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猪苗代湖の釣り場情報

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基本情報

所在地
福島県会津若松市
釣り場タイプ
釣れる魚
ウグイ,ヘラブナ,イワナ,コイ,ヤマメ,ブラックバス
料金
日釣り券:700円,現場売り:1,000円,年券:7,000円(猪苗代・秋元非出資漁業協同組合)
利用可能時間
日中
禁止事項・レギュレーション
岸から300メートル以内は原則動力船の航行禁止。ボート持ち込みには申請が必要。河口付近などに禁漁区間あり。
トイレ
不明
駐車場・アクセス
不明

ポイント

エムズショップ

志田浜

猪苗代湖志田浜

志田浜は国道49号沿いにありアクセスしやすく、広い駐車場や近隣のセブンイレブン猪苗代志田浜店で遊漁券も購入できる便利なポイントです。浅く広がるシャローフラットが特徴で、主にスモールマウスバスが狙え、沖の5〜15mラインではベイトを追う大型も期待できます。春は産卵前のバスが浅場に寄り、葦や岩周りで反応が良く、夏は人が増えるため朝夕や風の影響を受ける場所が有利になります。秋は活性が安定して広く探る釣りがしやすく、冬はバスは厳しいもののワカサギ釣りが盛んです。全体的に水草や障害物、風による水の動きが重要で、状況に応じて軽めのリグから重めのルアーまで使い分けるのがポイントです。

舟津川河口周辺

猪苗代湖舟津川河口

猪苗代湖の舟津川河口周辺は、サクラマスやトラウト、バス、アカハラなど多様な魚種が狙えます。春から夏はアカハラが釣りやすく、朝夕にはトラウトの実績も高いのが特徴です。釣り方はトローリングやジギング、ウェーディング、カヤックなど幅広く、特に舟津川河口や人工魚礁周辺が有望ポイントとされています。ただし夏はレジャー利用者が多く、根がかりによるルアーロストにも注意が必要です。また、舟津川河口周辺の一部区間では5月1日から7月31日まで釣り禁止となる区域があるため、事前に確認しておくと安心です。舟津公園に駐車場やトイレがあり、アクセスの良いポイントです。

鬼沼ワンド

猪苗代湖鬼沼ワンド

猪苗代湖の鬼沼ワンドは、湖の南端に位置する、水深が概ね1m前後の浅いワンド(入り江)である。泥底にアシや水草などの水生植物が豊富に繁茂し、ワンド奥には流れ込みも見られる。非常に高い透明度が特徴だが、このクリアな水質がバスの警戒心を高めている。メインのターゲットは大型のスモールマウスバスで、50cmオーバーの釣果も報告されており、デカバス狙いのフィールドとして知られる。ラージマウスバスはほとんど釣れないとされるが、ライギョやウグイなども生息している。春のハイシーズンには産卵前の大型個体を狙え、お盆頃もシャローで小型バス、要所では大型バスを狙える時期とされる。釣りの特徴としては、魚影が濃い一方でバスの警戒心が非常に高く、「ビギナーが簡単に釣れるほどイージーではない」とされる。見えバスも多いがルアーへの反応は渋いことが多い。ブレイクラインを境に、浅い側に小型バス、深い側に大型バスがつく傾向が見られる。そのため、サイトフィッシングの感覚や、フィネスなアプローチ、あるいは強いリアクションバイトを誘う戦略が求められる。実績のあるルアーや釣り方には、ダウンショットリグ、スモラバ、高比重ワームのノーシンカーリグ(ボトムズル引きやジャーク)、シャッドテールワームのただ巻きなどがある。ミノーやビッグベイトも試されるが、食い渋る場面ではフィネスな釣りが有効となることが多い。また、ラン&ガンよりも、同じ場所に留まって魚の回遊を待つスタイルが基本となる。ワンド内は水深が浅く、水中にはアシや石積みが存在するため、根掛かりやエレキのプロペラを擦らないよう注意が必要だ。

