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紀ノ川の釣り場情報

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基本情報

所在地
和歌山県紀の川市桃山町段新田401−3
釣り場タイプ
河川
釣れる魚
アユ,ウグイ,オイカワ,ヘラブナ,アマゴ,ブラックバス,シーバス,キビレ
料金
日券3,000円、年券1,1000円(紀ノ川漁業協同組合)、日券3,000円、年券7,000円(吉野漁業協同組合)。
利用可能時間
24時間
禁止事項・レギュレーション
不明
トイレ
不明
駐車場・アクセス
不明

ポイント

竹房橋周辺

紀ノ川竹房橋周辺紀の川竹房橋周辺

竹房橋周辺は、自然豊かな環境で多様なアクティビティを楽しめる人気の釣りスポットです。広々とした川原はキャンプやバーベキューで賑わい、百合山からはパラグライダーが降りてくるため、特に土日には多くの人で賑わいます。アユ釣りは、紀ノ川の水の美しさから多くの釣り人が訪れ、今年はアユの魚影が豊富で活況を呈しています。入川道からアクセスでき、25cmクラスのアユが釣れる可能性もあるため、瀬で釣る場合は複合メタルラインの0.08号以上の使用が推奨されます。オトリは、かつらぎ町にある喫茶店での購入が無難とされています。バス釣りにおいても、紀ノ川は有名なメジャーフィールドですが、ハイプレッシャーな環境でもあります。竹房橋の下流側にはテトラが沈んでおり、流れの背となっている場所は狙い目です。大型バスの目撃情報もあり、ソフトプラスチックワーム、シャッドテールワーム、トップウォータールアー(ポッパー型)などが有効です。ただし、小型バスのほか、雷魚やウシガエルなどが釣れることもあります。周辺の利用環境としては、広大な河川敷でのキャンプやバーベキューが可能で、橋の下は日差しや雨を避ける場所としても利用できます。河川敷への車の乗り入れは可能ですが、砂利道でデコボコしている場所や地面が柔らかい場所もあるため、注意が必要です。公衆トイレは「紀ノ川市民公園多目的広場」にありますが、釣り場からは少し距離があります。水道などの設備は整っていないため、事前に準備をして訪れることが大切です。また、紀ノ川での遊泳は流れが急なため禁止されています。

紀ノ川河口

紀ノ川河口ポイント図紀ノ川河口の様子

和歌山県和歌山市を流れる紀ノ川の河口は、広い汽水域が続き、年間を通して多彩な魚が狙える人気の釣り場です。チヌやキビレ、スズキ、ヒラメ、マゴチ、青物、タチウオ、アジ、キスなどが釣れ、季節ごとにターゲットが変わるのが魅力で、冬から春はチヌ、春から夏はスズキやヒラメ、秋はタチウオや青物が特に好調です。主なポイントは北岸の紀ノ川大橋周辺と南岸の青岸で、北岸は風を背に受けやすくチヌ釣りに適し、南岸は広い波止でアジやタチウオ、キスなど幅広く狙えます。釣り方もフカセ、ルアー、泳がせ、投げ釣りなど状況に応じて選べます。

アクセスは紀ノ川大橋付近から河川敷に降りられ、駐車も可能です。釣行時は安全対策とマナーを守り、立ち入り禁止区域やゴミ問題に注意することが大切です。河口沿いの堤防は現在立入禁止となっています。

紀ノ川大橋

紀ノ川大橋

和歌山県和歌山市の紀ノ川大橋右岸周辺は、河口の汽水域にあるため魚種が豊富で、年間を通してさまざまな釣りが楽しめるポイントです。橋の下流にあるドッグラン付近から車で河原へ降りられ、無料駐車場や仮設トイレも整っているので、足場が良く家族連れでも利用しやすい環境です。護岸には捨て石が入り干潮時に露出し、水深は浅めで3メートルほどとなっています。釣りとしては、冬〜春はチヌやキビレの良型が狙え、軽めの仕掛けで底付近を丁寧に探るのが有効です。夏〜冬はヒラメやマゴチをルアーや泳がせで狙え、シーバスはほぼ通年狙えます。

