基本情報
- 所在地
- 愛媛県今治市上浦町瀬戸2633−2
- 釣り場タイプ
- 島
- 釣れる魚
- アジ,イワシ,サヨリ,シロギス,カレイ,メバル,カサゴ,アコウ,カワハギ,ウマヅラハギ,チヌ,グレ,マダイ,シーバス,アオリイカ
- 料金
- 無料
- 利用可能時間
- 24時間
- 禁止事項・レギュレーション
- 不明
- トイレ
- あり。
- 駐車場・アクセス
- 不明
ポイント
上浦港

伯方島との間の鼻栗瀬戸に面した港。フカセ釣りでチヌ、グレ、探り釣りで根魚、エギングでアオリイカなどが狙える。
盛漁港

フカセ釣りでチヌ、サビキ釣りでアジ、エギングでアオリイカなどが狙える。夜釣りではソフトルアーを使ってメバルやアコウを狙ってみても面白い。港内に公衆トイレあり。
大見港

サビキ釣りでアジやイワシ、投げ釣りでキス、カレイ、フカセ釣りやダンゴ釣りでチヌなどがよく釣れる。
魚種・釣り方別攻略法
イワシ

大三島でイワシを狙うなら、狙い目は夏から秋で、特に7月下旬から9月中旬にかけてが最盛期です。代表的な釣り場は上浦港、盛港、大見港の港内や護岸周りで、陸からのサビキ釣りが手軽で確実に釣果が期待できます。コマセにはアミエビを使い、まず海面にまいて群れを寄せてから仕掛けを投入するのが基本です。仕掛けは軽めのオモリで自然に漂わせ、サビキを上下にゆっくり動かして反応のあるレンジを探してください。表層から中層にかけて当たりが出ることが多いので、タナを刻んで探るのが有効です。釣行のタイミングは朝まずめと夕まずめが最も良く、日中でも港の常夜灯周りや停泊船の明暗部にイワシが集まることがあるためそうした場所を狙うのも有効です。潮の動きや水温で活性が変わりやすいので、潮流が動き出す時間や水温が安定している時間帯を意識すると釣果につながりやすいでしょう。好条件なら短時間で数十匹、多いときは100匹を超えることもあります。サイズはおおむね15センチから20センチ前後が中心です。釣ったイワシは鮮度を保つために速やかに血抜きや氷で冷やすと品質が保たれ、塩焼きや唐揚げは手軽で美味しく、大量に釣れたときは南蛮漬けやマリネにして保存するのが向いています。港で釣る際は他の釣り人や漁業関係者の迷惑にならないよう配慮し、ゴミは必ず持ち帰るなど釣り場のマナーを守って安全に楽しんでください。
アオリイカ


大三島ではエギを使ったエギングでアオリイカを狙う釣りが盛んで、狙い目の時期は秋から春にかけてです。上浦港や盛漁港の堤防や港内は実績があり、潮通しの良い堤防の先端や潮目ができる水面付近を中心に探ると成果が出やすいです。基本の攻め方はエギをキャストして着底を確認し、ロッドでジャーク(シャクリ)を入れてフォールを繰り返すことでイカに抱かせる方法で、シャクリの強さやフォールの時間、ポーズの長さを変えて当日の反応を探ることが重要です。潮流が速い場所ではやや重めのエギでレンジをキープし、流れが弱いときは軽めでナチュラルに誘うと良く、表層からボトムまでレンジを順に試して当たりどころを見つけてください。夜釣りは常夜灯まわりや停泊船の明暗部が狙い目になりますが、堤防の足場や潮位の変化には十分注意し、ライフジャケット着用や滑りにくい靴の準備など安全対策を怠らないようにしてください。エギは水の濁りや光量に応じて複数の色・サイズを用意し、潮や風の状況、ベイトの有無を見ながら使い分けると釣果が伸びます。また港では周囲の釣り人や漁業者の迷惑にならないよう配慮し、ゴミは必ず持ち帰るなどマナーを守って釣りを楽しんでください。
シロギス


