしょう。釣法はアミエビを使ったコマセで群れを寄せ、ウキカゴ仕掛けやシモリ仕掛けで表層から中層を丁寧に探るのが基本です。のべ竿にシモリ仕掛けと棒ウキを組み合わせるとアタリが取りやすく、群れが見えるときは目で確認して直接仕掛けを落とすサイトフィッシングも有効です。餌はアミエビのほか小さく切った青イソメが良く、口の小さい魚なので小型の針を使い、針先が餌で隠れないように仕掛けを整えると掛かりが良くなります。投げ釣りが制限される日や混雑時もあるため、出発前に本牧海釣り施設の当日案内を確認し、コンパクトな仕掛けでコマセを小まめに撒きながら静かな水面の変化を見逃さないことが成果につながります。
アナゴ



本牧海釣り施設でアナゴを狙うなら、夕暮れから夜間、明け方の時間帯が最も有利です。アナゴは夜行性で日中は海底の穴に潜むため、沖桟橋周りや桟橋の際、湾内の砂泥底のような底質が柔らかい場所を重点的に探りましょう。仕掛けは胴突きや一本針ののべ竿仕掛けが扱いやすく、重りは海底にしっかり留まる程度の重さを選んで着底させ、そのまま待つのが基本です。ハリスは短めにして仕掛けの絡まりを減らし、根掛かりしやすい場所ではゆっくり丁寧に操作してください。エサは青イソメやイワシ・サバの切り身が有効で、モゾモゾした感触が伝わったら軽く聞いてからしっかり合わせると外れにくくなります。釣れる個体は概ね45センチ前後が中心ですが、引き上げる際は滑らせるように丁寧に扱い、施設のルールに従って処理してください。夜釣りでは足元が暗くなりやすいので灯りやライフジャケットを用意し、周囲への配慮と安全確保を忘れずに楽しんでください。
カレイ



本牧海釣り施設の沖桟橋では、春先から初夏にかけて特に良型のマコガレイが期待でき、5月ごろには30センチを超える個体が上がることもあります。釣り方は胴突き仕掛けで底をじっくり狙うのが基本で、海底に安定させるためにやや重めのオモリを使うと仕掛けが流されにくくなります。仕掛けを入れたら置き竿で穂先のわずかな曲がりや震えを見逃さないように注意し、根掛かりと間違いやすい微妙なアタリを感じたときは慌てずに少し食わせてからゆっくりと合わせるのが取り込み成功のコツです。ハリスは長すぎると仕掛けが絡みやすいので短めにしておくと扱いやすく、エサはアオイソメやマムシなどの定番が効果的です。潮位や潮流で魚の活性が変わるため、潮の動く時間帯や満ち引きを考えて釣行時間を選ぶと有利で、1匹釣れた場所は群れが回っている可能性が高いのでしばらく重点的に狙うと連続ヒットが期待できます。取り込み時は魚が平たいぶん引きが鋭いため急に巻き上げず、重みを感じたら余裕を持って寄せるとバラしが減ります。
サッパ



本牧海釣り施設では近年サッパがよく回っており、プランクトンを主食とするこの小型回遊魚を狙うにはアミを詰めたコマセカゴを使ったサビキ釣りが有効です。使い方はコマセをカゴに詰めて仕掛けを海中に入れ、断続的にコマセを出して群れを寄せつつサビキの針を群れの中に入れて誘うイメージで行います。釣果は群れの入り方や時間帯でムラが出やすいため、渡り桟橋や護岸の足元、沖桟橋の内側・外側といった複数の場所でタナ(仕掛けを入れる深さ)やコマセの撒き方を変えながら様子を見ることが大切です。当たりに当たれば数釣りが期待でき、手軽で家族連れにも楽しみやすい魚種です。釣ったサッパは酢漬けなどでおいしく食べられるため、持ち帰り量や保冷方法を考えて釣行するとよいでしょう。
シロギス



