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西湖の釣り場情報

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基本情報

所在地
山梨県富士河口湖町
釣り場タイプ
釣れる魚
ブラックバス,ブルーギル,ニジマス,ヒメマス,ヘラブナ,オイカワ。
料金
遊漁料はヒメマス・ワカサギが1日1,500円、ヘラブナ・ブラックバス・その他雑魚が1日600円となっている(西湖漁協協同組合)。
利用可能時間
日中。解禁期間はヒメマスが3月20日から5月31日と10月1日から12月31日、ブラックバスが3月1日から12月31日。
禁止事項・レギュレーション
ワームなどの軟質プラスチック製疑似餌の使用は環境保全のため禁止。エンジン付きボートの持ち込み、ゴムボート、カヤックでの釣りは禁止。
トイレ
あり
駐車場・アクセス
湖畔に駐車場複数あり。

ポイント

キャンプ場前

西湖キャンプ場前の様子

西湖のキャンプ場前は、バスやヒメマスが狙える人気の釣りポイントです。バス釣りにおいては、特に朝まずめが好機とされ、キャンパーが寝静まった早朝には静かな湖面でボイルが見られることもあります。水深3m程度の岸際やウィード(水草)周りが有望なポイントで、I字形ルアーをウィードの上に投げて放置したり、フェザージグでのリフト&フォール、回収時の早巻き、またソフトルアーを使ったダウンショットやフリーリグ、ノーシンカーといった釣り方も試されています。釣れるサイズは子バスが多い傾向にありますが、30cmオーバーの釣果も報告されています。ヒメマス釣りでは、特定のキャンプ場前(例:紅葉台キャンプ場前)のエリアでワカサギを多く捕食している個体がいることが確認されており、ワカサギの切り身を用いたエサ釣りや、ワカサギの生態を模したルアーが大型ヒメマスを狙う上で効果的とされています。西湖は動力船の使用が禁止されているため湖上は静かで、晴れた風のない日は穏やかな釣りを楽しめます。水質が非常にきれいなため、釣れた魚を焚き火で焼いて食べるという、キャンプと釣りを同時に満喫する贅沢な体験が魅力です。キャンプ場によっては湖畔に直接テントを張れる場所もあり、釣り上げた魚をすぐに調理して味わうこともできます。

前浜

西湖前浜の様子

前浜は、湖東端に位置する開けた地形が特徴的な釣り場です。ウィードが繁茂しやすく、小魚が豊富なため、これらを追って大型魚が回遊する魅力的なフィールドとして知られています。ヘラブナ、ブラックバス、ヒメマス、ワカサギと多様な釣りが楽しめます。ヘラブナ釣りヘラブナのベストシーズンは5月から10月下旬で、特に5月過ぎに魚群が入ると数10kg単位の爆発的な釣果が期待できます。主要なポイントは「前浜中ロープ」や「沖ロープ」の岸向き・沖向きで、底釣りから宙釣り、天々(表層近く)まで幅広いタナで狙えます。竿の長さは13尺から28尺と多様ですが、特に長竿での宙釣りに実績があります。エサは両ダンゴ、グルテンセット、オカメ、ヒゲセット、力玉、トロ巻き、バラケなど、状況に応じた使い分けが釣果に繋がります。数釣りはもちろん、30cm~40cmの良型が多く見られます。ブラックバス釣りブラックバスは3月から12月までの期間で楽しめ、前浜のほか、船着き場前、漁協前、石切、大ジラ、ノドッ首、クワルビ、和田島など広範囲にポイントが点在します。ウィードが絡むシャローから水深15m程度の深場まで幅広いタナで釣果があり、表層系プラグ、小型シンキングペンシル、ジャークベイト、シャッド、バイブレーションプラグ、ラバージグ、スモールラバージグ、ポークなど、多様なルアーが有効です。小魚を意識したルアーや、ウィードを効率的に攻めるリグが特に実績を上げており、40cm台後半から50cmオーバーの大型も多数釣れています。ヒメマス・ワカサギ釣りヒメマスとワカサギは3月下旬から5月下旬、そして10月から12月末までが解禁期間です。ユース下、エゴ、ノドッ首、大ジラなどが主なポイントとなります。タナは水深2mのシャローから45mのディープまで幅広く、イクラや紅サシが主なエサとして使われます。ヒメマスは制限匹数を釣ることも可能で、ワカサギも多い時には100匹以上の釣果が報告されています。