大三島は砂地が広がる海岸や漁港が多く、シロギス釣りに適したポイントが点在しています。狙い目は初夏から秋で、特に7月から8月にかけて盛港、甘崎港、宗方海岸、大見エリアなどで数釣りが期待できます。釣り方は投げ釣りが基本で、短い飛距離で手軽に楽しめるちょい投げでも十分に釣果が見込めますし、手持ちの竿でルアーのように引きながら探る引き釣りで数を伸ばすこともできます。仕掛けは市販の投げ仕掛けが便利で、エサはアオムシなどの虫エサが定番です。狙うレンジは基本的に砂底の表層からやや底付近で、遠投できる場合は少し沖の砂地まで届かせてみると良型が出ることがあります。実際に上浦の井口護岸や甘崎の波止では比較的容易に釣果が得られ、島西部の野々江の浜では良型が期待できる傾向があります。家族連れや初心者には整備されたフィッシングパーク大三島、井ノ口港、しまなみドーム裏が向いており、アジやメバルなど他のターゲットと合わせて楽しむこともできます。潮流や風向きで食いが変わるので潮見表や現地の海況を確認し、仕掛けの重さや投入場所を調整して適切なタナを探ることが釣果につながります。現地では安全と周囲への配慮を忘れず、ゴミは持ち帰るなどマナーを守って釣りを楽しんでください。
サヨリ

大三島でサヨリを狙うなら井口港や甘崎港が代表的なポイントです。潮通しの良い港内や波止際の表層を群れが回遊することが多いので、まずは海面を観察してベイトの群れや跳ねを確認してください。撒き餌にはアミエビなどの集魚材を使い、カゴ付き仕掛けでやや遠投してゆっくり引きながらまき餌の帯と仕掛けを同調させると効果が高まります。表層狙いには連玉タイプやシモリタイプの小さめの浮きを使い、浮きの位置でレンジを0.5〜1.5メートル程度の浅めに安定させてください。サヨリの口は細くデリケートなので、針は細軸で小型のものを選び、早合わせは控えて浮きが明確に入るか手元に違和感が出てから軽く合わせるのが基本です。針先の消耗や飲み込みによる劣化は釣果に直結するのでこまめにチェックして交換してください。道糸は細めにして手元にテンションを保てるようにし、小型のリールと軽めのタックルでアタリを繊細に取ると取り込みが楽になります。狙い目は概ね秋から翌年の初春にかけて(9月頃〜2月頃)で、日中に潮が動く時間帯に活性が上がりやすいため潮流のある時間を狙うと効率的です。群れに当たれば短時間で数が出ることがある一方、周囲の釣り人と場所を譲り合うなどマナーを守ること、ゴミの持ち帰りや足元の安全確保を忘れずに楽しんでください。
シーバス


大三島でシーバスを狙うなら、盛港・大見港・井口港・宗方港の河口寄りや潮通しの良い出入り口、浅場の瀬を中心に見て回ると良いでしょう。イワシやサヨリなど小魚が表層に出る時間帯にシーバスが回遊してくるため、朝まずめ・夕まずめを基本に、日中はベイトが接岸している場所を狙うと成果が上がりやすいです。潮目や流れの変化、防波堤の先端付近や船の停泊域の明暗を重点的に観察してください。ルアーは状況に応じて使い分けます。水面直下を狙うときはトップウォータープラグやミノーでドッグウォークやトゥイッチを入れて強めのアクションを見せ、やや深いレンジや潮が速い場所ではシャッド系やメタルバイブ、メタルジグでレンジを刻みながら探ります。ソフトプラスチックを使う場合はリトリーブの強弱、ストップ&ゴー、リフト&フォールを織り交ぜて「見せる時間」と「食わせる間」を作るのが有効です。潮流が強ければ重めのリグに替えて潮に負けないようにし、緩いときは軽めで自然に動かすことを意識してください。タックルはライトからミディアムクラスを基本に、状況に応じてラインの太さやリーダー長を調整します。ドラグは出されてもラインブレイクしない程度に設定し、フックやスナップの点検は必ず行ってください。キャストは潮の方向に対して平行に打ち、潮目や変化の境目を通すことでバイトチャンスが増えます。夜釣りは港内の常夜灯や停泊船まわりが有効ですが、足元の照明やライフジャケットなど安全対策を徹底してください。釣行前には潮汐表と現地のベイト状況を確認し、現地での他の釣り人への配慮やゴミの持ち帰りなどマナーを守ることも重要です。釣り上げた魚は丁寧に扱い、リリースする場合は素早く水に戻すか、持ち帰る場合は氷で鮮度を保って処理してください。
アコウ