秋山浜

猪苗代湖秋山浜

猪苗代湖の秋山浜は、遠浅の地形が特徴で、浜辺からかなり沖合まで大人が背の立つ深さが続きます。この環境は、カヤックやボートでの出航ポイントとして非常に適しており、湖上からの釣りを楽しむのに最適です。また、キャンプ場があり、目の前でバスやワカサギを釣ることもできます。

中田浜

猪苗代湖中田浜

猪苗代湖の中田浜エリアは、水深7mの湖底が見えるほど透明度が高く、ディープに隣接するシャローや沈み根の地形が魚を集める好ポイントです。ブラックバス(スモールマウスバス)を中心に、ワカサギやイワナ、サクラマスなどが狙え、特に秋はベイトが豊富で大型の実績が高く、50cm超も期待できます。釣りは沖の5〜15mや岸際の2〜7mを状況に応じて攻め、適度な風が入るとチャンスが広がります。ルアーはメタルジグやダウンショット、シャローではラバージグやバイブレーションが有効で、秋冬には桟橋周りでワカサギ釣りも楽しめます。ボート設備も整っており拠点として便利ですが、遊漁券の準備やマナー、魚への配慮を守って楽しむことが大切です。

崎川浜

猪苗代湖崎川浜

猪苗代湖の西岸に位置する崎川浜は、磐梯山を望む景観が素晴らしいエリアで、無料の市営キャンプ場も併設されています。遠浅の砂浜が広がり、湖水浴にも適していますが、釣り場としても魅力的な特徴を持っています。このエリアは小川の流れ込みが2か所にあり、水中岬や暗礁帯が発達しているため、イワナやサクラマスなどのトラウト類を狙う好ポイントとされています。主なターゲットはトラウト類のほか、ハヤやナマズも多く釣れます。特にナマズは大型が釣れることもあります。釣り方はレイクトローリングが主流で、ボートからの釣りが基本です。ルアーはスプーンやミノーが使われ、水深10m付近の層や、湖底が急に深くなるカケアガリ、そして川の流れ込み周辺が狙い目となります。崎川浜の南側の小川流れ込み沖からその南側にかけては、頻繁にアタリが出る実績のあるポイントです。釣果は風向きによって大きく左右されることがあり、特に北西の風が吹いた際には、岬の斜面に当たる湖流を攻略することが重要となります。日中はジェットスキーや他のボートが多く出入りするため、釣り場移動が必要となることもあります。

十六橋水門周辺

十六橋水門周辺

金の橋、銀の橋から十六橋水門は猪苗代湖の中でも独特なエリアです。日橋川への唯一の流出口であり、湖内で最も強い流れと大きな水温変化が見られる一級ポイントです。この特徴により魚の活性が上がりやすく、ブラックバス、トラウト、ウグイといった多様な魚種の魚影が非常に濃いことで知られています。岩場、杭、藻などの複合的なストラクチャーに富んだエリアで、金の橋側はおかっぱりにも適しており、銀の橋側は藻が豊富な地域です。

翁島周辺

猪苗代湖翁島周辺

猪苗代湖の北西部にある翁島は湖唯一の島で、スポーニング期には特に有望なバス釣りポイントとして知られています。周辺にはシャローやロックハンプ、暗礁が多く産卵に適した地形が広がりますが、障害物も多いため安全確認が重要です。この湖は透明度が高く、一般より深い約4mでも産卵が見られるのが特徴で、水温10度前後から始まり、安定する15度弱にかけて活発になります。ピークは6月上旬で、条件次第では7月中旬まで続き、大型のスモールマウスバスも狙えます。6月下旬以降はミッド~ポストスポーンが混在しやや難しくなりますが、水深3m前後を軸に、中層のサーチから状況判断し、表層系やボトムのリグを使い分けるのが有効です。透明度が高いためラインは細めが適し、7月以降はスポーニングに固執せず、ウグイの動きに合わせたパターンが鍵になります。広大で風の影響も受けやすい湖なので、安全面も含めて経験者やガイドの活用も有効です。

