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東条湖(鴨川ダム)の釣り場情報

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基本情報

所在地
兵庫県加東市
釣り場タイプ
釣れる魚
ブラックバス,アユ,ニジマス,コアユ,ウグイ,モロコ,ヘラブナ,ワカサギ
料金
遊漁料はワカサギ1,000円、その他860円。
利用可能時間
日中
禁止事項・レギュレーション
不明
トイレ
不明
駐車場・アクセス
不明

ポイント

東条湖 BIG BITE

アクア東条前

アクア東条前

アクア東条前は急深のゴロタエリアで、安定した底質と十分な水深を備えた東条湖を代表するポイントです。ワカサギやアユなどのベイトフィッシュが豊富に集まり、それを追うバスも広範囲に回遊しています。特に冬は5~12mレンジに魚がまとまりやすく、ディープクランクで広く探る釣りや、魚探で群れを捉えて狙うシューティングが有効です。ダウンショットリグでボトムを丁寧に探るほか、ジグヘッドやマイクロワインドなど繊細なアプローチにも反応が良く、深場の回遊魚を効率よく狙えるエリアとして知られています。

たかふ岩

東条湖たかふ岩

たかふ岩は中流域を代表する岩盤ポイントで、水深15m近くまで一気に落ち込む垂直岩盤が大きな特徴です。バスは日によって異なるレンジに浮いたり沈んだりするため、中層からディープまで状況に応じた攻略が求められます。春から夏は比較的魚が付きやすく、岩盤沿いへノーシンカーワームや軽量ジグヘッドを落とし込むだけでも反応を得やすいのが魅力です。フォールを主体とした縦方向の釣りが効果的で、岩盤の際を自然に沈めながら誘うパターンが定番となっています。大型実績よりも安定した釣果が期待できる傾向があり、レンジを見極めながら丁寧に探ることで結果につながりやすいポイントです。

イノコー水路

イノコー水路は最上流へ向かう途中の西岸側に位置する人気エリアで、水路状の地形と点在するコンクリート構造物が特徴です。人工物の周囲には小魚が集まりやすく、それを狙うバスがストラクチャーに付きやすいため魚影が濃い場所として知られています。護岸や障害物の際を丁寧に攻めることで反応を得やすく、カバーを意識した釣りが展開しやすいポイントです。

インレット

インレットは新鮮な流入水によって酸素量が豊富で、小魚も集まりやすい東条湖屈指の実績エリアです。特に本湖と流れ込みが接続する周辺はバスの回遊ルートとなりやすく、季節を問わず魚が差してきます。大型個体の目視も多く、サイトフィッシングが成立しやすいのも特徴です。小魚を模したワームのI字引きや、小型ラバージグとシャッド系ワームの組み合わせ、ネコリグなどナチュラルなアプローチが有効で、ベイトを意識したバスを狙う展開が中心となります。

導水路

東条湖導水路

導水路は大川瀬ダムから続く流れ込みで、放水時には強いカレントが発生する東条湖屈指の大型実績ポイントです。流れによってベイトフィッシュが集中し、それを追うランカークラスのバスが入りやすくなります。特に初夏から盛夏にかけては冷たく新鮮な水が供給されることで魚の活性が高まりやすく、中層でベイトを追う個体が増加します。小魚系ルアーやフィネスリグを流れに同調させながら使うのが基本で、周辺の岩盤帯やガレ場も合わせて探ることでチャンスが広がります。放水状況による変化が大きく、流れの有無が釣果を大きく左右するエリアです。

赤土岬

赤土岬は本湖に突き出した地形変化の豊かな岬で、急激なブレイクラインとバスの回遊ルートが重なる好ポイントです。深場とシャローを行き来する魚が集まりやすく、広範囲を探りながら反応を見つける釣りに適しています。水深5m前後のブレイク周辺では軽めのシンカーを使ったボトム攻略が実績を残しており、地形変化に沿って丁寧に探ることで安定した釣果が期待できます。

とさか岬

とさか岬は岩盤やブレイクが複雑に絡む変化に富んだ地形を持ち、回遊するバスが一時的に留まりやすいポイントです。上流と本湖を結ぶ移動ルート上に位置するため、スポーニングを意識した魚や季節移動中の個体が立ち寄ることも多くあります。岩盤周辺ではスピナーベイトのスローロールやダウンショットリグによる繊細な誘いが有効で、濁りが入れば波動の強いルアー、クリアウォーターではミドストなども好反応を得られます。岸際だけでなく沖側を回遊する魚も狙えるため、幅広いレンジを意識した攻略が重要です。