大三島では上浦港、盛港、井口港の護岸や波止まわりがアコウ狙いの代表的なポイントで、特に夜間に良型が出やすい傾向があります。基本は根に付く魚を意識したボトム中心の釣りで、根掛かりを抑えるためにオフセットフックを使ったウィードレス気味のリグや、フックにシンカーを組み合わせた底取りのしやすいセッティングが有効です。仕掛けは底まで沈めてから軽く持ち上げ、潮に乗せて流すドリフトや、流れが緩いときのリフト&フォール(ボトムバンプ)でソフトルアーを演出すると反応を得やすくなります。潮流が速い場所では重めのシンカーに替え、緩いときは軽めにして自然に動かすこと、フックの向きや装着方法で根掛かりを減らす工夫をすることが大切です。食わせの手段としては夜釣りでカニを使うと効果が高いことが多く、ベイトの回遊や潮目の変化を見極めて障害物周りを丁寧に探ってください。ヒットしたら慌てずに一定のテンションを保って寄せ、根に潜られないように落ち着いて対処することが重要です。足場の悪い夜釣りではライフジャケットや足元の安全対策を徹底し、周囲の釣り人への配慮とゴミの持ち帰りを忘れずに楽しんでください。
チヌ


大三島は瀬戸内海らしい潮通しの良いポイントが各所に点在しており、チヌ(クロダイ)釣りが楽しめる島です。代表的な実釣場は盛港、井口港、甘崎港、宗方海岸、大見エリア、フィッシングパーク大三島、肥海の護岸、上浦町の瀬戸のスベリなどで、護岸や波止の足元から急に深くなる変化や潮目の出る場所を重点的に探すと良い結果が出やすくなります。釣法の基本はオキアミを用いたフカセ釣りで、撒き餌でポイントを作り仕掛けを潮に乗せて自然に流すことがもっとも一般的です。潮流が速い場所では浮力の小さいウキや重めのオモリを使って仕掛けを安定させ、緩いときは軽めの仕掛けで自然な漂わせを心掛けてください。ラインやハリスは自然に流れることを優先しつつ、根掛かりや大型を想定して多少の余裕を持たせると安心です。食いが渋いときは小さめの針、活性が高ければやや大きめの針を使い分け、エサはオキアミのほかカニや青イソメなどを状況に応じて選びます。フカセ以外にも海底を丁寧に探る沈め探り釣り、仕掛けを自由に流して食わせる全遊動、配合餌や集魚材を使ってポイントを作る紀州釣り、護岸際の際を狙うヘチ釣り、根周りのブッコミ釣りなど複数の手段が有効です。紀州釣りでは配合餌にパン粉系を混ぜて硬さを調整し、投げ入れて寄せることで周囲に確実に集魚効果を作れます。時間帯は春と秋が特に良いとされますが、夏でも潮が動く朝夕のマズメや潮流が出るタイミングで狙い目となり、常夜灯のある港では夜釣りが成立することもあります。仕掛けのオモリやハリスの太さは潮の速さや根の多さに合わせて調整し、ウキ釣りを行う場合は異なる浮力のウキを揃えてレンジや潮速に応じて使い分けると釣果が安定します。釣行前には潮位表や風向き、潮流の状況を確認し、根掛かりを避けるための仕掛け設計を行うことが大切です。岸辺での釣りは周囲の釣り人や漁業関係者の迷惑にならないよう配慮し、ゴミは必ず持ち帰る、滑りやすい足場や夜間釣行ではライフジャケットを着用するなど安全対策を徹底して楽しんでください。
マダイ


