彼杵港

彼杵港のポイント

彼杵港ポイント図
彼杵港ポイント図

釣り場概要

長崎県東彼杵郡東彼杵町にある港。
足場もよく休日にはファミリーフィッシングで賑わう釣り場となっている。
 
主な釣り物は、シロギス、メバル、アラカブ、アジ、コノシロ、サヨリ、チヌ、アオリイカ、シーバス、ヒラメ。
 
サビキ釣りではアジやコノシロがターゲット。アジはアジゴクラスが多いが、群れが入れば初心者でも数釣りが楽しめる。

キスは春から秋にかけてがシーズンで、ルアーロッドなどに軽めのオモリを使った仕掛けで釣るいわゆるチョイ投げでも釣果が期待できる。
 
他には、ウキ釣りでチヌ、ルアーでシーバス、エギングでアオリイカなどが狙える。

釣果情報

釣具店のサイトやブログ、ツイッター、ユーチューブから「彼杵」に関する情報を表示しています。なお個別ページの存在しないサイトのリンク先は全て釣果一覧ページとなっています。


 

※リンク付きの魚名をクリックすると魚種別の釣果情報が見れます。※釣り場の情報は誤っていたり、古くなっていたりする可能性があります。立入り禁止になっているなど大きな変化がある場合はコメント欄からお知らせ頂ければ幸いです。
平均評価: 5

One comment:

  1. 会社の通退勤時に寄り道してよく釣りをします。
    主に湾内について下記に特徴を列記します。
    水深は深くても10m
    海底は主に砂地
    車横付けしてゆっくり釣りが出来る場所です。
    範囲が広い釣り場の為、混雑してても安心。どこでも釣りは成立します。

    年間通して遊べる釣り場です。

    春はエギングで大型のコウイカやアオリイカがたくさん回遊します。
    春が一番釣り人が多い気がします。
    ほとんどがサヨリ狙いの方ですが、昼頃には撤収しています。

    夏はヘチ際の底周辺をタコ用ルアーで探るとイイダコを量産出来ますし、稀にイワダコ(マダコ)も掛かります。
    チヌの最盛期でもあります。
    釣法は餌ならフカセやヘチ釣り
    ルアーならトップで釣れますが水面をよく観察して投げてください。
    チヌが水面を意識している場合かならずもじりが生じます。

    秋はネリゴの回遊があったり、小型のサヨリをベイトに大型のシーバスも回遊したりマゴチなども釣れます。
    ルアーですがメタルジグの20〜50グラム、シンキングペンシルが良いでしょう。

    冬は全体的にメバルやタケノコメバルがヘチまわりに着きますのでジグ単で際をテクトロで量産できます。夜は街灯まわりで豆アジやメバルなんかも楽しいです。

    評価: 5

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


※コメントは承認制です。