ダズワンド

ダズワンドは本流が本湖へ差しかかる大きなカーブに形成されたワンドで、岸近くを8~12mのリバーチャネルが通る独特の地形を持っています。シャローとディープが隣接しているためベイトが集まりやすく、それを追うバスの魚影も非常に濃いエリアです。春から秋はチャネルとシャローを行き来する個体を狙え、ボイル発生時にはトップウォーターでも良型が期待できます。ゴロタ石が広がるボトムではダウンショットやボトム系リグが強く、ディープクランクでレンジを刻む釣りも有効です。

いこいワンド

いこいワンドは桟橋東側に位置するクリアウォーターの人気エリアで、岬と急深なブレイクが隣接する変化に富んだ地形が特徴です。オカッパリでも入りうる場所であり浅い場所では20cm程度ですが、沖では3m前後まで落ち込むため、季節ごとに異なる魚の動きを追いやすいポイントとなっています。産卵を意識した魚やネストを守る個体が見られる時期にはサイトフィッシングも成立しやすく、ダウンショットやネコリグを中心にシャッド、スピナーベイト、スモラバ、メタルバイブなど多彩なルアーで攻略できます。

池跡ワンド

池跡ワンドは入口付近のブレイクラインに大型バスが付きやすく、朝夕の回遊狙いで高い実績を持つポイントです。沖のフラットや10~12mレンジの深場にはベイトに連動して魚が集まりやすく、メタル系ルアーやブレード系ルアーによる縦の釣りが効果を発揮します。スポーニングシーズンにはシャローでペアリングやネストが見られ、サイトフィッシングやライトリグも有効になります。深場の回遊パターンと岸際のカバー撃ちを状況に応じて使い分けることが重要なエリアです。

サーフィンワンド

サーフィンワンドは本湖北西側を代表する人気ポイントで、シャローのバンクから沖のディープフラットまで連続する変化に富んだ地形が魅力です。春はスポーニングを意識した大型がシャローに差し、サイトフィッシングで狙える好機となります。アフタースポーンには浮いた魚をノーシンカーやネコリグで攻略するパターンが定番です。沖側には5~12mのフラットとブレイクが広がり、ライブシューティングやダウンショット、キャロライナリグによるディープ攻略が効果的です。魚探反応も出やすく、年間を通して安定した魚影を誇るトーナメント実績の高いエリアです。

水天宮岬

東条湖水天宮岬

水天宮岬は垂直岩盤と急深地形が隣接する東条湖屈指のディープスポットで、岸際から一気に深く落ち込む地形と8~12m前後の旧河道が絡む好条件を備えています。回遊魚が差しやすく魚影も濃いため、季節を問わず有力なポイントとして知られています。4~6mの岩盤帯、6~8mの中層ブレイク、さらに8~14mのディープレンジと狙い所が明確で、それぞれに適したリグを使い分けることで効率良く探れます。春から初夏はハスや小型ベイトを追う大型個体も多く、トップウォーターやスイミング系の釣りも有効です。ライブソナーとの相性も良く、岩盤沿いの着き場や回遊ルートを把握しやすいのが特徴です。

取水塔周辺

俳句岬対岸に位置する取水塔周辺は水深10m前後のディープレンジに存在する代表的な人工ストラクチャーエリアです。取水塔本体に加え、周辺の導水管や地形変化が複合することでバスの居着き場となっており、大型実績も豊富です。ディープクランクやメタルバイブレーション、ダウンショットなどを用いた縦方向の攻略が中心となり、ストラクチャーにタイトに付く魚を狙う展開が有効です。プレッシャーは高いものの、その分コンディションの良いキッカーフィッシュが潜む可能性が高く、魚探を活用しながら丁寧に攻めたいポイントです。

へらワンド

へらワンドは本流が本湖へ流れ込む手前の大きなカーブに位置し、崩落した岩や小石が続く変化に富んだ地形が特徴です。岸際には8~12mのリバーチャネルが走っており、年間を通じてベイトとバスが集まりやすい好ポイントとなっています。特に12~13m前後の深場を回遊する魚に強く、ラバージグとソフトベイトを組み合わせた縦方向のアプローチが実績を残しています。シャローとディープが隣接するため魚の動きを追いやすく、ディープレンジ攻略の有力エリアとして知られています。

桟橋

東条湖桟橋

東条湖の桟橋では、例年11月から2月頃にかけてワカサギ釣りが楽しめ、5月から6月には小鮎釣りも可能です。陸続きの桟橋はトイレや休憩がしやすく、揺れが苦手な方にも好評で、快適なドームが11月より順次設置されます。このドームは予約制で貸切利用が可能ですが、その他の桟橋利用は先着順です。施設では、初心者向けに竿の使い方指導、仕掛けやオモリ、各種活きエサや人工エサなどの販売、さらに釣具のレンタルも行っており、費用は桟橋使用料、遊漁料、レンタル料などがかかります。魚探や二本出しの竿は許可されていますが、撒きエサは禁止されており、水深が深いため5g以上のオモリが推奨されます。周辺にはホテルや遊園地、ゴルフ場といったリゾート施設が揃っており、家族連れでも一日中楽しめる環境です。