本牧海釣り施設ではシロギスをチョイ投げで気軽に狙えます。扱いやすい長さのスピニングロッド(約1.5メートル)に小型スピニングリールを組み、オモリは通常10号前後を基準に、風や潮が速いときは重めにするのが便利です。エサはジャリメかアオイソメを使い、アオイソメのほうがアピール力が高く食いが良いことが多いです。仕掛けはおおむね30メートル前後を目安にキャストし、底を取ってからゆっくり巻きながら小刻みに誘います。アタリは手元にブルブルと伝わる明確な感触で出ることが多く、その瞬間に素早く合わせて一定の速度で巻き上げると掛かりやすいです。シロギスは回遊性が高い魚なので、沖桟橋周辺や旧護岸、護岸の足元など砂地が広がる場所を広く探ると良い結果が出やすく、リールを巻いていて海底がわずかに重く感じた場合は数秒止めてから再開すると食いが出ることがあります。水温が低い時期は食いが落ちやすい点や、イシモチやカサゴなど別の魚が掛かることがある点を踏まえ、状況に応じてエサの種類やタナを調整してください。
シーバス



本牧海釣り施設でシーバスを狙うなら、渡り桟橋の支柱まわりと新護岸の際が有望です。渡り桟橋では支柱に沿って仕掛けを自然に落とし込む落とし込み釣法が特に効果的で、垂直にゆっくり落としながら魚の反応を待つとヒットしやすくなります。新護岸はカラス貝が多く付着しており、それを餌にする個体が足元に潜んでいるため、ヘチ釣りやウキ釣りで近距離を丁寧に探るのが基本です。餌釣りではアオイソメを使った胴付き仕掛けや天秤を用いた吹き流しで底付近を狙い、潮流が穏やかなときはエビを撒いて寄せるのも有効です。ターゲットは概ね40〜50センチのフッコサイズが中心で、ルアー釣りも可能ですが遠投はそれほど必要ないため、12〜28グラム程度のウェイトに対応するロッドが扱いやすいでしょう。釣り場は混雑する日もあるため、ルアーやキャストに関する施設のルールを事前に確認し、安全と周囲への配慮を心がけてください。
イシモチ



本牧海釣り施設でイシモチを狙うなら、新護岸付近が最も実績のあるポイントです。投げ釣りで仕掛けを投入し、着底したらまず動かさずに待って食いを確認するのが基本です。反応が薄ければ糸を張ったり緩めたりして仕掛けを小刻みに揺らし、軽い誘いを入れると食いが出やすくなります。朝夕のマズメ時はアタリが出やすく、着底直後に連続してヒットすることもあります。仕掛けは底を安定してキープしやすい胴突き仕掛けが向いており、針と幹糸の接続部に小さなパイプを通しておくとバラしや仕掛けの絡みを減らせます。エサは青イソメやジャリメが定番で、潮流や水深に応じてオモリの重さを調整し底取りしやすくしてください。釣果は秋頃まで期待できる傾向がありますが、イシモチは鮮度が落ちやすい魚なので、釣ったら早めにエラを切って血抜きし、海水と氷で冷やしたクーラーボックスで保冷することをおすすめします。
カサゴ



本牧海釣り施設ではカサゴが通年で狙え、稚魚放流の効果もあって良型が期待できる釣り場です。狙いどころは護岸や桟橋の足元、階段下や排水口周辺などの構造物まわりで、胴突き仕掛けにイソメやジャリメを付けて海底付近を丁寧に探るのが基本になります。仕掛けを着底させたら小さく聞き合わせたり軽く動かして誘い、岩陰や隙間に潜む個体を意識して底をゆっくり探ると食いが出やすくなります。根掛かりしやすいポイントが多いため、仕掛けの重さは潮流や水深に合わせて調整し、引き上げる際はゆっくり角度を変えたりして外す工夫をすると回収率が上がります。時折30センチを超える良型が混じりますが成長が遅い種でもあるため、小型はリリースして資源保護に配慮してください。冬場でも比較的活性が落ちにくく、寒い時期のロックフィッシュ釣りとして楽しめます。
アイナメ



