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北海道でワカサギ釣りができる場所ま・とめ。超人気スポットから穴場まで

北海道の冬の風物詩といえば、キンと澄んだ空気の中で楽しむワカサギの氷上穴釣りではないでしょうか。凍てつく湖面に開けた小さな穴から竿を垂らし、繊細なアタリに集中するひととき。そして、釣り上げたばかりのワカサギをその場で天ぷらにして味わう贅沢は、本当に格別な体験ですよね。このページでは、そんな魅力あふれる北海道のワカサギ釣りスポットを徹底的にまとめました。道内屈指の人気を誇る「阿寒湖」や「網走湖」といった定番から、知る人ぞ知る穴場、「屈斜路湖」や「桜岡湖」のような遊漁料無料の隠れた名所まで、幅広くご紹介していきます。「初めてワカサギ釣りに挑戦したいけれど、どこに行けばいい?」「家族みんなで楽しめる場所は?」「もっと静かに落ち着いて釣りたいな」といった疑問やお悩みを抱える方も多いはず。各スポットの遊漁料やシーズン、アクセス、必要な道具、そして釣果のコツまで、私自身の経験も踏まえながら詳しく解説。この記事を参考に、あなたにとって最高のワカサギ釣りスポットを見つけて、冬の北海道で忘れられない思い出を作ってくださいね。しっかり防寒対策をして、最高の釣行を楽しみましょう!

朱鞠内湖

北海道幌加内町に位置する朱鞠内湖は、イトウ釣りの聖地として名高いですが、冬場はワカサギ釣りも人気を集めます。1月上旬から4月上旬まで楽しめ、雪深い湖畔ではモービル送迎サービスが便利。魚探でワカサギの群れを探し、紅サシなどをエサに狙います。氷が厚いので延長ロッド付きドリルが推奨。日券1、100円で、自然豊かな環境での冬の釣りを体験できます。

阿寒湖

釧路市に位置する阿寒湖は、北海道を代表する人気の釣り場です。特に冬のワカサギ釣りは格別で、凍結した湖面での氷上穴釣りが楽しめます。厳しい寒さの中で釣り上げたワカサギは、ここでしか味わえない醍醐味。ニジマス、アメマス、ヒメマスなども釣れるため年間を通して多くのアングラーが訪れます。遊漁料は期間で異なるため、事前に確認し暖かくして阿寒湖のワカサギ釣りを満喫しましょう。

屈斜路湖

北海道弟子屈町に位置する屈斜路湖は、遊漁料が不要でワカサギ釣りが楽しめる穴場的な湖です。かつては魚類が少なかったものの、放流によりワカサギが生息するようになりました。漁業権が設定されていないため、費用を気にせず冬の氷上釣りを満喫できるのが大きな魅力。ワカサギ釣りに関しては特別なルールもなく、群れを見つければ連続ヒットも期待大です。美しい大自然に囲まれ、手軽にワカサギ釣りに挑戦したい方におすすめのスポットです。

洞爺湖

洞爺湖(洞爺湖町)は洞爺湖漁業協同組合が遊漁券(日券500円)を発行。ワカサギは陸釣りのみで遊漁期間は5/1〜8/31・11/1〜3/31、利用時間は4時〜19時。湖は凍結せず氷上不可。桟橋やレンタルボートから深場や流れ込みを狙え、景観も良く初心者〜ファミリー向けの人気スポット。

ポロト湖

ポロト湖(白老町)は、トイレ・駐車場完備で家族連れにも便利なワカサギ穴釣り場。遊漁料は1日800円(子供400円)、シーズン券5、000円。8時〜16時の管理時間内で、繊細なアタリを小型仕掛けと小さめのサシで狙い、タナをこまめに調整するのが釣果のコツ。撒き餌・夜釣りは禁止。

シューパロ湖

北海道夕張市にあるシューパロ湖は、かつて冬のワカサギ釣りが盛んだったダム湖です。ニジマスなども釣れ、遊漁料は無料。近年はワカサギ釣りの情報が少ないですが、もし可能であれば、静かに楽しめる穴場となるかもしれません。氷上釣りの際は安全に十分注意しましょう。