松屋ワンド

西湖松屋ワンド

西湖の松屋ワンドは、ベイトフィッシュとバスの魚影が豊富で、西湖で一、二を争う人気の釣りポイントです。西風に強く入り組んだワンド状の地形が特徴で、ショアラインはガレ場が多く急斜面となっています。沖には係留用のブイや岸から比較的近いブレイク、ワンドの出入り口付近には沈船やゴロタ石、溶岩帯など変化に富んだストラクチャーが点在しています。大型バスの実績も高く、50cmアップやウェイトのあるバスが報告されており、特に冬から春にかけて有望な時期とされています。春にはネストの確認もされています。ただし、人気ポイントであるため人的プレッシャーは比較的高めです。攻略のポイントは、ブレイクに絡んだゴロタ石を攻めることです。ディープクランクベイトをゴロタ石にコンタクトさせながら巻く方法が推奨されており、人的プレッシャーでスレたバスにもリアクションバイトを誘発します。ラバージグでゆっくり攻めるよりも、手返しよく探るのが効率的です。また、朝夕のまずめ時や水面でボイルが見られる際には、トップウォータープラグやフローティングミノーも有効です。その他、ビッグベイト、ポッパー、ペンシルベイト、シャッド、メタルジグ、サスペンドミノー、スピナーベイト、ポークなど、幅広いルアーでの釣果実績があります。足元が急斜面なガレ場であるため、釣行の際は足元に十分注意が必要です。おかっぱりではヘラブナ釣りの好ポイントとしても知られています。

根場

西湖根場エリア

根場地区は、湖の最西端に位置し、流入河川からの土砂堆積によって形成された貴重なシャローエリアが広がる釣り場です。このエリアは特に、湖中に向かって馬の背状に伸びるサンドバーが特徴で、その右側には小さな川が流れ込み、左側には浅いワンドがあります。ボート乗り場である「西湖レストハウス」の桟橋も設置されており、サンドバーからワンド奥にかけては砂や砂利のボトムが広がり、さらに東へ行くと大きな岩が点在する地形へと変化します。ここでは主にブラックバス、ヘラブナ、ヒメマス、ワカサギがターゲットとなります。ブラックバスを狙う場合、流れ込みの小川にはバスが遡上することがあり、ブッシュなどのカバーに潜む個体もいるため、静かで慎重なアプローチが必要です。浅場かつ高い透明度のためバスの警戒心は非常に強く、各種ルアーやワームを静かにプレゼンテーションすることが釣果に繋がります。サンドバーの先端、ワンドの奥、小川沿いが主要な回遊ルートとなっており、トップウォーターからディープまで、様々なレンジとルアーで実績があります。プレッシャーは高いものの、居着きのバスを狙える人気のポイントです。ヘラブナ釣りでは、西湖レストハウスを拠点としたボート釣りが主流です。根場地区は風に強く、波が立ちにくい利点があります。舟着けロープは前後2本で安定性が高く、沖ブナイ、ユース下、エゴ、供養塔、高松といった主要ポイントへは引き舟サービスも利用できます。連日の餌打ちにより魚が居着いていることが多く、比較的早い段階からアタリが期待できるでしょう。釣り方は宙釣りの両ダンゴ仕掛けが一般的ですが、浅ダナや底釣りも状況に応じて選択され、竿の長さは13尺から24尺以上と幅広く、水深、透明度、天候に応じた使い分けが重要です。食い渋る際には、集魚力の高い餌やバラケを意識した配合、またはセット釣りが有効となります。

石切

西湖石切

石切は、垂直に近い溶岩の壁が続く超急深エリアです。ヘラブナ釣りの聖地として、また冬から春にかけての深場ワカサギの好ポイントとして知られています。ヘラブナ釣りこのエリアでのヘラブナ釣りは、主にボートから長尺の竿(20尺以上が一般的)を使った深宙や底釣りで行われます。仕掛けは長めのハリスに各種の鈎を結び、練り餌(バラケ餌、食わせ餌など)の単品またはブレンドを用いることが多いです。魚影は濃くウキは頻繁に動きますが、カラツンやスレが多く、アタリを取るのが難しいタフな状況となることがしばしばあります。しかし、西湖特有の濃い金色でアスリート体型の良型ヘラブナが多く、竿を水中に引きずり込むような強烈な引きを存分に味わえるダイナミックな釣りが魅力です。状況が毎回異なるため、釣り人の経験と工夫が求められる場所でもあります。ワカサギ釣りワカサギ釣りは、冬から春、秋から冬の解禁期間に楽しめます。水深70mを超える急深な地形から、20~30m級の深場を狙うのが一般的です。効率的な釣果を上げるためには、電動リールや魚群探知機の使用が推奨されます。ブラックバス釣り石切周辺ではブラックバスの釣果も報告されており、ルアーやソフトプラスチックベイトを使い、表層から深場まで幅広い水深での釣りが可能です。

