基本情報
- 所在地
- 青森県、岩手県、宮城県
- 釣り場タイプ
- 沖
- 釣れる魚
- サクラマス(ママス),キングサーモン(マスノスケ),ヤリイカ,ケンサキイカ,スルメイカ,マダラ,スケソウダラ,メガラ,ヒラメ,イナダ,ワラサ,マコガレイ,ナメタガレイ,クロソイ,アイナメ,メヌケ
- 料金
- 乗合船1万円前後。
- 利用可能時間
- 24時間
- 禁止事項・レギュレーション
不明
- トイレ
- 不明
- 駐車場・アクセス
岩手や宮城北部に遊漁船を利用(ページ下部のリンクを参照)
ポイント
越喜来湾
イカがよく釣れることで有名。近年はイカメタルも盛ん。
金華山沖
サバ(金華サバ)やマダラなどがよく釣れる。
魚種・釣り方別攻略方
サクラマス



三陸沖におけるサクラマス釣りは、春の太平洋を舞台とした非常に魅力的な釣りです。4月下旬頃のシーズン終盤には、水深50メートルから90メートル前後の海域で良型のサクラマスを狙うことができます。この時期の三陸沖は暖流と寒流が複雑に入り乱れるため、日によってベイトとなるカタクチイワシの分布やサクラマスが好む水温帯が変化し、釣り人には柔軟な対応が求められます。釣り方としては、船長の指示する25メートル前後のタナを基本としながらも、魚が広範囲に散っている状況では底から表層まで幅広く探ることが重要になります。シーズン後半ということもあり、魚がスレている可能性が高いため、フォールの間を作らない規則的なワンピッチジャークが効果的な場面が多くなります。ただし、地域や時期によってはフォール主体のアクションが有効な場合もあるため、その日の状況を見極めながらアプローチを変えていく必要があります。使用するルアーは80グラムから120グラムのショートタイプのメタルジグが主流で、フォルテン120グラムのような、あまり激しく横に動かないタイプが推奨されます。カラーはシルバーを基調として、ピンクや金、グリーンといったメロウドカラーを組み合わせたものが効果的です。具体的にはサクラマススペシャルやグリーンゴールド、アルミシルバー、グロー系、UV反射系などが実績の高いカラーパターンとなっています。三陸沖のサクラマス釣りでは、魚が急に海面に向かって泳ぎ出すことがあるため、常にテンションを保ちながら巻き続けることが大切です。また、マダラなどの外道を避けるためにも、船長の指示するタナの範囲内で丁寧に探ることが釣果につながります。春の太平洋という変化に富んだ海域だからこそ、状況に応じた臨機応変な対応が求められる、奥深い釣りといえるでしょう。
マダラ




三陸沖におけるマダラ釣りは、多様な手法や技術が織り交ぜられた魅力的な釣り方で、多くの釣り人に愛されています。この地域、特に岩手県の大船渡越喜来湾では、マダラが周年を通じて釣れるため、いつでも楽しむことができる点が大きな魅力です。ただし、特に冬から春にかけて、12月から2月の期間はマダラの活性が高まるため、この時期に訪れるとより良い結果が期待できます。この釣りでは、基本的にジギングが主流となります。釣り方としては、大きめのワンピッチでジグを5メートルほど誘い上げ、次にフォールを繰り返すスタイルが効果的です。ゆっくりとした誘い上げや、ショートジャークを用いた後のステイなど、繊細な操作が求められます。また、ボトムからゆっくりシャクリ上げて20メートルほど誘い上げる方法も有効です。特に注意が必要なのは、アタリが出やすいポイントをしっかり狙うことで、ボトムから20メートルを意識して釣りを進めることです。使用する仕掛けについては、5本針が標準で、特にムツ針の22号がオススメです。エサとしてはイカやサンマの切り身を使うことが多いですが、状況に応じてフラッシャー針や夜光カラーフックを組み合わせることで効果を上げることができます。