桜岡湖

上川郡剣淵町にある桜岡湖は、遊漁料無料で気軽にワカサギの氷上穴釣りが楽しめる穴場スポットです。公園として整備され、湖畔には温泉もあるため、釣りの後には冷えた体を温めることも可能。ワカサギだけでなく、サクラマスやニジマスも生息しており、思わぬ大物との出会いも期待できます。

かなやま湖

かなやま湖(南富良野町)は遊漁料不要のダム湖で、冬の氷上ワカサギ釣りが名物。テントを張っての穴釣りや電動リールが人気で、駐車場・公衆トイレやキャンプ場も整備。氷の厚さ確認や防寒対策は必須で、産卵前の脂の乗ったワカサギが楽しめる、冬の超人気スポットです。

網走湖

北海道網走市に位置する網走湖は、冬の風物詩であるワカサギ釣りで賑わう人気の湖です。1月上旬から3月下旬にかけて氷上穴釣りが楽しめ、呼人地区と女満別地区の2か所に釣り場が開設されます。竿や椅子、テントのレンタルも充実しており、手ぶらで気軽に訪れることが可能。家族連れにも最適なスポットです。

風蓮湖

風蓮湖は根室市に位置し、無料でワカサギ釣りが楽しめる広大な湖です。1月から3月にかけて湖面が凍結し、氷上での穴釣りが盛んになります。ワカサギは群れで行動するため、一度ポイントを見つけると連続して釣れることも多いのが特徴。運が良ければワカサギと一緒にチカもヒットする可能性があり、複数の魚種が狙えるのも魅力です。十分な防寒対策は必須ですが、北海道ならではの冬の釣りを満喫できるスポットとしておすすめです。

塘路湖

川上郡標茶町にある塘路湖は、1月上旬から3月上旬に氷上ワカサギ釣りが楽しめる人気スポットです。湖畔で釣具一式をレンタルできるため、初心者でも手軽に挑戦可能。身が美味しく骨の柔らかいワカサギが特徴で、一日数百匹の釣果も期待できます。遊漁料は1日1000円で、JR塘路駅からのアクセスも良好です。

糠平湖

糠平湖(北海道上士幌町)は周囲約33kmの大湖で、冬の氷上ワカサギ釣りが人気。群れに当たれば100匹超の数釣りも期待でき、湖畔にテントが並ぶ光景が魅力。サクラマスやアメマスの外道もあり、国道273号沿いの駐車場からポイント探しが可能。遊漁券は湖畔の土産店等で購入を。

富里湖

富里湖(北見市・富里湖森林公園)は遊漁料不要のダム湖で、冬は湖面が凍り氷上ワカサギ釣りが楽しめる穴場です。ニジマスやヘラブナ、コイも狙え、駐車場と公衆トイレが整備されています。氷の厚さは事前に確認し、テントやストーブなどの防寒対策をして出かけましょう。比較的静かで落ち着いて釣れ、ワカサギは群れで回遊するため好ポイントで連続ヒットも期待できます。夏季はボート釣りも可能で、初心者からベテランまで楽しめるフィールドです。

サホロ湖

サホロ湖(佐幌ダム・新得町)は、1月〜3月に凍結して氷上穴釣りでワカサギを狙える人気スポット。漁業権終了で遊漁料は無料。堤体付近やボート・カヌーは不可、スノーモビル乗り入れも禁止。西岸や上流のキャンプ場に駐車場と公衆トイレがあり、紅サシなどのエサで効率よく釣れる。テント設営でじっくり狙え、群れに当たれば連続ヒットも楽しめるためファミリーや初心者にもおすすめ。氷厚確認や防寒対策をしっかりしてお出かけください。

達古武湖

達古武湖(釧路町)は釧路湿原国立公園内にある穴場的なワカサギ釣り場。1〜3月に湖面が凍り氷上の穴釣りが楽しめ、遊漁料は無料。混雑しにくく静かに釣れるが、防寒と氷の安全確認は必須。コイやフナ、アメマスも生息し、ワカサギ釣りの合間に楽しめる。テントやストーブがあると快適だが、氷の厚さ確認と十分な防寒を忘れずに。道内の人気スポットに比べ落ち着いて釣りたい人におすすめの穴場です。