赤崎

猪苗代湖赤崎

猪苗代湖の赤崎は、起伏に富んだ岬周りとショアラインに深く切り込んだ地形が特徴の、釣りの重要エリアです。風による水の動きが活発で、魚の活性が高い状態を期待できます。夏季には水深13~15m付近にサーモクラインが形成され水温が急低下するものの、透視度は良好な時で10mほどあります。ここでは大型のスモールマウスバスが期待でき、居着きの個体と回遊性の個体の両方を狙うことが可能です。水深は岬周りの1mから10m、さらに沖合のブレイクの肩では15mから20mと幅広く、多様なポイントが存在します。主な釣り方としては、風によって水がよく動く場所でのボトムを意識した釣りが効果的で、メタルジグ、フットボールジグ、ダウンショットリグが推奨されます。広範囲のバスの活性を探るためにはマルチベイトリグ(アラバマリグなど)にソフトプラスチックルアーを組み合わせた探り釣りが有効で、有望なポイントではバイブレーションプラグに切り替えるのも良いでしょう。また、広めのシャローエリアに隣接するディープエリアでは、朝夕にラバージグのリフト&フォールやズル引き、水深2~3mではバイブレーションプラグの中層引きも試す価値があります。特に大型魚を狙う場合は、水深15~20mのブレイクの肩に単発で映る魚影に対し、等深線に直角にルアーを流し込むといった精密なアプローチが成功に繋がります。数釣りも可能ですが、猪苗代湖では型狙いが醍醐味とされています。アベレージサイズを狙う場合は、ベイトのワカサギの回遊場所が分かっている水深8m前後から深くても13mくらいまでを、ダウンショットリグやライトキャロライナリグで狙うと良いでしょう。

材木山

猪苗代湖材木山

猪苗代湖の材木山周辺は、主にバス釣りの好ポイントとして知られています。特に、中田浜近くの水中岬やワンド、沖合の水深3~10メートルラインを回遊するバスが、ボートや陸っぱりから狙える対象となります。夏から秋にかけては、ランカーサイズのバスを狙うことができ、大型のバスはウグイを捕食するパターンも見られます。魚探に反応する魚のパターンとしては、水深8メートル付近のサーモクライン下、水深20メートルよりも浅い場所のベイトボール、そして水深15~20メートルのブレイクの肩に単発で付く魚が挙げられます。ブレイクの肩を狙う際には、等深線に直角に、浅瀬から深場に向かってルアーを流す方法が効果的とされています。シャローのウィードや岩場には小型のバスも生息しています。ただし、釣果は天候や湖のコンディションに左右されることがあります。風速が5m/s以上になると操船が難しくなり、特に猛暑で無風の状態では、湖の低酸素化現象や水質の悪化が釣りに影響を及ぼす場合があります。ダウンショットリグやライトキャロライナリグを用いたドラッキングやメタルジグなどのフォールではバイトが得にくい状況も報告されています。

魚種・釣り方別攻略法

イワナ

トラウトルアーフィッシング基本タックル福島県におけるイワナシーズン。魚速報が収集した釣果情報658件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:50.0,2月:28.3,3月:22.6,4月:85.8,5月:100.0,6月:77.4,7月:54.7,8月:46.2,9月:80.2,10月:37.7,11月:16.0,12月:21.7猪苗代湖でイワナの釣果を得た久良木.webp
猪苗代湖でイワナを狙う場合、もっとも実績が高いのはボートを使った低速トローリングです。特に大型を狙うときは湖の沖合で水深20〜30メートル付近を意識し、大きめのミノーやスプーン、沈むタイプのルアーをゆっくり引いてくると反応が出やすくなります。ロッドは重めのパワーがあった方が安心で、ラインも十分な強度を確保しておくと長いやり取りに対応できます。イワナは朝夕の明るい時間帯に活性が上がることが多いので、その時間に合わせて出船するのがおすすめです。遊漁期間は例年4月1日から9月30日までとなっているため、出発前に必ず遊漁券や規則を確認し、採捕制限や持ち帰りに関する注意事項、消費に関する案内が出ていないかも確認してください。安全面ではライフジャケットの着用や天候確認、魚探などで魚群やベイトの位置を探ることが釣果につながりやすいです。景色を楽しみながら慎重に取り込み、やり取り自体も釣りの醍醐味として楽しんでください。

