基本情報
- 所在地
- 秋田県秋田市
- 釣り場タイプ
- 港
- 釣れる魚
- シロギス,カレイ,ハゼ,アイナメ,ソイ,メバル,アジ,サヨリ,サバ,,ホッケ,イナダ,クロダイ,マダイ,ヒラメ,シーバス(スズキ),マダコ,ミズダコ,アオリイカ
- 料金
- 無料。北防波堤は大人1,500円、中学生:600円、小学生400円
- 利用可能時間
- 24時間。北防波堤は4月~11月の週末限定の日中。
- 禁止事項・レギュレーション
- 防波堤など立ち入り禁止、釣り禁止になっている部分あり。
- トイレ
- 北防波堤根本、中島埠頭付近にトイレあり。
- 駐車場・アクセス
- 北防波堤根本、中島埠頭付近に駐車場あり。
ポイント
北防波堤



有料(大人:1,000円、高校生1,000円、中学生:500円、小学生300円)だが駐車場、トイレが近く、レンタルタックルなどもあり快適に釣りを楽しむことができる。サビキ釣りでアジ、サバ、投げ釣りでキス、カレイ、ルアーでヒラメ、青物、フカセ釣りやカゴ釣りでクロダイ、マダイ、エギングでアオリイカ、エギ・テンヤでタコなどが釣れる。開放期間は、開放期間4月~11月の土日と祝祭日。5~9月は6-18時、4月、10~11月は7-16時までとなっている。
中島埠頭・道の駅 あきた港


秋田運河に面した釣り場。中島埠頭は船が接岸する時などは立ち入り禁止となるので注意。サビキ釣りでアジ、サバ、ルアーでシーバスなどが釣れ、足場がよいのでファミリーフィッシングにも向いている。
火力発電所付近

クロダイ、マダイ、イカ、タコ、青物などが期待できるが、現在入ることができるかは不明。
魚種・釣り方別攻略法
シロギス



秋田港では投げ釣りでシロギスを狙えます。特にハゼも釣れるような浅場や岸近くのポイントでは、チョイ投げのような短いキャストでも十分に釣果が期待できます。仕掛けは軽めのオモリと小さめの針を使い、アオイソメなどの虫エサを付けて広い範囲をゆっくりと引きながら探る(サビく)釣り方が有効で、底付近を丁寧に探ることで数釣りにつながります。具体的な釣り場としては、週末だけ開放される北防波堤がおすすめです。ここは有料ですが駐車場やトイレが近く、レンタルタックルも利用できるため快適に釣りができます。また、秋田運河に面した中島埠頭は足場が良くファミリーフィッシングに向いていますが、船が接岸する際は立入禁止となる場所があるため、周囲の案内表示や係員の指示に従ってください。潮回りや朝夕の時間帯を意識して釣り場を変えながら探ると、より良い釣果が期待できます。
ヒラメ



秋田港でヒラメを狙うなら、特に北防波堤が定番のポイントです。北防波堤は有料で開放される釣り場で、足場や施設が整っているため安心して釣りが楽しめます。泳がせ釣りでは生き餌のアジやイワシを使い、ヒラメが潜んでいそうな海底の起伏や潮通しの良い場所に落として食い込むのを待つのが基本です。ルアー釣りでは金属製のジグやソフトルアーを用い、リフト&フォールやスイミングといった動きで誘います。特に晩秋から冬にかけては脂ののった良型が期待できるため、海底の地形変化や潮の流れを意識してレンジやアクションを小まめに変えることが釣果を左右します。家族連れで出かける場合も、設備が整った場所を選べば快適に楽しめます。
カレイ

秋田港のカレイ釣りは春先、特に四月上旬に良型が狙える季節です。釣り方は投げ釣りが基本で、砂泥底の海底に仕掛けを落として待つスタイルがよく効きます。仕掛けは段差のある二本針の投げ釣り用仕掛けを用い、エサはアオイソメと塩漬けにした岩虫を混ぜて付けると吸引力が高まり効果的です。朝まずめから午前中にかけて活性が上がることが多いため、早朝から釣りを始めるのがおすすめです。竿は投げ竿と投げ専用のリールを用い、底取りがしっかりできる硬さのタックルを選ぶとアタリを取りやすくなります。カレイは口が小さいものの大きなエサを飲み込む習性があるため、明確なアタリが出てもすぐに強く合わせず、数秒待ってからゆっくり聞き合わせることでバラシを減らせます。置き竿でのんびり狙う釣り方が楽しめ、秋田港周辺では30センチを超える良型も期待できるため、釣果が上がったら丁寧に取り込みを行ってください。
ホッケ