チミケップ湖

チミケップ湖北海道津別町に位置するチミケップ湖は、道内でも特に水質の良いワカサギ釣り場として知られています。水深があるため、7本針などの仕掛けで丁寧にタナを探るのが釣果アップの鍵。ホテル付近や湖の奥側、インレット周辺が狙い目で、2月から3月が最盛期です。平均8cmのワカサギが釣れ、時には10cmを超える良型も期待できます。遊漁料は1000円。管理釣り場ではないため、安全には十分注意し、自己責任で氷上釣りを満喫しましょう。

錦大沼

苫小牧市の錦大沼は、1月下旬から3月上旬に無料のワカサギ氷上穴釣りが楽しめるスポット。アイスドリルの貸し出しもあり、手軽に挑戦できます。ただし、まき餌やテントは禁止されているため、静かに自然を満喫したい方におすすめ。事前に氷の状態を確認し、ルールを守って楽しみましょう。

さっぽろ湖

札幌市にあるさっぽろ湖は、慣れた方向けのワカサギ氷上穴釣りスポットです。遊漁料は無料で、第一展望台付近が比較的アクセスしやすいポイント。管理人など常駐していないため、準備をしっかりして訪れましょう。大量の釣果は難しいものの、集中して竿を見れば確実に楽しめる穴場です。3月頃が終盤となります。

茨戸川

札幌中心部からもアクセスしやすい茨戸川は、冬場の氷上ワカサギ釣りで大勢が賑わう超人気スポットです。無料で24時間利用可能、広々としたフィールドで様々な場所から竿出しできます。ワカサギは手軽に楽しめるため、初心者やファミリーにもおすすめ。ワカサギ以外にも、コイ、ヘラブナ、ウグイ、ライギョなどが生息しており、年間を通して多様な釣りが楽しめる魅力的な河川です。

桂沢湖

北海道三笠市に位置する人造湖、桂沢湖。冬はワカサギ釣りができ、比較的人が少ないため落ち着いて氷上釣りを満喫できる穴場的なスポットです。残念ながら2024-2025シーズンは管理釣り場の営業が休止されていますが、例年1月中旬から3月中旬に楽しめます。

砂川遊水池

砂川遊水池は北海道砂川市にある、例年1月~2月末まで楽しめる人気のワカサギ釣り場です。管理されたエリアで、初心者からベテランまで気軽に氷上釣りを満喫できます。小型ワカサギがターゲットで、駐車場やトイレも完備されておりアクセスも良好です。

ホロカヤントウ

北海道広尾郡大樹町のホロカヤントウ沼は、太平洋に近い汽水湖でワカサギが釣れる穴場スポットです。周囲約5kmの浅い沼で、平均7~8cmのワカサギが狙えます。例年1月頃に氷上釣りが楽しめ、料金は1日700円。道具やエサは持参が必要ですが、自然豊かな環境で落ち着いてワカサギ釣りを満喫できるでしょう。管理棟で最新のポイント情報を確認するのがおすすめです。

函館大沼

函館大沼(亀田郡七飯町)は道南の人気ワカサギ場。12月上旬〜3月上旬に桟橋や氷上で釣れ、大沼公園周辺・じゅんさい沼・東大沼キャンプ場が主なポイント。竿や餌のレンタルや屋内釣り場が充実し初心者も安心。桟橋釣り2000円、氷上は大人800円(目安)。トイレ・駐車場完備でファミリー向け、朝の時間帯が好釣期。

蓴菜沼

北海道道南に位置する蓴菜沼は、初心者にもおすすめのワカサギ釣り場です。1月上旬から3月下旬まで氷上釣りが楽しめ、暖房付きハウスや釣具レンタルも充実。スタッフによる丁寧な指導や魚群探知機もあり、手ぶらでも安心して挑戦できます。釣れたワカサギをその場で唐揚げにできるのも魅力です。

勇払ハート沼

勇払ハート沼(苫小牧)は毎年2〜3月に氷上穴釣りで賑わう人気スポット。週末は8時〜17時の予約制で、利用料は大人2、000円・子供1、000円(貸テント+500円)。道具レンタルや魚群探知機のサポート、駐車場・トイレ完備。水深6〜7mで朝夕が狙い目。撒き餌禁止、暖房はないため防寒対策を。