紀ノ川大堰付近

紀ノ川大堰付近

紀の川大堰は、紀の川の河口から少し上流に位置し、淡水と汽水が交わる人気の釣り場です。シーバス、チヌ(クロダイ、キビレ)、ハゼを中心に、テナガエビ、鯉などが釣れます。河川敷には公園(せせらぎ公園)や広い駐車場があり、アクセスが良く、地下魚道での魚の観察も楽しめるため、家族での観光や釣りにも適しています。主なターゲットであるシーバスはルアー釣りが非常に人気で、夜釣りでは電気ウキと虫餌(イソメなど)でも手軽に狙えます。チヌはブッコミ釣りやフカセ釣り、ウキ釣りが定番で、オキアミやサナギミンチ入りの配合餌、冷凍ボケなどが有効です。ハゼはちょい投げ釣りで、虫餌(イソメなど)や人工餌が使われます。釣り場の特徴として、左岸側は護岸が整備されており、水際が平らで初心者にも釣りやすい環境です。右岸側も堰から数十メートルは護岸が続き、その先は石がゴロゴロとした護岸帯で、魚が集まりやすいポイントです。夜間も比較的安全性は高く、シーバスのナイトゲーム入門にもおすすめです。下流側の砂地が露出している場所では、ウェーディングでのシーバス釣りが可能です。ただし、足元が深く根掛かりが多い場所や、敷石帯では根掛かりに注意が必要です。この地域は、2012年の台風後に巨大なクスノキの流木が流れ着いた場所としても知られています。紀ノ川漁業協同組合はアユの増殖事業に力を入れており、紀の川大堰にはアユの産卵場となる人工河川式魚道が設けられています。アユやアマゴの遊漁券はオンラインで購入可能で、紀の川大堰より上流ではバス釣りも楽しめます。

川辺ワンド

紀の川川辺ワンド

紀ノ川の川辺ワンドは、バス釣りの超メジャーフィールドであり、特に湧水によって水温が安定しているため、冬場になると多くのバスが集まる定番ポイントです。魚影は非常に濃く、40UPクラスの回遊バスや過去にはロクマルクラスの釣果実績もある魅力的なフィールドです。しかし、多くの釣り人が訪れるためプレッシャーは極めて高く、大量のベイトフィッシュも存在するため、バスは満腹状態にあることが多く、簡単には口を使わせません。特に、目視できる「見えバス」はルアーに反応しにくく、ライトリグでの攻略は難易度が高いとされています。釣り方としては、ベイトロッドをメインに、ワンドの入り口から奥にかけて広がるテトラ帯を重点的に攻めるのが基本です。気配を消し、静かにテトラ沿いにラバージグを打ち込み、着底後数秒待って誘うのが有効です。ワンド奥の川幅が広がるエリアでは、回遊しているバスを狙ってスピナーベイト、メタルバイブ、クランクベイトなどの巻物系のルアーを積極的に投入するのも良いでしょう。プレッシャーの高い状況下では、バスのお食事タイムを逃すと釣果に繋がりづらく、初心者にとっては運の要素も大きく影響しますが、大型バスを狙えるチャンスは十分にあります。おすすめルアーとしては、テトラ帯攻略にはラバージグ、回遊バス狙いにはブレードの立ち上がりが良いスピナーベイトやメタルバイブ、クランクベイトといった巻物系。食い渋るバスに対しては、ネコリグで使用するストレートワームや、ブルーギルを模したワームも有効とされています。

住吉川合流地点

紀の川住吉川合流地点

紀ノ川の住吉川合流地点は、川辺橋の下流側に位置する流れ込みとテトラ帯が特徴的なバス釣りポイントです。このエリアはベイトフィッシュが豊富で、流れ込み周辺の護岸、テトラ帯、石積みといったブラックバスが好む条件が整っており、常に魚が付いている高実績ポイントです。根掛かりに強いスピナーベイトなどのルアーで積極的に攻めるのが効果的です。