長崎

西湖長崎

西湖の南岸に位置する「長崎」は、深くえぐれたワンドの東端にある岬で、溶岩帯の始まりである「石切」の対岸にあたります。岬の地形から比較的なだらかな浜が続くエリアで、湖岸には駐車場と浜へ下りる階段が整備されており、おかっぱり(岸からの釣り)がしやすい広々とした地形が特徴です。このエリアは一級の釣りポイントとして知られ、各季節を通じて大型のブラックバスが期待できます。風が当たり水が動きやすい環境のため、ビッグバスが釣れる好条件が揃っています。浜の地形でありながら、岸近くから水深があるのも西湖らしい特徴です。夏場には水草が繁茂し、バスの格好の隠れ家となります。過去の釣果では、バイブレーション、シャッド、スピナーベイト、ポーク系ルアー、表層系ルアー、ジグヘッドリグなど、多様な種類のルアーで大型バスが記録されています。また、ヒメマス釣りにおいても、ブイを利用したボート釣りのポイントとして認識されており、特に本格的な水温低下以降は有望なエリアの一つとされています。

魚種・釣り方別攻略法

ワカサギ

ワカサギ釣りの基本仕掛け・タックル西湖でワカサギの釣果を得た女性.webp
西湖のワカサギ釣りは春と秋が中心で、解禁期間は3月20日から5月31日、および10月1日から12月31日です。釣り方はボート釣りが一般的で、湖面を静かに流しながら群れを探すのが基本ですが、湖岸から静かに仕掛けを投入して釣ることも可能です。エサは虫エサや赤系のサシを使い、半分に切って香りを出すと食いが良くなることが多いです。ワカサギのアタリは非常に繊細なので、柔らかめの穂先を持つ専用竿を使い、ゆっくりとしたタッチで誘ってから穏やかに上げる技術が求められます。西湖は透明度が高く魚に警戒されやすいので、仕掛けの動きをできるだけ自然に見せることと周囲の静けさを保つことが大切です。夜釣りは禁止されているため日中の時間帯を有効に使い、レンタルボート店が多数あるので道具が揃っていない初心者でも気軽に挑戦できます。ただしエンジン付きボートやゴムボートの使用は禁止されているため、ルールを守って安全に楽しんでください。釣ったワカサギは料理も楽しめますが、釣り場ではマナーと環境保全を心がけ、ライフジャケット着用など安全対策を忘れずに行動しましょう。

ヒメマス

ヒメマスサビキ釣りの基本仕掛け・タックル山梨県におけるヒメマスシーズン。魚速報が収集した釣果情報193件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:16.7,2月:4.8,3月:42.9,4月:100.0,5月:73.8,6月:2.4,7月:0.0,8月:0.0,9月:4.8,10月:88.1,11月:61.9,12月:64.3西湖でヒメマスの釣果を得た黒川.webp
西湖のヒメマス釣りは春と秋が中心で、特に秋の紅葉時期から水温が下がるころに活性が上がります。一般的な釣り方はレンタルボートで湖面を流しながら回遊する群れを探る方法で、ヒメマスは回遊性が高いため水深を変えてタナを探ることが重要です。エサ釣りでは赤虫(紅サシ)が有効で、複数の仕掛けを異なる水深に入れて反応を比べると効率的です。船上での探り方としては底付近から中層まで、重さの違うオモリやハリス長を使い分けるとよいでしょう。ルアー釣りではトローリングが主流で、小型のジグやフライも効果的です。巻き速度や竿の角度を調整してやや速めに引くと反応が出やすい場面がありますし、魚群探知機があれば群れの濃いタナを絞り込めます。西湖では集魚剤やソフトルアー、タコベイトの使用が禁止されているため規則を守ること、漁協周辺は遡上や保全区域になっていることがあるので立ち入ったりルアーを投げ込んだりしないように注意してください。釣行前には西湖漁業協同組合の公式サイトで遊漁料や禁漁期間、最新のルールを確認し、日焼け・防寒対策とライフジャケット着用など安全管理をしっかり行って釣りを楽しんでください。

ヘラブナ

ヘラブナ釣りの基本仕掛け・タックル山梨県におけるヘラブナシーズン。魚速報が収集した釣果情報217件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:12.5,2月:7.1,3月:5.4,4月:23.2,5月:48.2,6月:100.0,7月:50.0,8月:58.9,9月:42.9,10月:26.8,11月:7.1,12月:5.4西湖でヘラブナの釣果を得た勝田.webp
西湖のヘラブナ釣りは自然環境に恵まれたフィールドで、宙釣りと底釣りの両方が有効です。宙釣りには12尺から20尺程度、底釣りには13尺から22.5尺程度の竿が使いやすく、水深や魚の反応に合わせて長さを選んでください。エサは両だんごが特に効果的で、30センチから40センチ台前半の良型が狙えます。実績のある釣り場としては前浜周辺や浅原、山路船着場付近が有望で、前浜では沖側と岸寄りの両方を試して地形変化を探るとよい結果が出やすい傾向があります。釣期は概ね6月から9月がメインで、特に夕方に活性が上がることが多く、午後に短時間入れ食いになることもあります。宙釣りではタナをこまめに変えてアタリの出る層を探し、底釣りではハリスの長さやオモリで仕掛けの馴染み方を調整することが重要です。ウキのわずかな動きに注意して軽めに合わせること、風向きや波の影響を考慮して釣り座を選ぶことが釣果につながります。釣り場のルールや安全対策を守り、現地の状況に合わせて仕掛けやエサを工夫しながら楽しんでください。