大三島で陸っぱりからマダイを狙うなら、井口港、瀬戸の海岸沿い、大見港周辺が実績の高いポイントです。岸からの基本はフカセ釣りで、オキアミを主体に市販の配合餌を混ぜて撒き餌でポイントを作り、仕掛けを潮に乗せて自然に流すのが有効です。潮の効く港の流れ出しや潮目付近はマダイが回遊しやすく、とくに春から初夏は産卵前の良型が接岸することが多いため狙い目です。仕掛けは底を丁寧に探れるようにし、底層から中層までタナを変えて反応を見ながら釣り進めてください。潮が速いときはオモリを重くして仕掛けの安定を図り、緩いときは軽めの仕掛けで自然に漂わせると食いが出やすくなります。食いが浅い場合はハリスを細めにして針サイズを下げ、アタリをしっかり見極めてから合わせることが釣果につながります。出発前には潮汐表や風向、波の状況を確認し、堤防や波止は滑りやすい場所もあるのでライフジャケットや滑りにくい靴の着用など安全対策を徹底してください。釣ったマダイは鮮度保持のために氷で冷やして持ち帰り、地域の規則やサイズ制限を守って釣りを楽しんでください。
カワハギ


大三島でカワハギを狙うなら、フィッシングパーク大三島の釣り桟橋や甘崎バス停前の波止場が代表的ポイントです。陸からの釣りが主体で、狙えるサイズは20センチ前後の良型が期待でき、秋から冬にかけて肝が肥えて味が良くなります。釣り方は投げ竿で広く探るのが有効で、長さ約4メートルの竿に25〜30号程度のオモリを組み、遊動式のテンビンで海底を丁寧に探ります。エサは投げの衝撃に強いアオイソメやマムシなどの虫エサが扱いやすく、エサは小さめに切って付けると違和感なく喰わせやすくなります。カワハギはエサをかすめ取る繊細な食い方をするため、穂先やラインの張りをこまめに見て微妙なアタリを拾い、軽く送り込んでから合わせると掛かりやすくなります。根掛かりを避けるには底を引きずりすぎないこと、潮の流れや潮位に合わせてオモリの号数を調整することが重要です。釣果は持ち帰って鮮度を保つと肝和えや鍋で美味しく味わえますし、釣り場では安全確保や周囲への配慮、ゴミの持ち帰りを心がけて楽しんでください。
アジ


大三島では井口港、宗方港、盛港、大見港といった港湾部がアジ釣りの主なポイントで、初心者からベテランまで楽しめる釣り場が揃っています。狙いどころは夕まずめから夜にかけてで、常夜灯や停泊船まわりにはプランクトンや小魚が集まり、それを追ってアジが寄ってくるため効率よく釣果を狙えます。宗方港では潮の動き出しで活性が変わりやすいので、出発前に潮位表や潮流情報を確認して流れに合わせた釣り方を選んでください。ルアー釣りは軽いライトゲーム向けタックルで、小型のワームやピンテール系のソフトルアー、軽量のメタルジグを使い、表層から中層をテンポよく探るのが基本です。リトリーブの速さやストップ&ゴー、軽いトゥイッチを組み合わせて反応を確かめると良い結果が出やすいでしょう。一方で大見港などではサビキ釣りが手軽で家族連れに向き、アミエビなどのコマセで群れを寄せれば短時間で数を伸ばせます。フィッシングパーク大三島は釣り堀やレンタル道具があるため、道具を持たない人でも気軽に体験できます。河川からの淡水流入や岸際の根やテトラといった地形的特徴はポイントによって異なるので、根掛かりを避けるためにオモリや仕掛けの重さを調整し、ラインやハリのサイズも状況に応じて変えてください。季節はおおむね5月から11月が釣果の多い時期で、特に夏から秋にかけて回遊が活発になりますが、ポイントごとに回遊状況は変わるため現地の最新釣果情報を確認することをおすすめします。釣行時は足元の安全確保と周囲の釣り人への配慮を忘れず、釣った魚の鮮度管理も心がけて楽しんでください。
メバル