本牧海釣り施設では、アイナメは春と冬に特に狙いやすく、堤防際を丹念に探るヘチ釣りが有効です。実績のあるポイントは管理棟の下周辺や堤防の階段下にある排水口付近で、壁沿いや海底の隙間に潜むことが多いため足元から底付近を重点的に攻めると反応が出やすいです。仕掛けは軽めのオモリにアオイソメなどの天然餌を付け、ゆっくりと落とし込んで底に触れたら少し間を置き、軽く聞き合わせたり小さく誘ったりして食わせるのが基本です。海底は砂泥質で大きな根掛かりが少ないため底取りが比較的容易で、短時間の釣行でも成果が期待できます。手ぶらで出かけたい場合は施設内のレンタルタックルや売店を利用すると便利です。
シリヤケイカ



本牧海釣り施設でシリヤケイカを狙うときは、護岸際や沖桟橋の海底近くを丁寧に探るのが基本です。沖桟橋は水深が深めなので、餌(エギ)は海底からおよそ1メートル上を意識して棚を取ると効果的です。エギのサイズは概ね3号から4号を基準にし、潮流が速いときは安定させるためにやや重めのオモリを併用してください。色はオレンジ系やピンク系が実績があり、潮や光の具合で使い分けるとよいでしょう。誘い方は着底を取ってからロッドを大きくあおり、その後のフォールで抱かせるのが基本で、潮が緩んでいる時間帯や潮止まり前後が食いが立ちやすい傾向にあります。流れがある時はラインテンションを一定に保ちつつゆっくり沈め、アタリは急に重くなる感触で出ることが多いので慌てずテンションを維持してから巻き上げてください。取り込みには長め(おおむね3メートル前後)の玉網があると安心で、着水後はイカの頭の向きを予測して網を入れると成功率が上がります。墨を吐く習性があるため、取り扱いや衣類・道具の保護には十分注意してください。
クロダイ



本牧海釣り施設でのクロダイ釣りは、新護岸や旧護岸の堤防際を狙うヘチ釣りと、ピンポイントに仕掛けを落として反応を探る落とし込みが基本になります。ヘチ釣りでは竿とリールを用い、潮の動く時間帯に堤防際へ仕掛けをゆっくり流し込みます。仕掛けは中通しオモリ2~5号、サルカンを介してハリス1.5号を約60センチ取ると扱いやすく、落とし込みではガン玉で微調整してゼロテンションで同じ位置に繰り返し落とすことが重要です。エサはカニや小エビが定番で、周辺に付着している貝類や甲殻類を意識した餌選びが有効です。開場直後や雨天、夕マヅメは活性が上がりやすく、旧護岸は比較的空いていることが多いので狙い目です。クロダイは警戒心が強いため動作はできるだけ静かにし、アタリは繊細な場合が多いので穂先やラインの変化を丁寧に確認してから合わせるとバレを減らせます。状況に応じて全誘導の沈め釣りなど別の手法も試してみてください。
イナダ



本牧海釣り施設でイナダを狙うなら秋が最も期待でき、新護岸周辺が特に実績の高いポイントです。ルアーはメタルジグやミノーなど、泳ぎや早引きに反応するタイプが有効で、リトリーブのテンポやスピードを変えながら広く探るのが基本です。サビキで釣ったアジやイワシ、コノシロを生かして泳がせる方法も有効で、足元からやや沖目を泳がせると青物を寄せやすくなります。朝マズメと夕マズメが狙い目で、活性が高ければワラサやブリに匹敵する大型が混じることもあるため、扱いやすいロッドと中程度のライン、フックやスナップなどの小物を整えておき、現場のベイトの有無や反応に合わせてルアー種類や誘い方を変えると釣果につながりやすいでしょう。
コノシロ