しのつ湖

しのつ湖は、北海道石狩郡新篠津村にある人気のワカサギ釣りスポットです。毎年1月初旬から3月上旬にかけてシーズンが開幕し、屋根付きの釣り小屋が完備されているため、雪の日でも快適に楽しめます。釣り道具のレンタルサービスもあり、初心者や家族連れも安心。釣れたワカサギは併設の「たっぷの湯」レストランで天ぷらにしてもらえるほか、温泉で体を温めることもでき、一日中満喫できるのが魅力です。

三ヶ月沼

北海道厚真町にある三ヶ月沼は、静かにワカサギ釣りを楽しめる穴場スポットです。主に2月から3月の土日祝日に営業し、大人1000円、小学生以下500円と手頃な料金。釣り人が少ないため、落ち着いて釣りを楽しみたい家族連れにおすすめです。簡易トイレも完備されています。

置戸湖

置戸湖(常呂郡置戸町)は道内でも早く氷上ワカサギが楽しめる穴場的な湖。例年12月下旬〜2月下旬がシーズンで、旭日橋下周辺が人気。水深は10〜15mと深めでオモリ2g前後、針1〜1.5号がおすすめ。遊漁協力金は中学生以上700円/日(シーズン券3000円)。道具レンタルはなくトイレあり。釣り時間は7時〜16時。ワカサギのほかニジマス・アメマスも狙える。

湧洞沼

湧洞沼は十勝地方の海岸湖沼群で最大の沼。無料でワカサギ釣りが楽しめ、冬には結氷した氷上での釣りが可能です。管理された釣り場ではないため、自己責任での安全対策が必須ですが、豊かな自然の中でワカサギを狙える穴場スポットとして注目されています。地元での情報収集を基に、独自の釣りを楽しんでみましょう。

長節湖

北海道中川郡豊頃町にある長節湖は、地元の釣り人に親しまれるワカサギ釣りの穴場スポット。漁協などによる管理がなく、自己責任での氷上穴釣りとなるため、経験者向けのフィールドだが、無料で自由に楽しめるのが魅力だ。小型が中心ながら数釣りが期待でき、釣れたワカサギは絶品。氷の状況には十分注意して楽しもう。

雁里沼

月形町と岩見沢市の境に位置する雁里沼は、石狩川の河跡湖であり、冬にはワカサギ釣りの穴場として親しまれています。かつては管理釣り場でしたが、現在は無料で開放されており、手軽にワカサギ釣りを体験できるのが魅力。例年12月下旬から3月初旬が釣期で、水深6mほどと深めのため電動リールがおすすめです。ワカサギの釣果は減少傾向にあるものの、その分落ち着いて楽しめるスポットとして知られています。

シブノツナイ湖

シブノツナイ湖は紋別郡湧別町にある汽水湖で、冬はワカサギ釣りの人気スポット。無料かつ24時間利用可能で、7cmから14cmと良型が期待できます。特に2月中旬には好釣果も報告されるなど活気に満ちます。ただし、駐車場がなく釣りポイントまでは徒歩移動となるため、運搬用具や万全の寒さ対策が必要です。自然の中で静かに氷上釣りを楽しみたいベテランにおすすめの穴場です。

豊似湖

北海道えりも町に位置する豊似湖は、ハート形の湖として知られる秘境のワカサギ釣りスポットです。周囲は雄大な自然に囲まれ、冬場には氷上ワカサギ釣りが楽しめます。管理された釣り場ではないため、自己責任での行動が求められ、携帯電話も圏外となるため事前の準備が必須です。釣れるワカサギは臭みがなく、5~15cm級が狙え、晩夏から春にかけてがベストシーズン。静かな環境で自然を満喫しながら釣りがしたい方におすすめの穴場です。

馬主来沼

馬主来沼(白糠町・釧路市音別町境)は海跡湖が冬に結氷し、ワカサギの穴釣りやドーム船で賑わう人気スポット。広い結氷面にテントが並び、朝夕の活性が高い。釣りたては天ぷらやフライが絶品で、誘い方やオモリ調整で釣果が変わる。氷上は冷えるため防寒と安全確認を忘れずに。

