基本情報
- 所在地
- 静岡県富士宮市
- 釣り場タイプ
- 河川
- 釣れる魚
- アマゴ,ニジマス
- 料金
- 日券1,000円、年券3,500円(富士宮市非出資漁業協同組合)
- 利用可能時間
- 3月初旬~10月15日
- 禁止事項・レギュレーション
1日に持ち帰りできる尾数は10尾まで。
- トイレ
- 不明
- 駐車場・アクセス
- 不明
ポイント
青見橋周辺
入渓しやすく初心者でも挑戦しやすい放流区間でレインボートラウトを狙える。深い淵では50cmを超える大型ニジマスの実績もあり餌釣りではミミズやクロカワムシが有効。淵から浅瀬まで流れに変化があるため魚の付き場を探りやすく状況に応じた釣りを楽しめる。
滝戸橋周辺
放流されたコンディションの良いレインボートラウトを狙える人気のトラウトゲームポイント。流れの中で活性の高い魚をルアーで探る釣りが楽しめるほか水深や流速の変化を見ながら狙いを変えると釣果につながりやすい。
河口
田子の浦港の奥に位置する河口域でシーバスの実績がある釣り場。汽水域を好むシーバスやクロダイが集まりやすくルアーフィッシングで狙うことができる。餌釣りではハゼなども期待でき潮の動きや河川からの流れ込みを意識して探るとよい。
魚種・釣り方別攻略方
ニジマス

冬場の釣り場は、10月から3月にかけてが最も魚影が濃く、流れや水深を見極めながら釣り方を変えることで安定した釣果が期待できる季節だ。ニジマスは肉食性で、イクラやブドウ虫といった定番の餌に良く反応するほか、小さな魚の切り身や市販の練り餌などにも口を使うことがある。ただし餌の持ち込みや使い方は現地のルールを守り、ごみを残さないことが大切だ。フライフィッシングではウェットフライのナチュラルドリフトやニンフの変化を与えるアプローチが有効で、水面でライズが見られるときはドライフライに切り替えると反応が良くなる。ルアー釣りでは光を反射するスピナーやスプーンが基本で、アップクロスやダウンクロスの角度を意識してターンを誘うと食わせやすい。ポイントは堰堤下や流れが緩やかになるプール、流れの縁や障害物周りといった魚が着きやすい場所を狙うこと。浅場から深場まで狙えるため、レンジを変えるために重さやリトリーブ速度を調整し、状況に応じてタックルや仕掛けを切り替えると良い。平均は30センチ前後だが、40〜60センチクラスも見られ、運が良ければそれ以上の大型も期待できる。遊漁には入漁券が必要で、日釣り券と期間券があり、近隣のコンビニエンスストアなどで購入できる場合があるので事前に確認しておくと便利だ。河川には流れの速い区間もあるためウェーダーやライフジャケットの着用、単独行動を避けるなど安全対策を徹底し、周囲への配慮とマナーを守って楽しんでほしい。最新の放流情報や立ち入り制限などを事前に確認することも忘れずに準備を整えて出かけよう。
使用タックル情報
- 米田兼六さんが潤井川で使用したタックル🐭
- 対象魚:ニジマス 釣り場:潤井川 使用ルアー:K 4***
釣果情報
- 潤井川の話聞きに行った釣具屋さんでかわええルアー見
- 日付:2026-04-20 釣り場:潤井川 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:べいきち@海釣り垢(X)
- こんにちわ富士山のふもと潤井川でレインボートラウト
- 日付:2025-04-22 釣り場:潤井川 魚種:ニジマス 釣法:- 情報源:岡勇次ハーレー旅(YouTube)
- マゴチ20cm潤井川河口何とか1匹ゲット
- 日付:2024-11-15 釣り場:潤井川 河口 魚種:マゴチ 釣法:- 情報源:ANGLERS
- ナミマツカサ15cm潤井川河口とりあえず
- 日付:2024-10-23 釣り場:潤井川 河口 魚種:ハタンポ イサキ アカマツカサ タチウオ ネンブツダイ 釣法:- 情報源:ANGLERS
- スマカツオ潤井川河口釣果8118
- 日付:2024-10-14 釣り場:潤井川 河口 魚種:カツオ 釣法:- 情報源:ANGLERS
- ネンブツダイ潤井川河口仕事終わって後輩と
- 日付:2024-09-11 釣り場:潤井川 河口 魚種:ネンブツダイ アジ タチウオ 釣法:- 情報源:ANGLERS
- クロムツ10cm潤井川河口先輩と仕事終わ
- 日付:2024-09-11 釣り場:潤井川 河口 魚種:ネンブツダイ カマス クロムツ 釣法:ルアー サビキ釣り 情報源:ANGLERS
気象情報
関連リンク
- 富士宮市非出資漁業協同組合
管轄漁協。
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