ジグは200〜300gの重さが推奨されており、特に水平フォールの効果が期待できるものを選ぶと良いでしょう。例えば、マイワシがベイトとして多い時期には『微弱メタル』の100gを使うことが有効です。さらに、釣りを行う際のタックルも重要です。ジグの重量に応じたロッドを選び、リールにはPE 2〜3号のラインを300メートル巻けるものが最適です。水深が浅いポイントから130mほどの深場まで対応できる装備が求められますが、基本的に200〜250mの深場を狙う場合も多いです。活性が低下する要因には、前日までの時化や濁りが影響することが多いため、良いコンディションの日を狙って釣行することが推奨されます。また、アタリはクイックに感じられることが多く、アワセは必要ない場合もあるため、注意深く動きを感じ取ることが重要です。楽しさと技術を兼ね備えた三陸沖のマダラ釣りは、初心者からベテランまでが楽しめる魅力的なフィッシングアクティビティとして、多くの釣り人を惹きつけています。
イカ



三陸沖におけるイカ釣り、特に船からの釣りについて解説します。三陸の越喜来湾周辺では、主にスルメイカ、ケンサキイカ、ヤリイカが狙えます。それぞれのイカによって釣れる時期やポイント、釣り方が異なってきます。スルメイカは初夏から秋にかけてがシーズンで、初期は小型が多いものの徐々にサイズアップしていきます。稀に12月頃に大型の「冬至スルメ」が混じることもあります。一方、ケンサキイカは夏が旬で、特に7月頃がピークです。釣期は短いものの、8月後半には大型も期待できます。ヤリイカは秋から翌年1月頃まで狙え、初期は小型が多いですが徐々に大型化し、12月頃には産卵絡みの大型のオスが数釣れることもあります。越喜来湾はリアス式海岸のため冬の季節風に強く、比較的出船率が高いのが特徴です。ポイントは港から近く、湾内と湾外に分かれます。スルメイカは湾内、湾外どちらでも狙え、水深は60m前後。ケンサキイカは湾内で水深20~30m前後がポイントです。ヤリイカは湾外の水深60m前後で狙うのが一般的です。釣り方としては、イカメタル、オモリグ、胴突き、ティップランエギングといった釣法があります。イカメタルは、メタルスッテと呼ばれる重めのルアーを使用し、ロッドをシャクリながらイカを誘う釣り方です。オモリグは、オモリを付けてエギを操作し、イカを誘います。胴突きは、複数のスッテやエギを付けた仕掛けを海底まで落とし、誘い上げたり、スロー巻きで誘う釣り方です。ティップランエギングは、専用のエギを使い、底まで落とし込んでシャクリ上げ、アタリを待つ釣り方です。スルメイカ狙いには、グロー系のカラーが有効で、派手なアクションが効果的な場合が多いです。ケンサキイカには、ケイムラカラーが有効で、中層から表層付近を狙い、テンションフォールやシェイクで誘うと良いでしょう。ヤリイカには、ピンクボディのドロッパーが有効な場合が多く、ボトム付近をテンションフォールで狙います。タックルとしては、イカメタル専用ロッド、スピニングロッドなどを使用し、リールはカウンター付きが便利です。ラインはPEラインを使用し、リーダーはフロロカーボンラインを使用するのが一般的です。釣果を上げるためには、場所によって釣り方が異なるため、船長に状況を尋ねるのが重要です。アンカリングかパラシュート流しか、水深、潮の流れなどを把握し、その日の状況に合わせた釣り方をすることが大切です。
ナメタガレイ