高野参詣大橋

紀の川高野参詣大橋付近

紀ノ川の高野参詣大橋下流は、人気と釣果実績の両面で紀ノ川随一と評される友釣りポイントです。特徴: 高い実績と人気: 紀ノ川で最も人気の高い実績のあるポイントの一つです。 アクセス: 駐車スペースまでの道は荒れており、高級車の利用は推奨されません。 友釣り専用区: 高野参詣大橋から約400m下流までが友釣り専用区として設定されています。 プロの釣り師も推奨: 専用区よりさらに下流のポイントも、プロの釣り師に好まれる実績のある場所です。 釣れる魚: シーズン中盤から終盤にかけて、天然遡上による大アユの数釣りが期待できます。紀ノ川全体としては、近年天然遡上が多く見られますが、年や季節、釣場によって状況が大きく変わるため、入川前には事前の情報収集が重要です。

吉野川河川敷公園付近

吉野川河川敷公園付近

吉野川河川敷公園周辺の紀ノ川は、水量が豊富で支流も多く、多様な魚が生息するため一年を通してさまざまな釣りが楽しめるフィールドです。特にアユは実績が高く、遡上量が多い年は秋に大型も狙え、友釣りが盛んに行われます。5月頃にはサツキマスが遡上し、堰堤下や流れの変化があるポイントでルアー釣りの好機となります。また春はブラックバスの産卵期で、流れの緩いワンドや浅場に大型が入りやすく、ルアーの選び方や水温・風などの条件が釣果を左右します。さらに上流域ではアマゴの渓流釣りも楽しめ、初心者でも入りやすいポイントがあります。全体として、水位や濁り、流れといった状況変化に合わせた柔軟な対応と、事前の情報収集が重要な河川です。

吉野大橋付近

吉野大橋付近

吉野大橋周辺は、雨後の増水で水位あがるといった状況になりやすく、流れも速く適度な緑色の濁りが入るためルアーフィッシングに向いた条件になります。このエリアでは50mm前後から85mm程度のシンキングミノーが中心となります。釣り方は淵からのアップクロスキャストを基本に上流へ少しずつ移動しながら広く探り、ルアーを上流に投げてフォール中に軽くトゥイッチを入れつつ流し、流れが変わるポイントで巻きを緩めて回収するイメージです。魚の反応は、冠水した植物帯で鯉が餌を探す様子は見られる一方で、ベイトや大型魚の派手な動きは少ないこともあります。なお上流の大滝ダム周辺は濁りが弱く笹濁り程度の水質で、鮎釣りも盛んなため対象魚に応じた楽しみ方ができます。釣行時は入渓ルートや駐車場所の確保に注意し、日中は水遊びの人が増えるため朝夕を中心にポイントを選ぶのが無難です。

魚種・釣り方別攻略法

アユ

鮎の友釣りの基本仕掛け・タックル紀ノ川でアユの釣果を得た新崎.webp
紀ノ川のアユ釣りは友釣りが主流で、6月1日の解禁以降、夏場にかけて多くの釣り人で賑わいます。友釣りはナワバリを持つアユにオトリアユを使って誘い、追い払う習性を利用して掛ける釣り方で、竿や仕掛けは専用のものを使います。仕掛けは複雑に見えることもありますが、市販の完成仕掛けや初心者向けのセットも手に入るため、初めてでも始めやすい釣りです。釣り場ではアユ以外にウグイやオイカワ、ヘラブナなども釣れるため、状況に応じて毛バリを使うドブ釣りやエサ釣りを併用することも有効です。紀州大橋や岩出橋付近は実績のあるポイントとして知られており、流れの変化や石際を丁寧に探ると成果が出やすくなります。地域の遊漁料は日券や年券の制度があり、釣行前に日券(例として約3000円)や年券(例として約11000円)を用意すると安心です。自然環境と遊漁規則を守りつつ、周囲に配慮して安全に釣りを楽しんでください。