ヤマメ

トラウトルアーフィッシング基本タックル福島県におけるヤマメシーズン。魚速報が収集した釣果情報419件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:19.0,2月:10.1,3月:13.9,4月:88.6,5月:82.3,6月:100.0,7月:48.1,8月:55.7,9月:59.5,10月:35.4,11月:12.7,12月:5.1
猪苗代湖では湖本体と流れ込みの河川の両方でヤマメ釣りが楽しめ、遊漁期間は原則として4月から9月末までです。最も釣果が期待できるのは5月中旬から6月中旬で、この時期を過ぎると他魚種の活性が上がるためヤマメの反応が薄くなることが多いです。餌釣りをする場合は長めの竿を用い、道糸は状況に合わせて0.4号から0.8号程度を目安にします。現地で採取できるクロカワムシやミミズなどの活き餌が有効で、河畔での釣りにはウェーダーと虫よけ対策があると安心です。ルアー釣りではナチュラルカラーのフローティングミノー(おおむね6センチ前後)が効果的で、毛針(フライ)は朝夕の薄明時に特に有効です。猪苗代湖では40センチを超える大型も期待できますが、大物ほど警戒心が強いため音を立てない静かなアプローチと丁寧なやり取りが必要です。遊漁券はコンビニエンスストアなどで取り扱われていることが多く、購入前に料金や当日の規則、持ち帰り制限や放射性物質に関する最新の指示を自治体の案内で必ず確認してください。安全確保のためライフジャケットを携行し、地元のルールやマナーを守って釣りを楽しんでください。

ウグイ

ウグイミャク釣りの基本仕掛け・タックル猪苗代湖でウグイの釣果を得た黒川.webp
猪苗代湖でウグイを狙うなら、長瀬川の沖合にある水深およそ5メートルから15メートルの帯が定番です。魚群探知機を用いてベイトの反応ややや強めの反応が出る層を見つけ、そこを中心に仕掛けを流すと効率的に当たりが出ます。釣り方は小型のメタルジグをリフト&フォールで中層を探る方法や、ダウンショットリグで棚をキープしつつゆっくり引く方法が有効で、どちらもテンポを落としてルアーを中層からやや下のレンジで動かすのがコツです。水温が上がる春後半から夏にかけて活性が高くなる傾向があるため、その時期には入れ食いに近い反応を得られることもあります。船での流し釣りを行う際は流れや風を意識してボートポジションを調整し、タックルは扱いやすいライト〜ミディアムクラスが取り回しやすいでしょう。安全対策として救命胴衣を着用し、釣果を伸ばすために魚探の反応と実釣を照らし合わせながら探ってみてください。