秋田港では例年春先になるとホッケ釣りが本格化します。堤防から手軽に狙える釣り方はサビキ釣りで、足元にアミエビやオキアミなどの撒き餌を繰り返し投入して群れを寄せることが釣果アップの基本になります。撒き餌は集魚効果の高い専用のものを使うと効果的ですし、仕掛けは市販のホッケ用サビキを使えば扱いやすく、タナをこまめに調整して群れの深さを探ると良いでしょう。サイズは30cmを超える良型が混ざることもあり、数釣りが楽しめます。サビキのほかにはウキフカセ釣りも有効で、男鹿方面の情報ではウキを使った釣果が上がっています。特に秋田港北防波堤では水温が安定しやすく、継続的に撒き餌を入れることで魚の滞留が期待できるため、同じ場所を丁寧に攻める戦略が有効です。釣行の際は周囲の釣り人や漁業活動に配慮し、安全第一で楽しんでください。
サバ



秋田港ではほぼ一年を通してサバが狙えますが、特に秋口は群れが接岸して活発に釣れるため堤防からの釣りが楽しめます。代表的な釣り方はサビキ仕掛けを使った寄せ釣りで、アミエビやオキアミなどの撒き餌を足元や周囲に撒いて魚を集めるのが基本です。足元に群れが寄れば小型が連で掛かることが多く、脂ののった30センチ前後の良型が混じることもあります。ルアー釣りではメタルジグを使ったジグサビキやジギングで広範囲を探ると有効で、20〜40グラム程度のジグが扱いやすく、潮通しの良い沖寄りのポイントで成果が上がりやすい傾向があります。サバは回遊性が強く日や時間で釣れ方が変わるので、釣果情報や周囲の様子を確認し、鳥山や跳ね、ベイトの濁りなどの見えるサインを見つけたらその周辺を集中的に狙ってください。一匹掛かったら同じレンジを探ると群れ全体に当たることが多いため、周囲に声を掛けつつ効率よく攻めるのが釣果を伸ばすコツです。
アオリイカ



秋田港では例年9月下旬ごろからアオリイカ釣りが始まり、朝まずめの時間帯に北防波堤まわりで好釣果が期待できます。アオリイカは浅場を好むため、シャロータイプのエギを使い、まず底まで沈めてから鋭くシャクリを入れ、その後フォールで抱かせるように誘うのが基本です。反応が薄いときはエギのサイズを一段小さくしたり、沈下速度の遅いタイプに替えてじっくり見せると効果的です。海藻が多い場所ではエギを横に動かして見せるアプローチが有効で、曇天時はオレンジや赤など視認性の高い色、晴天時はグリーンやブルー系、あるいはアジやイワシを模したナチュラルカラーを使い分けるとよいでしょう。風が強い日はやや重めのエギや追加の重りで沈降とキャストの安定を図ると釣りやすく、シーズン終盤には一尾あたりの平均サイズが上がる傾向にあります。
シーバス



秋田港でのシーバス狙いは、春先の3月下旬から6月にかけてが特に期待できる時期です。朝まずめと夕まずめの薄明時に活性が上がるため、その時間帯を中心にセリオン周辺や北防波堤、港内の岸壁や河口付近などシャローエリアを丁寧に探ると良いでしょう。ルアーは小型ミノーやシンキングペンシル、シャローレンジを引けるバイブレーションなどが有効で、キャスト後に一度強めにシャクってからデッドスローで巻き、止めや小さなトゥイッチを入れて食わせの間を作るのが定番の誘い方です。28グラム前後のルアーを使う場面ではミディアムヘビークラスのロッドが扱いやすく、軽めのリグであればミディアムクラスでも十分に対応できます。好ポイントの中には立ち入り規制のある場所もあるため事前に確認し、安全装備を整えて潮流や地形変化を意識しつつ釣り場を選ぶことが釣果につながります。
アイナメ