南幌親水公園

北海道南幌町にある南幌親水公園は、冬に無料でワカサギ釣りが楽しめる穴場スポットです。例年1月から3月頃に氷上釣りが解禁され、ファミリーや初心者にもおすすめです。釣果も期待でき、型が良いワカサギが釣れることも。水深が浅く探りやすいのも特徴で、防寒対策を万全に気軽に氷上ワカサギ釣りを満喫できます。近くには温泉も。

三重湖

北海道空知郡南幌町にある三重湖は、冬のワカサギ釣りの穴場スポットです。1月から3月頃まで氷上釣りが無料で楽しめ、自前の道具を用意すれば気軽に挑戦できます。周辺にはキャンプ場もあり、夏はヘラブナ釣りでも有名。人気のしのつ湖や茨戸川からも近く、穴場としておすすめです。

皆楽公園

皆楽公園(北海道樺戸郡月形町)は駐車場・トイレ完備の氷上ワカサギ釣り場。日中利用で外釣り600円・小屋貸し3000円。家族連れや初心者向けでストーブ付小屋ツアーもあり、小型竿と白サシで数釣り可能。仕掛けは針5本前後、底〜中層を軽く誘うと良く釣れる。釣果は小型中心だが天ぷらに最適で、冬季は事前に営業状況と氷の安全を確認。

トイトッキ沼

北海道十勝郡浦幌町に位置するトイトッキ沼は、冬のワカサギ釣りの名所として知られる無料の池沼です。豊かな自然の中で、繊細なアタリと奥深いワカサギ釣りを楽しめます。特に早朝の釣果が期待でき、北海道の冬の風物詩として釣り人を魅了します。事前の情報収集で釣果アップ!

使用タックル情報

平久江洋和さんが糠平湖で使用したタックル🐭
対象魚:ワカサギ 釣り場:糠平湖
平久江洋和さんが茨戸川で使用したタックル🐮
対象魚:ワカサギ 釣り場:茨戸川
平久江洋和さんが朱鞠内湖で使用したタックル🐯
対象魚:ワカサギ 釣り場:朱鞠内湖
松田克久さんが朱鞠内湖で使用したタックル🐰
対象魚:ワカサギ 釣り場:朱鞠内湖
平久江洋和さんがかなやま湖で使用したタックル🐲
対象魚:ワカサギ 釣り場:かなやま湖

釣果情報

ヒットルアーのティムコ レッドペッパーマイクロのワ
日付:2026-06-13 釣り場:函館 道南 魚種:ワカサギ 釣法:ルアー 情報源:自作毛バリ川釣り好きの熊函館の真昆布漁師(X)
ドラワカルアーで極太金アメ53cm死んで湖面に浮い
日付:2026-06-11 釣り場:阿寒湖 函館 道南 道東 魚種:ワカサギ アメマス 釣法:ルアー 情報源:自作毛バリ川釣り好きの熊函館の真昆布漁師(X)
20260601_02 阿寒湖&利別川ガイド。
日付:2026-06-04 釣り場:阿寒湖 利別川 道東 道南 魚種:ワカサギ トラウト 釣法:- 情報源:レインボーTの雪-.-鱒-_-男
2026.5.18北海道糠平湖の釣りワカサギの存在
日付:2026-05-22 釣り場:糠平湖 道東 魚種:ワカサギ トラウト 釣法:- 情報源:つり部会公式チャンネル(YouTube)
しんしのつ温泉たっぷの湯 
日付:2026-05-20 釣り場:十勝川 魚種:ワカサギ 釣法:- 情報源:楽天ブログ
営業開始:5/6(水)予約受付中 忠別川ラフティン
日付:2026-05-18 釣り場:忠別川 忠別ダム 魚種:ワカサギ 釣法:- 情報源:【北海道・富良野/札幌】ラフティング、キャニオニング、SUP、ワカサギ釣り:フラ(X)
一昨日の屈斜路湖イワナ2尾目。フルキャストしてボト
日付:2026-05-15 釣り場:屈斜路湖 道東 魚種:ワカサギ イワナ アメマス 釣法:渓流釣り ルアー 情報源:田沢寛【アングリングファン2026年5月号】【渓流釣りのすべてvol.8】(X)