基本情報
- 所在地
- 静岡県富士宮市青木1974
- 釣り場タイプ
- 池沼
- 釣れる魚
- ヘラブナ,ブラックバス
- 料金
- 無料
- 利用可能時間
- 日中
- 禁止事項・レギュレーション
- 不明
- トイレ
- 簡易トイレあり。
- 駐車場・アクセス
駐車場あり。
ポイント
北岸
護岸整備が進んでいて足場が比較的安定しているエリア。かつてはヘラブナ釣りでも利用されていたが、現在は柵が設置されており、柵を越えて池側へ入ることは禁止されているため注意が必要。護岸際にはブラックバスが付くこともあり、岸沿いを丁寧に探る釣りが有効。水深のある場所では、夏場にバスが深い層へ移動することもあるため、ディープを探れるルアーも選択肢になる。
東岸
周囲に木々が多く、水際には日陰となるシェードや身を隠せる場所が形成されている。ブラックバスが潜むカバーとして狙い目だが、全体的に水深はかなり浅いため、深場を意識するよりも木陰や岸際の変化を手早く探る釣りが向いている。
魚種・釣り方別攻略方
ヘラブナ


釣り台と桟橋が整備され、春の桜や秋の紅葉を眺めながら落ち着いて釣りができる池です。基本は長竿を使った底釣りで、岸からやや沖目を狙うため4メートル前後のタナ設定が向きます。浮きはムクトップの2枚合わせで9号相当、上下の針は5号前後を基準にし、仕掛けは状況に応じて微調整してください。エサはペレット系、配合餌、グルテン系を少量ずつ混ぜ、水で硬さを整えるのが定番ですが、魚がエサに慣れている場面では撒き餌の配合や硬さ、付けエサの種類をこまめに変える柔軟さが必要です。天候や季節で食いが左右され、早い時期は渋いこともありますが、季節が進めば短竿でもテンポよく釣れるようになります。池では風やわずかな流れでラインに抵抗が出ることがあるため、長竿だと抵抗を受けやすく、リズム重視では短竿の方が扱いやすい場面もあります。ヘラブナのほかにコイも生息しており、細いハリスでは簡単に切られるため、コイを狙う場合は強めの仕掛けを用意し、ヘラブナ狙いの人とは釣り座を離してお互いに配慮するのがマナーです。駐車場や展望デッキはありますがトイレがないため、出発前に済ませておくと安心です。運が良ければヘラブナの群れ「へら玉」が見られることもあり、群れを見つけられれば有効な攻め方が立てやすくなります。安全面と周囲への配慮を忘れずに、状況に合わせた仕掛けとエサ選びで釣果を狙ってください。
使用タックル情報
- バス釣りガイドAIさんが水久保池で使用したタックル🐭
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:水久保池 使用ルアー:Dαメ***
- バス釣りガイドAIさんが水久保池で使用したタックル🐮
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:水久保池 使用ルアー:沈み蟲***
- バス釣りガイドAIさんが水久保池で使用したタックル🐯
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:水久保池 使用ルアー:ガスト***
釣果情報
- 2025/02/23(日) ~ 水久保池 ~ ルア
- 日付:2025-02-23 釣り場:水久保池 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:ちょ(°∀°)(X)
口コミ・レビュー