秋田港でのアイナメ狙いは春が最も良く、特に4月下旬から5月末にかけて活性が高くなります。釣り場としては秋田港周辺や北防波堤、セリオン周辺が実績のあるエリアで、根回りや岸壁際の変化を中心に探ると良いでしょう。釣法はルアー中心で、ジグヘッドにソフトプラスチックを付けたズル引きや、テキサスリグでのボトムパンピング、リフト&フォールやスイミングでの誘い分けが有効です。海底の起伏をしっかり取りながら、根掛かりを避けつつボトムを感じることが重要です。セリオン周辺の汽水域など浅めの場所ではライトリグで岸際を丁寧に探り、沖の深場を狙う場合は重めのシンカーを使って遠投するのが効果的です。日中の釣行が基本ですが、寒い時期や状況によっては夜釣りやウェーディングで普段届かないポイントを攻めるのも有効です。タックルはライト〜ミディアムクラスで、感度の良いロッドとボトムをしっかり取れるリグの組み合わせを意識してください。
マダイ



秋田港では初夏と秋の終わりにマダイの良い釣果が期待できます。港内の水深は十数メートルに達し、海流の影響でマダイが浅場に差してくることがあるため、沖堤周辺や男鹿側の沖合、パイプライン周辺といった潮通しの良いエリアが狙い目です。釣法としてはブッコミ釣りが基本で、中通し錘を用いて仕掛けを底まで落とし、道糸からスイベルに接続してハリスは概ね5号前後、針は強めの号数を使うと安心です。エサはオキアミや岩虫、ユムシなどの生餌が有効で、仕掛けは潮の流れや根の状況に合わせて重さやハリス長を調整してください。水深の浅い磯まわりではウキ釣りや移動しながらの投げ釣りで大物が出ることもあり、過去には58センチ級の良型の実績もあるため、しっかりとした仕掛けと新鮮なエサで臨むことをおすすめします。
ミズダコ

秋田港でのミズダコ狙いは、水温が上がる春先、特に2月から3月にかけてが最も期待できる時期です。狙い目は岸壁際や沖堤防周りの根まわりで、立ち入り禁止の場所が多い場合は渡船やボートで沖側を探るのが現実的です。エサ釣りではサンマなどの切り身や丸ごとの小魚が効果的で、遠投して広くアピールできるため有利です。疑似餌を使う場合はプラスチック製のカニや専用のタコ用ルアーが有効で、好奇心で抱きつくことが多いのでリトリーブや小さな誘いを繰り返して反応を待ちます。仕掛けは根掛かりに強い頑丈な釣り針や太めのハリス、しっかりしたロッドとリールを用意することが重要で、必要に応じて市販品を強化したり専用のパーツを使うアングラーもいます。視認できる場所を狙うサイトフィッシングも有効で、防波堤の水面近くに上がってくる個体に素早くルアーを近づけると即座に反応が得られることがあります。ただしミズダコは水質の変化に敏感なため、雨後や雪解け水が大量に流れ込む直後は釣果が落ちやすい点に注意してください。基本を押さえたタックルとエサ選び、潮周りや立ち入り規制を確認したうえで釣り場に立てば、初心者でも楽しめる釣りになります。
クロダイ



秋田港ではクロダイ釣りが多彩な釣法で楽しめます。基本はウキフカセで海底近くの層を丹念に狙う方法で、エサはオキアミが有効です。円錐形のウキを使い棚をおおむね7メートル以上に取って撒き餌で魚を寄せ、ウキの消し込みや前アタリの上下動を見て合わせるのが基本的な釣り方です。釣り場としては船道沿いや北防波堤、セリオン周辺の岸壁など潮通しや地形変化のある場所が狙い目で、こうしたポイントでは大型が混じることもあります。ルアー釣りでは小型ミノーやメタル系のバイブレーションを使って岸際やストラクチャー周りを探るのが有効で、状況に応じて仕掛けや棚、エサの量を柔軟に変えることが釣果を伸ばすコツです。
メバル