シーバス

シーバスルアーフィッシング基本タックル和歌山県におけるシーバスシーズン。魚速報が収集した釣果情報805件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:50.0,2月:59.4,3月:81.2,4月:81.2,5月:64.6,6月:64.6,7月:40.6,8月:62.5,9月:70.8,10月:81.2,11月:100.0,12月:82.3紀ノ川でシーバスの釣果を得た階下.webp
紀ノ川でシーバスを狙うなら、河口部や橋脚周り、流れの変化が出る瀬頭、護岸際や沈みテトラ周辺が有望です。シーバスは流れの当たる場所や障害物の陰に潜み、潮の動きに合わせて捕食場所を移すため、満ち引きや潮目を観察することが釣果に直結します。釣り方はルアーフィッシングが主流で、夕暮れから夜間は活性が上がりやすく、トップウォーター系やミノー、バイブレーションを状況に応じて使い分けるとよいでしょう。水が澄んでいる日はナチュラルな小型ミノーや引き抵抗の小さいルアー、濁りやローライト時は大型ミノーやバイブでリアクションを誘うのが効果的です。岸から広範囲を探る際は長めのロッドと遠投性のあるタックルを用い、食いが渋いときはリトリーブ速度やレンジを細かく変えてみてください。夜釣りでは足元の安全確保や周囲への配慮も忘れずに、ライト類やライフジャケットを準備して楽しんでください。

アマゴ

渓流エサ釣りの基本仕掛け・タックル和歌山県におけるアマゴシーズン。魚速報が収集した釣果情報138件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:5.0,2月:20.0,3月:97.5,4月:100.0,5月:55.0,6月:15.0,7月:17.5,8月:15.0,9月:10.0,10月:0.0,11月:5.0,12月:5.0
紀ノ川のアマゴ釣りは毎年3月1日に解禁となり、放流が行われるため解禁直後に良型が期待できることが多いです。特に龍王渓では成魚の実績が高く、赤瀬橋の少し上流や赤瀬橋から高野下駅付近の区間も成果が上がっています。支流でも釣果は見られますが、カワムツが多く混ざることがあるため餌や針の選択に注意してください。紀ノ川では段引きやコロガシと呼ばれる釣法が有効で、使用する餌はイクラのほかミミズやブドウ虫、川虫など状況に応じて使い分けることが大切です。釣り場では魚がスレやすい場面もあるため静かに身を低くして近づき、アタリには素早く反応するよう心がけると釣果が上がります。渇水の後に雨が降って増水したときや放流直後はチャンスが大きく、サツキマスの遡上に遭遇することもあるので、事前に放流状況や遊漁料、ルールを確認してから釣行してください。

ブラックバス

バス釣りベイトタックルの基本和歌山県におけるブラックバスシーズン。魚速報が収集した釣果情報1040件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:27.0,2月:37.2,3月:54.0,4月:87.6,5月:64.2,6月:64.2,7月:27.7,8月:77.4,9月:100.0,10月:91.2,11月:76.6,12月:51.8紀ノ川でブラックバスの釣果を得た澤田.webp
紀ノ川でブラックバスを狙うなら、大型のミノーを一定の速度で巻く釣り方が基本となります。ミノーは水面直下から中層を意識してゆっくりめに引くと効果的で、流れが当たる場所ではレンジを変えつつ探るとヒット率が上がります。中流域では沈みブッシュまわり、上流域では流れが当たっている倒木やレイダウンの脇といった構造物の周辺を重点的に攻めてください。反応が弱いときはミノーのアクションを止めてトゥイッチやポーズを入れたり、ワイドに動くトップウォータープラグやプロップタイプ、ポッパーなどを使って視覚的に誘うのも有効です。釣り時期としては春と夏に実績が高く、特に3月や5月、8月に良型が出やすい傾向があります。日中の時間帯では朝夕のゴールデンタイムだけでなく、晴天時よりローライトや小雨のときに活性が上がることが多く、昼前から午後にかけての時間帯も狙い目です。ただし流れが全くない静水域では食いが渋くなることがあるため、流れの効いたポイントを優先して探しましょう。狙えるサイズは小型から40センチを超える良型まで幅があり、状況に応じてルアーサイズやリトリーブ速度を調整することが釣果につながります。安全に配慮しつつ、ポイントの水色や流れを観察しながら粘り強く探ってください。