大三島でメバルを狙うなら、冬から初夏にかけての釣行が有望で、特に一月は底に潜む個体を、五月には浅場でベイトを追う大きな個体を狙えます。実績の高いポイントは宮浦港や大見港の藻場や常夜灯周りで、藻の陰や灯りに集まる魚を意識して探るとよいでしょう。タックルはライトゲーム向けにして、細めのラインに小型のジグヘッドやソフトプラスチック、状況次第で小型のメタルジグを使い、繊細な誘いを心がけるのが有効です。具体的にはゆっくりしたリトリーブや小さなトゥイッチ、止めの時間を作ることで食わせの間をつくり、底を丁寧に探ると反応が出やすくなります。メバルは夜行性なので日没後から夜間にかけて活性が上がり、常夜灯や停泊船の明かり周辺を丁寧に探るとアタリが増えます。餌釣りをする場合はオキアミやアオイソメなどを小さめに付け、違和感を与えないようにしてから合わせるのがコツです。群れに当たれば数が伸びることもありますが、潮やベイトの動きを見てタナや誘い方を臨機応変に変えることが釣果に直結します。釣行の際は足元の安全確認と地元のルールを守り、持ち帰る場合は血抜きや氷締めなどで鮮度を保ってから刺身や唐揚げ、鍋で味わうと大三島の海の恵みをより楽しめます。
ウマヅラハギ
大三島でのウマヅラハギ釣りは秋から春が基本シーズンで、特に冬は肝が肥えて味が良くなるため狙い目です。狙い場としては上浦町瀬戸、フィッシングパーク大三島の釣り桟橋、上弓削港の波止などが陸っぱりで手軽に釣れる実績ポイントです。狙い方はウキ釣りで底付近を丁寧に探るのが基本で、ハリスは細め、針は小型を選び、軽めのオモリで仕掛けを安定させつつ魚が違和感を感じない張りを保つことが重要です。潮流が速いときはオモリを重くして仕掛けを安定させ、潮が緩いときは軽くして自然に誘うと食いが良くなります。カゴ釣りではアミエビなどの集魚材を使って周囲に魚を寄せ、カゴから出るエサと仕掛けを同調させることでアプローチがしやすくなります。エサはアサリの剥き身やイソメなどの新鮮なものが定番で、ウマヅラハギはかすめ取るような繊細な当たりを出すことが多いため、アタリを見極めてから落ち着いて合わせるのが釣果の分かれ目です。大きさは概ね30センチ前後が期待でき、持ち帰る際は血抜きと氷締めで鮮度を保つと味が良くなります。出かける前には各釣り場の立ち入り制限や駐車ルールを確認し、滑りやすい護岸での足元対策や周囲の釣り人への配慮を忘れず安全に楽しんでください。
使用タックル情報
- アノニマスアングラーさんが大三島,甘崎港で使用したタックル🐭
- 対象魚:アジ 釣り場:大三島,甘崎港 使用ルアー:アジス***
- 久良木和人さんが大三島で使用したタックル🐮
- 対象魚:シーバス 釣り場:大三島 使用ルアー:モアザ***
- 岸本雅人さんが大三島で使用したタックル🐯
- 対象魚:アオリイカ 釣り場:大三島 使用ルアー:アオリ***
釣果情報
- おはようございます☀️ 今朝は早起きして、しまなみ
- 日付:2026-08-14 釣り場:大三島 サーフ しまなみ海道 魚種:- 釣法:チニング 情報源:ターボジジィ(X)
- 本日も良型のマダイ✨
- 日付:2026-06-15 釣り場:大三島 しまなみ海道 魚種:マダイ 釣法:カゴ釣り 情報源:ポイント
- 2026.5.23黒鯛大三島
- 日付:2026-05-25 釣り場:大三島 しまなみ海道 魚種:クロダイ マダイ 釣法:フカセ釣り 情報源:かめや釣具
- 愛媛県の釣果情報|大三島周辺|胴突き釣り|イサキ・
- 日付:2026-05-15 釣り場:大三島 しまなみ海道 魚種:メバル イサキ 釣法:- 情報源:釣具のタイム
- 人生においてこんな奇跡はない!やるぜ!へっぽこ釣り
- 日付:2026-05-09 釣り場:今治 大三島 しまなみ海道 魚種:タコ 釣法:- 情報源:チョコ釣り(YouTube)
- 昨晩は久しぶりに大三島へライトゲーム釣行。 夜なん
- 日付:2026-05-05 釣り場:大三島 しまなみ海道 魚種:アコウ 釣法:ライトゲーム 情報源:ターボジジィ(X)
- 【お持ち込み釣果】超BIGマダイ
- 日付:2026-04-30 釣り場:大三島 しまなみ海道 魚種:マダイ 釣法:カゴ釣り 情報源:ポイント
口コミ・レビュー