秋田港でのメバル釣りは春、特にゴールデンウィーク前後に産卵後の個体が活発になり釣果が期待できます。釣法は主にライトロックとワインドの二通りで、ライトロックではシンカーを1〜5グラム程度にして堤防の岸際や岸からおよそ10メートル以内を丹念に探ります。常夜灯の周辺、特にセリオン付近は明暗にベイトが集まりやすく有望です。ワインド釣法では5〜7グラム程度のシンカーを使い、堤防際を中心にシャクって誘うことで昼夜を問わず狙えます。釣果を上げるにはメバルが付いているレンジを見極め、表層から順に探っていくことが重要です。タックルはスピニングリールに細めのPEライン(例:0.4号程度)とフロロカーボンのリーダー(例:8ポンド前後)を組み合わせ、感度重視で扱いやすいロッドを選ぶと良いでしょう。ルアーは小型のソフトベイトやワームを中心に、状況に応じてサイズやカラーを変えてください。釣り場は観光地としての顔もあるため周囲への配慮を忘れず、ゴミは必ず持ち帰って安全に楽しんでください。
イナダ


秋田港では初夏から冬にかけてイナダが回遊し、特に6月ごろから釣果情報が増え、秋には群れで数釣りが期待できます。堤防から狙うなら秋田港南防波堤が有望で、遠投できるメタルジグを使ったジギングが基本です。イワシなど小魚に似せたナチュラルカラーのジグが有効で、20グラム前後を中心に潮具合や飛距離に応じて30〜40グラム程度まで使い分けると良いでしょう。リトリーブはワンピッチジャークとストップを織り交ぜて喰わせの間を作るのが定石で、ミノーやバイブレーションでも同様のアクションが有効です。より大型を狙いたい場合は活きアジなどを使った泳がせ釣りや、沖合の潮通しが良い男鹿半島沖でのジギングが有効で、オキアミなどのエサで良型が期待できます。潮目や鳥山、ベイトの有無をよく観察し、ルアーの種類やアクション、重量をこまめに調整することが釣果を左右します。
マダコ


秋田港でのマダコ釣りは、季節ごとに釣況が変わるため長く楽しめます。冬の寒さが和らぐ暖冬の年には2月でも狙え、春先にかけて好機が続きます。狙いどころは岸壁際や防波堤まわりなど根掛かりの多いストラクチャー周辺で、海底の起伏や藻場がある場所を丁寧に探るのが基本です。釣り方はタコテンヤやタコ用のプラグ型ルアーを使った探り釣りが有効で、底を取りながらズル引きして小刻みに動かし、ステイで抱かせるイメージが良く効きます。疑似餌の代わりにサンマなどの切り身や丸ごとの餌をトレーラーとして使うとアピール力が上がり、反応が増えることが多いです。根掛かりしやすい場所では根掛かり対策を施した仕掛けや、海底での安定性が高い形状のルアーを選ぶと手返しが良くなります。使用タックルはある程度のパワーがあるロッドと太めのラインを組み合わせ、フックや仕掛けは頑丈なものを用いると大型が掛かっても安心です。水面近くに姿を見せる個体を狙うサイトフィッシングも有効ですが、視認しやすい時間帯や澄んだ海況を選ぶと成功率が高まります。雨後や河川からの濁流が入ると反応が落ちることがあるため、潮や天候の変化にも注意し、岸壁や堤防での安全確保と立ち入り禁止区域の確認を忘れずに釣行してください。秋田港では1キロ前後が多い一方で、条件が揃えば2キロを超える良型も期待でき、季節を通して楽しめる釣り場です。
ソイ

秋田港のソイ釣りは、春の3月末から6月にかけてが最も期待できる時期で、大型が混じることもあります。冬季でも12月に釣果が出ることがあるため、通年で楽しめるターゲットです。狙うポイントは岸壁やテトラ周り、根が点在する護岸などボトムに起伏がある場所で、足元付近でのバイトが多いのが特徴です。エサは20cm前後のボラや15cm前後のイワシ類が有効で、状況に応じて使い分けると良いでしょう。ルアーは小型ミノーやシンキングペンシル、バイブレーションなどのハードプラグに加え、大型のスライド系ワームやスイムベイトも実績があります。釣り方はまずボトムを意識してワームを根元でゆっくり引くズル引きが基本で、リフト&フォールやスローリトリーブを取り入れることで反応が出やすくなります。カウントダウンで沈む秒数を覚え、同じレンジを繰り返し攻めることが重要です。根掛かりが多い場所なので仕掛けのチェックをこまめに行い、根の隙間を丁寧に探ることが釣果につながります。タックルはミディアムヘビークラスのロッドが安心感と操作性の両面で使いやすく、ライトなアジングタックルでも状況次第で十分に楽しめます。季節やベイトの有無を観察しつつポイントを絞って攻めれば、秋田港でのソイ釣りを存分に楽しめるでしょう。
アジ