魚種・釣り方別攻略法

ウグイ

ウグイミャク釣りの基本仕掛け・タックル
東条湖(鴨川ダム)でのウグイ釣りは比較的手軽に楽しめます。ウグイは浅めの水域や緩やかな流れのある場所を好んで泳ぐことが多いため、堤防際や流入河川の合流点、釣り桟橋周りなどを狙うとよいでしょう。仕掛けは軽めの浮き釣りが基本で、細めの道糸と小型の針を使い、浮きは小さめで抵抗の少ないものを選ぶとアタリが取りやすくなります。餌はミミズやアカムシなどの虫類、または顆粒状の市販エサが効果的で、エサは小さめに付けて自然に漂わせるのがコツです。ウグイは食欲が旺盛で朝夕のマズメ時に活性が上がるため、その時間帯を狙うとヒット率が高くなります。東条湖ではボートからの釣りが主流ですが、整備された釣り桟橋や岸からも十分釣果が期待できるため、初心者は釣り桟橋やレンタルボート店の案内を利用すると安心です。釣行前には釣り場の利用ルールや遊漁料、ボート利用時の安全対策を確認し、釣った魚の扱いや周囲の環境に配慮しながら楽しんでください。

ワカサギ

ワカサギ釣りの基本仕掛け・タックル兵庫県におけるワカサギシーズン。魚速報が収集した釣果情報207件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:100.0,2月:81.0,3月:73.8,4月:23.8,5月:16.7,6月:4.8,7月:2.4,8月:9.5,9月:9.5,10月:23.8,11月:64.3,12月:83.3東条湖でワカサギの釣果を得た山際.webp
東条湖(鴨川ダム)でのワカサギ釣りは冬場に特に人気があり、兵庫県加東市にあるこのダム湖ではレンタルボート店や整備された釣り桟橋が利用できるため、初心者でも気軽に楽しめます。釣り方は岸からでもボートからでも行え、枝バリが複数付いた仕掛けが一般的で、小さな群れに対してまとめてアピールすることができます。エサはアカムシや紅サシがよく使われ、紅サシは半分に切ることで集魚効果が上がることが多いです。竿は穂先が柔らかく感度の高い専用竿を用いると繊細なアタリを取りやすく、ワカサギが好む比較的深めの棚を探るのが基本になります。活動が活発になる朝夕のマズメ時を狙うと釣果が伸びやすく、寒さ対策として屋根や暖房のあるドーム船や屋根付きのボートを利用すれば快適に釣りができます。ボート利用時は必ずライフジャケットを着用し、釣ったワカサギは唐揚げや佃煮などで美味しく味わえます。

ヘラブナ

ヘラブナ釣りの基本仕掛け・タックル
東条湖(鴨川ダム)でのヘラブナ釣りは初心者に向くフィールドです。管理釣り場や釣り桟橋が整備され、釣り座や道具のレンタルが利用できる場所もあるため、手ぶらで訪れても始めやすいでしょう。基本はウキを使った浅ダナ釣りで、柔らかめの竿に軽い浮きを組み合わせ、細仕掛けで繊細なアタリを取るのが有効です。エサは粉状の集魚材をベースにしたバラケ系と、練り餌を状況に応じて使い分け、打ち返して同じポイントにエサを集中させることで魚を寄せます。ヘラブナは口に入れて吸い込む動作をすることが多いため、エサの硬さを調整して吸い込みやすくしておくと掛かりが良くなります。ウキのわずかな変化を注意深く観察し、アタリが出たら速やかに合わせを入れることが重要です。エサの付け方や量が不適切だとバラしや食い込み不足になるため、こまめに確認して補給を行ってください。天候や季節で魚の活性は変わるので、朝夕の穏やかな時間帯や風の弱い日を狙うと釣果が出やすく、状況に応じてエサの配合やタナを調整する柔軟さが求められます。自然のなかで落ち着いて釣りを楽しみつつ、釣行を重ねて自分に合った釣り方を見つけてください。

ニジマス

トラウトルアーフィッシング基本タックル
東条湖(鴨川ダム)でニジマスを狙う際は、まずニジマスが冷たく酸素の豊富な水を好む魚であることを念頭に置いてください。春や秋の水温が落ち着く時期は魚の活性が高く、朝夕の薄明時が特に有望です。湖では放流された魚が流入点や岩場、沈み根などのストラクチャーに集まりやすいため、葦際や大岩岬周辺の岬状の変化、深場へのブレイクラインを重点的に探ると良いでしょう。ルアーはミノーやスプーンを中心に、ただ巻きにトゥイッチやストップ&ゴーを組み合わせてリアクションを誘うのが基本です。季節や活性に応じて1〜6グラム程度の軽めのルアーや、表層を意識するドライフライ、沈めて狙うニンフやストリーマーを使い分けると釣果が上がります。岸釣りでもボート釣りでも成立しますが、ボートを使えばブレイクや沈み物を効率よく探れるため有利です。釣りを行う際は遊漁規則や放流情報を確認し、針はバーブレスにするなど魚への配慮を心がけると安心して楽しめます。