本牧海釣り施設では秋から春にかけてコノシロの回遊が増え、特に10月下旬頃には群れが入り数釣りが期待できます。狙い目は沖桟橋の内側・外側いずれも有効で、サビキ仕掛けを海底まで沈め、着底後に軽く上下に誘って食わせるのが基本です。針に練りエサやアミを擦り付けるトリック仕掛けや魚皮タイプのサビキが実績があり、潮流が速く水深のある場所では仕掛けを安定させるために15号〜20号程度のやや重めのオモリを使うとよいでしょう。市販の軽いオモリでは海底まで届かないことがあるので注意してください。釣れるサイズは概ね20〜30センチが中心で、25センチ前後の良型が混じることがあります。ハリスは細すぎるとバラしやすいので1号前後よりやや太めにしておくと安心です。釣れ過ぎに備えて保冷用の容器を用意し、持ち帰りは酢締めなどで楽しむのが定番です。施設の釣果情報ではまれにアジと混同されることがあるため、データを参考にする際は魚種表記を確認してください。
アジ



本牧海釣り施設でアジを狙うならサビキ釣りが基本です。日の出前後の早朝は回遊が多く、沖桟橋の手前や渡桟橋周り、外海側、旧護岸の人工魚礁付近が特に有望です。仕掛けは針サイズ2〜3号、ハリス0.8〜1.5号程度のサビキを用い、長さ約5.3メートルの磯竿に小型スピニングリール、道糸は3号前後、錘は5号前後を目安にしてください。アミエビを詰めたコマセカゴや疑似餌で群れを寄せ、仕掛けを足元に入れて着底後に竿を軽く煽ってコマセを出しながらタナを底層に合わせて待つのが基本動作です。穂先の震えや小さな違和感が出たら一定の速度で巻き上げると掛かりやすく、潮流が速い場合は錘を重めにして仕掛けを安定させるなど状況に応じて調整してください。施設内では餌や仕掛けの販売、レンタルタックルやライフジャケットの貸し出しがあるため初心者でも手ぶらで出かけやすく、混雑時やルールの変更があることもあるので出発前に最新の案内を確認して安全に釣りを楽しんでください。
使用タックル情報
- 竹内夏紀さんが本牧海づり施設で使用したタックル🐭
- 対象魚:タコ,マダコ 釣り場:本牧海づり施設 使用ルアー:タコや***
釣果情報
- 釣り方データ 本牧での実績仕掛けはこちら ・タコ
- 日付:2026-07-17 釣り場:横浜 東京湾 本牧 魚種:タコ 釣法:チョイ投げ エギング 情報源:さかなりす@東京湾釣りデータ(@横浜)(X)
- タコ(本牧) 7月は年間でも上位の釣れやすい時期
- 日付:2026-07-17 釣り場:東京湾 横浜 本牧 魚種:タコ 釣法:- 情報源:さかなりす@東京湾釣りデータ(@横浜)(X)
- 今日はお休みにつき本牧で釣り。今は波はさったがイワ
- 日付:2026-07-16 釣り場:本牧 魚種:イワシ 釣法:- 情報源:Tama1206(X)
- カマス(本牧) 7月はそこそこ釣れる時期で、本番
- 日付:2026-07-15 釣り場:本牧 東京湾 本牧海釣り施設 魚種:カマス 釣法:- 情報源:さかなりす@東京湾釣りデータ(@横浜)(X)
- 本牧海釣り施設行ってきました! アジ65 サバ4
- 日付:2026-07-13 釣り場:本牧海釣り施設 魚種:アジ イワシ イシモチ コノシロ セイゴ 釣法:- 情報源:ケトラ(X)
- (埼玉県):2026年06月16日の釣
- 日付:2026-06-17 釣り場:本牧海釣り施設 本牧 魚種:カタクチイワシ イワシ 釣法:サビキ釣り 情報源:上州屋
- 【神奈川/横浜】赤レンガ倉庫でサビキ釣り調査!あの
- 日付:2026-06-16 釣り場:赤レンガ倉庫 本牧海釣り施設 横浜 魚種:アジ 釣法:サビキ釣り 情報源:釣りらんた(YouTube)
気象情報
関連リンク
- 本牧海づり施設
公式サイト。
口コミ・コメント
評価:
夏の時期に子供達と訪れました。
駐車場も広く小さな売店やトイレもあってとても便利で、家族でゆったり楽しく過ごせました。