ブラックバス

バス釣りベイトタックルの基本山梨県におけるブラックバスシーズン。魚速報が収集した釣果情報2086件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:8.8,2月:12.7,3月:27.2,4月:45.9,5月:58.9,6月:62.9,7月:61.5,8月:63.7,9月:100.0,10月:71.1,11月:51.6,12月:26.6西湖でブラックバスの釣果を得た澤田.webp
西湖でのブラックバス釣りは、梅雨時から夏にかけて表層を意識した「ワカサギパターン」が成立しやすく、ベイトのワカサギが比較的大型になるため、それに合わせたルアー選びが釣果を左右します。具体的には通常より大きめのトップウォータープラグやシャロークランク、シャローを引けるミノーなど、ベイトのサイズ感を再現できるものが有効です。カラーは自然なワカサギを想起させるナチュラル系に加え、悪天候や強風時には半透明のパール系やスモーク系の色が反応することが多いので、天候に合わせて使い分けるとよいでしょう。西湖は水が澄んでいる場所があるため、偏光グラスを使って魚やルアーの位置を確認しつつサイト的に攻めることも可能です。ルアーを目で追える利点を生かし、リトリーブ速度やトゥイッチ幅を変えてリアクションを誘うと効果的です。また、風の入り方や日照でベイトの位置が変わるため、岸際のシャローやカバー周り、流れ込み近辺を丁寧に探ること、そしてボート釣りではキャスト角度や立ち位置で見切りを減らす工夫をすることが大事です。安全対策としてライフジャケット着用や天候の確認を忘れずに、美しい景色の中で質の高いバスフィッシングを楽しんでください。

使用タックル情報

田辺哲男さんが西湖で使用したタックル🐭
対象魚:ブラックバス 釣り場:西湖 使用ルアー:ショッ***
鈴木翔さんが西湖で使用したタックル🐮
対象魚:ブラックバス 釣り場:西湖 使用ルアー:ビーブ***
川村光大郎さんが西湖,河口湖で使用したタックル🐯
対象魚:ブラックバス 釣り場:西湖,河口湖 使用ルアー:STE***
バス釣りガイドAIさんが西湖で使用したタックル🐰
対象魚:ブラックバス 釣り場:西湖 使用ルアー:Dビル***
バス釣りガイドAIさんが西湖で使用したタックル🐲
対象魚:ブラックバス 釣り場:西湖 使用ルアー:X-N***
バス釣りガイドAIさんが西湖で使用したタックル🐍
対象魚:ブラックバス 釣り場:西湖 使用ルアー:3DB***

釣果情報

ヘラブナ釣果 | 釣宿山路 釣果➡️ameblo.
日付:2026-07-22 釣り場:西湖 富士五湖 魚種:ヘラブナ 釣法:- 情報源:西湖山路(X)
ヘラブナ、ブラックバス釣果 | 釣宿山路 釣果➡️
日付:2026-07-21 釣り場:西湖 富士五湖 魚種:ヘラブナ ブラックバス 釣法:- 情報源:西湖山路(X)
西湖撃沈からの…
日付:2026-07-20 釣り場:精進湖 西湖 富士五湖 魚種:ブラックバス 釣法:ポッパー 情報源:タックルベリー
自分で出来る事をやる!
日付:2026-07-20 釣り場:西湖 精進湖 富士五湖 魚種:- 釣法:ワーム 情報源:BOO.店長BLOG(ぶ~てんブログ)
7月19日釣果 #へらぶな・三郷市山嵜成知さん沖
日付:2026-07-20 釣り場:西湖 富士五湖 魚種:ヘラブナ 釣法:- 情報源:西湖レストハウス(X)
ブラックバス、ヘラブナ釣果 | 釣宿山路 釣果➡️
日付:2026-07-19 釣り場:西湖 富士五湖 魚種:ブラックバス ヘラブナ 釣法:- 情報源:西湖山路(X)
久しぶりのブラックバス!!
日付:2026-07-19 釣り場:精進湖 西湖 富士五湖 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:タックルベリー

気象情報

関連リンク

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口コミ・レビュー