ブラックバス

バス釣りベイトタックルの基本兵庫県におけるブラックバスシーズン。魚速報が収集した釣果情報952件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:24.3,2月:15.0,3月:51.4,4月:57.1,5月:79.3,6月:66.4,7月:42.9,8月:75.0,9月:85.0,10月:100.0,11月:50.0,12月:33.6東条湖でブラックバスの釣果を得た澤田.webp
東条湖(鴨川ダム)は地形変化が豊かで、フラットや岬周り、渓谷のような地形、さらには本湖のディープブレイクといった多様なストラクチャーが点在しており、そのため季節ごとに有効な釣り方が変わります。岸からの釣りがしづらい場所が多いためボート釣りが基本ですが、レンタルボートや昇降設備、初心者向けの釣り桟橋も整備されているので慣れない人も安心して入湖できます。釣り場としては清水フラットのストレート、五ヶ所渓谷、本湖のディープブレイクやワカサギが絡むエリアが良く知られており、とくにワカサギの群れがいる周辺は捕食対象を求める大型バスが付くことがあります。春は水温上昇に伴ってバスの活性が上がり、流入河川のやや濁ったエリアや岬周りで波動の強いハードルアー(ミノーやクランクベイト、バイブレーションなど)が効果的です。盛期以外の時間帯や深場ではシャッド系ルアーをキャロライナリグでドリフトさせたり、メタルバイブレーションでレンジを探ると反応が出ることが多いでしょう。冬場は低水温でレンジが下がるため、ジャークベイトやスローなワームで川筋を釣り上がらせるように探るのが定番です。魚探を使ってベイトの位置やブレイクの深さを確認し、天候や水温の変化に合わせてリトリーブスピードやルアーのタイプを柔軟に切り替えることが釣果につながります。60センチ級の大型が潜む可能性もあり、やり取りに備えたタックル選びやライフジャケット着用など安全対策を忘れずに、地元アングラーの情報にも耳を傾けながら状況に応じた釣り方を試してみてください。

使用タックル情報

藤川温大さんが東条湖(鴨川ダムで使用したタックル🐭
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖(鴨川ダム) 使用ルアー:ジャバ***
折金一樹さんが東条湖で使用したタックル🐮
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:ドライ***
折金一樹さんが東条湖で使用したタックル🐯
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:ASU***
三原直之さんが東条湖で使用したタックル🐰
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:アベン***
三原直之さんが東条湖で使用したタックル🐲
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:イガジ***
三原直之さんが東条湖で使用したタックル🐍
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:メタル***
大仲正樹さんが東条湖で使用したタックル🐴
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:ジョイ***
小池薫さんが東条湖で使用したタックル🐑
対象魚:ワカサギ 釣り場:東条湖
大仲正樹さんが東条湖で使用したタックル🐵
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:シェイ***
大仲正樹さんが東条湖で使用したタックル🐓
対象魚:ブラックバス 釣り場:東条湖 使用ルアー:バクラ***

釣果情報

8/15 通称 レイク・ギチュー初場所へ日帰り釣行
日付:2026-08-16 釣り場:東条湖 鴨川ダム 魚種:ブラックバス 釣法:ルアー 情報源:Instagram(Instagram)
久しぶりの東条湖釣行前日の雨に期待していましたが、
日付:2026-08-14 釣り場:東条湖 インレット 鴨川ダム 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:Instagram(Instagram)
加東市からのご紹介で、大川ぶくぶ先生(bkub_o
日付:2026-06-25 釣り場:東条湖 鴨川ダム 魚種:ブラックバス 釣法:ワーム ルアー 情報源:Instagram(Instagram)
加東市からのご紹介で大川ぶくぶさんと東条湖でバスフ
日付:2026-06-25 釣り場:東条湖 鴨川ダム 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:三原直之(X)
6/7(日)⁡JBII東条湖第二戦「東条湖ビッグバ
日付:2026-06-10 釣り場:東条湖 鴨川ダム 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:Instagram(Instagram)
東条湖ウィンターリーグ第5戦参
日付:2026-04-07 釣り場:東条湖 鴨川ダム 魚種:ブラックバス ワカサギ 釣法:- 情報源:つり具のブンブン
東条湖ウィンターリーグ第4戦参
日付:2026-03-17 釣り場:東条湖 鴨川ダム 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:つり具のブンブン

気象情報

関連リンク

東条湖BIGBITE
レンタルボート店。

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