三陸沖におけるナメタガレイ釣りは、東北地方の冬の風物詩として多くの釣り人に愛されている船釣りの代表格です。この地域では縁起物としても親しまれているナメタガレイを狙う釣りは、一年を通して楽しむことができますが、特に11月から3月にかけての寒い時期がベストシーズンとされています。三陸沖でのナメタガレイ釣りは主に流し釣りの手法で行われ、仙台湾から福島県沖にかけての広範囲が主要な漁場となっています。使用するタックルは、1.4メートルから2.4メートル程度のカレイ竿が理想的で、硬めの調子のものが推奨されます。カワハギ竿やマルイカロッド、汎用ロッドでも代用可能ですが、9対1から7対3の調子を持つ竿が小突きの動作に適しています。リールには両軸リールまたはベイトリールを使用し、PE3号から4号のラインを150メートル以上巻けるものを選びます。道糸にはPEライン2号から3号を150メートル以上用意し、根の多い場所ではナイロンまたはフロロカーボンの6号から10号のリーダーを1メートル前後接続してラインを保護します。仕掛けには片テンビンまたはスネークテンビンを使用し、アーム長は12センチから20センチのものが適しています。特に遊動式のスネークテンビンは小突きの動作に向いており、効果的な誘いをかけることができます。オモリは40号前後を基本としますが、地域や船宿によって推奨される重さが異なるため、事前の確認が重要です。針はカレイ針または丸セイゴの12号から15号を2本から3本使用し、ハリスにはフロロカーボンの3号から4号を3センチから10センチの長さで結びます。夜光ビーズなどのアピール効果のあるアイテムを付けることで、魚の食いつきを向上させることができます。実際の釣り方は、まず仕掛けを海底まで沈めてから、オモリで海底を10回から20回ほど小突いて魚を誘います。この小突きの動作がナメタガレイ釣りの核心部分で、海底の泥を舞い上げることで魚の注意を引きつけます。小突きを終えたら、ゆっくりと竿を上げてアタリの有無を確認し、反応がなければ再び仕掛けを下ろして同じ動作を繰り返します。アタリがあった際の合わせのタイミングは魚の活性によって調整が必要で、活性が高い時期には即座に合わせを入れますが、活性が低い時には糸を少し送り込んでから合わせることで確実にフッキングさせることができます。三陸沖のナメタガレイ釣りでは、主にマガレイが釣れることが多く、マコガレイやイシガレイも混じって上がってきます。平均的なサイズは20センチから30センチ程度ですが、時
キングサーモン

三陸沖におけるキングサーモン釣りは、まさに夢のような釣りと言えるでしょう。マスノスケという和名を持つこの魚は、三陸沖では極めて稀な存在で、実績のある船でも過去に数本しか釣れていないほどの貴重な魚です。この釣りの最大の特徴は、その希少性にあります。キングサーモンを狙って釣るというよりも、サクラマス釣りのゲストとして現れることがほとんどで、釣れるかどうかは運に左右される部分が大きいのが現実です。しかし、経験豊富な船長が過去のデータを駆使してポイントを絞り込むことで、この幻の魚との出会いの可能性を高めることができます。実際にキングサーモンがヒットした時の状況は圧巻です。他のアングラーがサクラマスを釣り上げている最中に、隣で竿を出していた釣り人にヒットするといった偶然性に満ちた展開が多く見られます。一度ヒットすると、ドラグが激しく鳴り響き、ラインが勢いよく出ていく様子は、まさにキングサーモンの名にふさわしい強烈な引きを物語っています。三陸沖で釣れるキングサーモンのサイズは驚異的で、過去には106センチメートル、16.6キログラムという記録的な大物も上がっています。このようなモンスタークラスとのファイトは、アングラーにとって一生の思い出となることでしょう。タックルについては、ベイトタックルが主流となっており、特にカウンター付きリールが有効とされています。これは水深を正確に把握し、効果的にポイントを攻めるために重要な装備です。ルアーとしては、ウィークベイトショートなどのメタルジグが実績を上げており、ジギングによるアプローチが基本となります。三陸沖でのキングサーモン釣りは、確実性よりもロマンを求める釣りと言えるかもしれません。釣れる可能性は決して高くありませんが、だからこそ一本釣れた時の喜びは格別です。サクラマス釣りを楽しみながら、もしかしたらという期待を胸に竿を出すのが、この釣りの醍醐味なのです。