使用タックル情報

秦拓馬さんが紀ノ川で使用したタックル🐭
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:デッド***
菊元俊文さんが紀ノ川で使用したタックル🐮
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:コンバ***
菊元俊文さんが紀ノ川で使用したタックル🐯
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:クロー***
福島直城さんが紀ノ川で使用したタックル🐰
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:シャワ***
吉田撃さんが紀ノ川で使用したタックル🐲
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:ボムス***
高橋優介さんが紀ノ川で使用したタックル🐍
対象魚:シーバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:ガボッ***
吉田撃さんが紀ノ川で使用したタックル🐴
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:アイル***
石川文菜さんが紀ノ川河口,水軒で使用したタックル🐑
対象魚:青物,ハマチ,サゴシ,タチウオ 釣り場:紀ノ川河口,水軒一文字 使用ルアー:ビッグ***
加木屋守さんが紀ノ川で使用したタックル🐵
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:フリッ***
吉田撃さんが紀ノ川で使用したタックル🐓
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:ジョイ***
吉田撃さんが紀ノ川で使用したタックル🐶
対象魚:ブラックバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:ベティ***
外山将平さんが紀ノ川で使用したタックル🐗
対象魚:シーバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:メタル***
ソルトガイドAIさんが紀ノ川で使用したタックル🐈
対象魚:シーバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:パンチ***
ソルトガイドAIさんが紀ノ川で使用したタックル🦉
対象魚:シーバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:サスケ***
ソルトガイドAIさんが紀ノ川で使用したタックル🦅
対象魚:シーバス 釣り場:紀ノ川 使用ルアー:バンジ***

釣果情報

紀ノ川河口にて
日付:2026-08-31 釣り場:紀ノ川河口 紀北 魚種:シロギス 釣法:投げ釣り 情報源:つり具のマルニシ
本職釣人工房 @htkb70 渓流解禁後ようやく釣
日付:2026-08-28 釣り場:紀ノ川 渓流 河口 魚種:- 釣法:ショアジギング 情報源:本職釣人工房(YouTube)
本職釣人工房 @htkb70 先行者居てると萎える
日付:2026-08-27 釣り場:紀ノ川 河口 魚種:- 釣法:ショアジギング 情報源:本職釣人工房(YouTube)
猛暑を避けて橋の下でハゼ釣り【和歌山・紀の川】15
日付:2026-08-25 釣り場:紀ノ川 魚種:ハゼ 釣法:- 情報源:TSURINEWS
シロギス釣り
日付:2026-08-23 釣り場:紀ノ川河口 紀北 魚種:ヘダイ シロギス 釣法:投げ釣り 情報源:カンパリ
本職釣人工房 @htkb70 30分だけの弾丸釣行
日付:2026-08-22 釣り場:紀ノ川 河口 魚種:- 釣法:ショアジギング 情報源:本職釣人工房(YouTube)
【おさかなチャレンジ】サビキ釣り!
日付:2026-08-17 釣り場:紀ノ川 田ノ浦 紀北 魚種:キビレ ヒイラギ チャリコ カワハギ ハゼ 釣法:サビキ釣り 情報源:つり具のマルニシ

気象情報

和歌山県の釣り情報

平均評価:5 / 5

口コミ・レビュー

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    バス釣り楽しめます。