多くの種類の魚が釣れるようですが、私たちはアジやカタクチイワシを釣って、初心者の私や子供達にも大満足でした。
少し混雑していましたが、本格的な釣り人からファミリー、カップルまで、皆で楽しめる施設だと感じました。
評価:
子供を連れて行きやすい釣り場です。
策があって安心ですが、やはり何が起きるかわからないので子供用のベスト(安全の為につけるやつ)を無料で貸し出してくれます。
トイレ、食事できるスペース、休憩所、売店もあり準備が万全ではなくても何とかなるので気構えずに子供を連れて行けます。
餌や仕掛けも買い足せます。
オープン時間に合わせて行きましたが、駐車場が満車になってしまい入れず、昼過ぎに出直し入場することができました。
夏休み中に数回行きました。
9月に行った時はサビキ釣りで引きの強いサバやサッパが上がりました。
周りにはへち釣りで大きなクロダイを上げてる人もいました。
評価:
昨日、初めて行ってきました。
開園前に行きましたが、平日にも関わらず、まさかの行列が出来ていて驚きました。ベテランからファミリー、カップルが来ていました。
沖桟橋の外側でトリックサビキで楽しみました。昼までいましたが、に大漁のイワシが釣れました。本当は鯵を狙っていたのですが…水面にイワシの群れが見えてちょっと感動です。
トイレが駐車場、館内にあるので女性も安心して訪れる事ができます。
評価:
はじめて行きました。日曜日11:00くらいに行ったのですが、人が多くて釣り場を探すのに苦労しました。釣り具は持って行きませんでしたが、現地で餌を含めてレンタルや調達ができます。釣果は鰯が99%で、釣り糸垂らせばすぐ釣れるので、途中から飽きました。
評価:
7月の下旬の休日にでかけました。休日だとここは混むので、私達は現地に当日のAM1時(夜中)くらいに到着し、バケツなどを置き順番取りを行いました。この時間に行くと前から10組目くらいになって自分たちが釣りたい場所を確保できました。施設が開放されるときには200M近くの一列の行列ができていました。
今回はサビキ釣りを行い、サバがサイズ関係なく多く釣れました。他には小アジやイシモチが釣れました。
昼間は空調の効いた施設に入りカップ麺などを食べて休憩しました。
一番釣れたのはその時は帰り際の夕方でした。夕方は小アジが多かった印象がありました。
私達が釣りをした場所はL字になっているLの長い方の線の真ん中あたりでした。
評価:
釣り初心者や家族連れでも、安心して楽しめる釣り場です。えさやコマセなどは売店でもっているので便利です。休日は若干混んでいますが、意外と大きいのでスペースはあります。わからないことがあると大抵周りの人が助けてくれるので初心者にはお勧めです。
評価:
一年中楽しめる管理釣り施設です。
売店、食堂、休憩室あり
駐車場が安い!(230台収容)
3時間以内 250円 / 5時間以内 350円 / 5時間以上 500円
アジならどのポイントでも比較的に釣れるんじゃないでしょうか。
沖の方まで行けますが潮が速く天候によって波が荒いので意外と怖いです。
評価:
様々な魚種が通年で釣ることができる管理釣り場です。入場料が900円(お得な回数券もあります)かかり、駐車場代は約500円かかります。
桟橋でのサビキ釣りが盛んで、温かい時期だと、イワシやサバがよく釣れます。しかし、通年で釣り客が多いことが影響しているのか、擬餌針では思うように釣果が上がりません。アジ狙いでサビキを行うなら、トリックサビキがおすすめです。
投げ釣りでも、キスや石持、あなごなども釣ることができます。売店やトイレも完備されているので、初心者や家族連れから、ベテランまで楽しむことができる釣り場です。
評価:
人気の釣り場で非常に混雑しています。平日でもオープン前から行列ができているので狙ったポイントに入るというよりは空いている場所で釣りをします。
潮流が速いので重い錘を使用してのサビキが無難です。その点でファミリー向けです。夏場はイワシが際限なく釣れます。事前の釣果情報確認がオススメです。