メガラ


三陸沖におけるメガラ釣り、特に船釣りについて解説します。メガラ、すなわちウスメバルは、水深40mから150m程度の沖合に生息し、船からの釣りが一般的です。ポイントは砂底よりも岩礁帯を好む傾向にあります。釣り方としては、胴付き仕掛けを使用し、一番下にオモリを装着します。ロッドは全長3m程度の船釣り竿が適しており、錘負荷は80号程度が目安ですが、地域によって差があるため、釣具店や釣り仲間から情報を得るのが賢明です。やや先調子気味の胴調子が使いやすいでしょう。リールは小型の電動リールが便利です。仕掛けにはピンクや白のフラッシャーを巻き込んだハリを交互に付けるのが一般的ですが、サバが多い場合はフラッシャーは不要です。イカの切り身を餌に用いることが多いですが、スルメ、ヤリイカ、サンマなどを用意し、その日最も食いが良いものを選ぶと良いでしょう。錘は120号~150号を使用します。釣り方の基本は、仕掛けを海底まで落とし込み、着底後すぐに糸フケを取ることです。船の上下動に合わせてオモリが海底を叩く程度にラインの出を調整します。アタリがあったら、少し巻いたりラインを送り出したりして追い食いを狙うのがコツです。メガラは群れでいることが多いため、一度アタリがあったら竿を煽ってメガラを針掛かりさせ、2匹、3匹と複数匹を同時に狙うのがセオリーです。電動リールを使用する際は、メガラを落とさないように巻き上げスピードに注意しましょう。船べりまで上げたら、1匹ずつ針を外します。メガラ釣りでは、竿選びも重要です。口の弱いメバル釣りでは硬い竿は禁物で、専用竿は胴調子で長さのあるものが適しています。200号前後のオモリを吊り下げ、沢山掛かってもバレない柔軟性が必要で、グラス含有率の多い粘りのある竿が良いでしょう。地域によっては3mを超えるロングロッドが使用されます。穂先からキレイに曲がる竿を選ぶと良いでしょう。三陸沖のメガラ釣りは、釣れるポイントが非常に狭く、畳一畳分しかない場合もあるため、船長の腕が釣果を大きく左右します。船長はGPS座標、魚探、潮の流れを考慮してポイントを選びます。宮古には人工魚礁、重茂には天然魚礁があり、狙うポイントに差があります。潮流が速い場合は根掛かりに注意が必要で、サバやメダイの猛攻に遭う場合もあります。釣れる時期は年によって変動があり、最近は渋い状況も多いようです。また、釣れなくなったり、ナメタガレイなどが釣れるとすぐに移動したがる船もあるため、船選びも重要です。船によって得意な釣りが異なるため、ヒラメが得意な船、深海が得意な船など、特徴を考慮すると良いでしょう。
メヌケ


三陸沖におけるメヌケ釣りは、岩手県沖の南三陸から三陸北部にかけての広大な海域で楽しめる深海釣りの代表格です。主なポイントは水深200メートルから500メートルの深場で、近年では700メートルを超える超深海でコウジンメヌケやベニアコウダイといった貴重な魚種も狙えるようになっています。メヌケ釣りは基本的に周年楽しめる釣りですが、特に夏の7月から8月と冬の12月から2月がトップシーズンとされています。冬場は浅めのポイントで大型のメヌケが釣れやすく、身の締まりも良いため味の面でも最高の時期といえるでしょう。釣り方としてはエサ釣りが一般的で、胴付き仕掛けを使った釣法が主流となっています。タックルはPE10号前後を巻いた大型の電動リールが必要で、水深300メートル前後の深場に対応できる強力なものを選ぶ必要があります。