秋田港のアジ釣りは春から夏が旬で、初心者から上級者まで楽しめます。手軽に数釣りを狙えるサビキ釣りは、セリオン前や北防波堤、男鹿半島の漁港や砂浜が実績のあるポイントです。市販のサビキ仕掛けとアミコマセを用い、足元やや沖の表層を中心に撒き餌で寄せて探るとよく釣れます。サビキ仕掛けならサバやイワシも同時に釣れることが多く、家族連れにも向いています。 一方で夜釣りに適したアジングは、常夜灯周りや潮通しの良い水路沿いで効果を発揮します。軽めのジグヘッドに小型ワームを装着して表層から中層、底層へとレンジを変えながら探るのが基本で、反応が薄ければテンポやアクションを緩急つけて変えてみてください。アジは群れで回遊する魚なので一匹釣れたら周囲を手返しよく探るのがコツです。また足場や潮位、船の出入りには注意し、周囲の釣り人への配慮とゴミの持ち帰りを忘れずに釣行を楽しんでください。
使用タックル情報
- 小松貴史さんが秋田港北防波堤で使用したタックル🐭
- 対象魚:チヌ 釣り場:秋田港北防波堤
- ソルトガイドAIさんが秋田港で使用したタックル🐮
- 対象魚:シーバス 釣り場:秋田港 使用ルアー:キック***
- ソルトガイドAIさんが秋田港で使用したタックル🐯
- 対象魚:シーバス 釣り場:秋田港 使用ルアー:トレイ***
- ソルトガイドAIさんが秋田港北防波堤で使用したタックル🐰
- 対象魚:イナダ 釣り場:秋田港北防波堤 使用ルアー:海太郎***
釣果情報
- 7月19日(日) 閉鎖します。
- 日付:2026-07-19 釣り場:秋田港 魚種:- 釣法:- 情報源:秋田港北防波堤海釣り施設
- 7月18日(土) 閉鎖します。
- 日付:2026-07-18 釣り場:秋田港 魚種:- 釣法:- 情報源:秋田港北防波堤海釣り施設
- これで初心者も釣れちゃう!?防波堤クロダイの釣り方
- 日付:2026-07-16 釣り場:秋田港 魚種:クロダイ 釣法:- 情報源:釣り東北チャンネル(YouTube)
- 7月12日(日)閉鎖します
- 日付:2026-07-12 釣り場:秋田港 魚種:マダイ クロダイ 釣法:- 情報源:秋田港北防波堤海釣り施設
- 7月11日(土)開放します。
- 日付:2026-07-11 釣り場:秋田港 魚種:マダイ アジ ブリ シロギス クロダイ 釣法:- 情報源:秋田港北防波堤海釣り施設
- 7月5日(日)の釣果情報
- 日付:2026-07-06 釣り場:秋田港 男鹿半島 魚種:クロダイ シロギス マダイ マゴチ サバ マダコ ワラサ アジ コノシロ キジハタ スズキ 釣法:落とし込み釣り 情報源:秋田港北防波堤海釣り施設
- 7月5日(日)開放します。
- 日付:2026-07-05 釣り場:秋田港 魚種:アジ クロダイ マダイ 釣法:- 情報源:秋田港北防波堤海釣り施設
気象情報
関連リンク
- 秋田港北防波堤海釣り施設
北防波堤の管理団体。
- 第三勝仁丸
アジ、アイナメ、マダイ、マダラ、アマダイ、マダコ、ミズダコなど。
- ROKUZOU
シーバス、メバリング、タコなど。
口コミ・コメント
評価:
秋田港での釣りは最高ですよ!特に春から夏にかけて、シロギスやメバルがよく釣れます。夕方の涼しい時間帯にサヨリを狙うのも楽しいです。最近ではアジも見かけるようになり、家族で釣りを楽しむのにぴったりのスポット。大物を狙うなら、クロダイやヒラメも狙えるので、釣り好きにはたまらないですね。ミズダコとかいう化け物も住んでます。穏やかな港の景色も素晴らしく、リフレッシュできること間違いなしです!