ブラックバス

バス釣りスピニングタックルの基本福島県におけるブラックバスシーズン。魚速報が収集した釣果情報2122件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:6.2,2月:5.7,3月:10.9,4月:20.7,5月:56.3,6月:100.0,7月:60.4,8月:60.1,9月:78.1,10月:56.9,11月:20.0,12月:8.0猪苗代湖でブラックバスの釣果を得た澤田.webp
猪苗代湖はスモールマウスバスの実績が高く、釣行時は遊漁券の携行が必須で、遊泳エリアや立ち入り禁止区域には十分注意しなければなりません。東側の浅場は水生植物が豊富で魚影が濃く、志田浜、天神浜、上戸浜、松橋浜といった浜周りの岸際や沈みもの周辺が有望なポイントです。ボートからは岸際のストラクチャーを丁寧に攻めることが基本で、ワームのスローなずる引きやシャッドテール系の柔らかいワームをライトキャロやジグヘッドで使う釣り方がよく効きます。ラバージグの小型タイプやトップ系のプラグも状況次第で有効です。春先から初夏にかけては水温が12度前後から上がる時期に活性が上がり、朝夕や日中に釣果が出やすくなりますが、雨や風で食いが散らばることもあるため、その日のコンディションを見てポイントを絞ることが大切です。湖の情報がネット上で広まるとプレッシャーが高くなるので、実績のある浜以外にも自分なりの狙いどころを探すことをおすすめします。猪苗代湖のスモールマウスは口が比較的小さい個体も多いため、フックは小さめ、ラインは細めを心がけ、掛けた後は無理に引き寄せず丁寧に取り込むことでバラしを減らせます。安全面では遊泳客との接触を避け、禁止区域には絶対に入らないようにしてください。

使用タックル情報

花村勇太朗さんが桧原湖,猪苗代湖で使用したタックル🐭
対象魚:スモールマウスバス 釣り場:桧原湖,猪苗代湖 使用ルアー:アヴィ***
村越正海さんが猪苗代湖で使用したタックル🐮
対象魚:イワナ 釣り場:猪苗代湖 使用ルアー:TGベ***
村上晴彦さんが猪苗代湖で使用したタックル🐯
対象魚:イワナ 釣り場:猪苗代湖 使用ルアー:ネコメ***
バス釣りガイドAIさんが猪苗代湖で使用したタックル🐰
対象魚:ブラックバス 釣り場:猪苗代湖 使用ルアー:バズジ***
バス釣りガイドAIさんが猪苗代湖で使用したタックル🐲
対象魚:ブラックバス 釣り場:猪苗代湖 使用ルアー:ウィン***
バス釣りガイドAIさんが猪苗代湖で使用したタックル🐍
対象魚:ブラックバス 釣り場:猪苗代湖 使用ルアー:ラトリ***

釣果情報

2026 猪苗代湖岩魚63cm
日付:2026-07-22 釣り場:猪苗代湖 魚種:イワナ 釣法:- 情報源:ORA Minnow Serendipity
本日はガイド早上がりだったので、帰宅後にルアーをち
日付:2026-07-19 釣り場:桧原湖 猪苗代湖 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:高梨洋平 裏磐梯桧原湖・猪苗代湖フィッシングガイド(X)
今日の上がりバスはナイスサイズ!#猪苗代湖バス釣り
日付:2026-07-17 釣り場:猪苗代湖 魚種:ブラックバス スモールマウス 釣法:- 情報源:釣りYT/Angler Katsuya.(YouTube)
リグルクローラー
日付:2026-07-16 釣り場:猪苗代湖 小野川湖 桧原湖 魚種:ブラックバス 釣法:ネコリグ 情報源:中とはん派かつや@ブログ バスフィッシングガイド
今日の釣果 キタアカ、バラタナゴ、モロコ、ヨシノボ
日付:2026-07-14 釣り場:猪苗代湖 魚種:モロコ タナゴ オイカワ ヨシノボリ 釣法:- 情報源:タナゴ釣り隊@猪苗代(X)
スピナーベイトで釣るなんて20年ぶり! スピナーベ
日付:2026-07-07 釣り場:桧原湖 猪苗代湖 魚種:- 釣法:スピナーベイト 情報源:高梨洋平 裏磐梯桧原湖・猪苗代湖フィッシングガイド(X)
今朝の釣果 タイリクバラタナゴのオスとキタノアカヒ
日付:2026-07-07 釣り場:猪苗代湖 魚種:タナゴ 釣法:- 情報源:タナゴ釣り隊@猪苗代(X)

気象情報

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平均評価:4 / 5

口コミ・レビュー

  1. 金井 より:

    評価:




    猪苗代湖での釣りは静かで、自然を満喫できる素晴らしい体験でした。特に湖水の透明度には驚きました。