仕掛けは10本から15本の多点掛け仕掛けを使用し、オモリは300号から500号、場所によっては鉄筋2キログラムという重いものを使用します。仕掛けの詳細としては、幹糸に12号から18号、ハリスには10号から15号を使用し、3本から8本針の仕掛けが標準的です。水中ランプやタコベイト、夜光玉などの集魚効果のあるアイテムを組み合わせることで、暗い深海でもメヌケにアピールできます。ハリは軸が細く潮になびきやすい細地ムツの15号程度が適しており、エサにはホタルイカが定番で、サバの短冊やサンマも効果的です。釣り方のコツは、仕掛けが着底したことを確認した後、糸ふけを取ってオモリが常に海底をトントンと叩く状態をキープすることです。難しい誘いは必要なく、このオモリトントンの状態を維持することが最も重要なポイントとなります。深場では着底後にスローで30メートルほど巻き上げてから再び落とすという動作を繰り返す釣り方も効果的です。近年はジギングでメヌケを狙う釣り方も人気が高まっています。PE2号以上のラインを400メートル以上巻ける両軸リールに、20ポンドから30ポンドのリーダーを3メートルから5メートル結び、160グラムから300グラムのメタルジグにタコベイトを装着して使用します。ジグはスローフォールやファーストフォール、ロングフォールなど様々なタイプを用意し、シルバーやゼブラ系のカラーを中心にバリエーションを揃えておくと状況に応じて使い分けができます。三陸沖のメヌケ釣りでは、ポイントによって岩礁帯や漁礁を攻める場合もあるため、仕掛けが着底したら素早く巻き上げて底から5メートルほど上のタナを探
使用タックル情報
- 太田武志さんが越喜来湾で使用したタックル🐭
- 対象魚:ヤリイカ 釣り場:越喜来湾 使用ルアー:メタラ***
- 馬頭吉秀さんが三陸沖で使用したタックル🐮
- 対象魚:サクラマス 釣り場:三陸沖 使用ルアー:ザ・ス***
- 馬頭吉秀さんが三陸沖で使用したタックル🐯
- 対象魚:サクラマス 釣り場:三陸沖 使用ルアー:TGベ***
- 馬頭吉秀さんが三陸沖で使用したタックル🐰
- 対象魚:サクラマス 釣り場:三陸沖 使用ルアー:CB.***
釣果情報
- スルメイカ10 - 30 cm合計 43 匹
- 日付:2026-07-21 釣り場:越喜来湾 三陸 魚種:スルメイカ 釣法:イカメタル 情報源:上州屋
- ヒラメ45 - 57 cm合計 2 匹
- 日付:2026-07-20 釣り場:小石浜漁港 越喜来湾 魚種:ソイ 沖メバル 青物 アイナメ ヒラメ 釣法:ルアー 泳がせ釣り 情報源:上州屋
- ムギイカ16 - 27 cm合計 27 匹
- 日付:2026-07-15 釣り場:小石浜漁港 越喜来湾 太平洋 魚種:ムギイカ 釣法:- 情報源:上州屋
- ダイワの鏡牙セミロング 三陸沖のジギングでは最強で
- 日付:2026-07-07 釣り場:東京湾 三陸沖 三陸 魚種:タチウオ 釣法:ジギング 情報源:ズーマ(X)
- 【スタッフ釣果】 中村とtailwalkスタッフが
- 日付:2026-06-21 釣り場:舘漁港 魚種:- 釣法:タイラバ 情報源:【公式】tailwalk (テイルウォーク)|世界中の釣り好き応援中(X)
- 太刀魚メイン・その他ライトなバーチカルな釣り用のジ
- 日付:2026-06-16 釣り場:石巻 三陸沖 魚種:タチウオ 釣法:ジギング 情報源:じょん・らふしあんて@RP5(X)
- 大船渡市三陸町越喜来の越喜来漁協(舩砥秀市組合長)
- 日付:2026-06-09 釣り場:越喜来湾 三陸 魚種:トラウト 釣法:- 情報源:kazuy1929 はに丸(X)
口コミ・レビュー