基本情報
- 所在地
- 東京都町田市常盤町2970
- 釣り場タイプ
- 釣り堀
- 釣れる魚
- キンギョ,コイ,ヘラブナ
- 料金
- 鯉:1時間1,000円、ヘラブナ:2時間1,400円。
- 利用可能時間
- 9時~17時
- 禁止事項・レギュレーション
- 不明
- トイレ
- あり
- 駐車場・アクセス
駐車場あり。
ポイント
金魚池
屋内にある小さめの池で、金魚や小型のコイを手軽に狙える。竿と餌が料金に含まれているため手ぶらで利用でき、アタリも多く短時間でも釣りを楽しみやすい。昭和レトロな雰囲気も魅力で、子どもや初心者の入門にも向いている。
鯉池
大きなコイを狙える下段の池で、金魚池より難易度は高め。なかなか掛からないこともあるが、ヒットすれば強い引きを楽しめるため、経験者や大物狙いにもおすすめ。初心者でも釣れることがあり、コイの力強いファイトを手軽に体験できる。
ヘラ池
底釣りを楽しめる池で、30cmを超える大型のヘラブナも多い。魚が掛かったときの重量感は十分だが、大型魚だけに簡単には釣れず、じっくり粘る釣りが楽しめる。のんびりとヘラブナ釣りを楽しみたい人に向いている。
魚種・釣り方別攻略方
コイ

屋外の池で気軽にコイ釣りを楽しめる釣り場で、複数ある池のうち最下段の池は難易度が高く大物狙いに適している。釣れるコイは概ね30〜40cmが中心で、入門者からベテランまで幅広く人気がある。釣法は主に浮き釣りで、浮きの動きを見極めてアワセるのが基本となる。手前にいる魚を狙う行為や、餌を不自然に動かして魚をおびき寄せる行為は場のルールで禁じられているため、マナーを守って釣ることが重要だ。餌は練り餌が主流で、竿や餌がレンタルされているため手ぶらで訪れても楽しめる。魚影が濃くアタリが出やすい環境だが、満席などハイプレッシャー時や時間帯、気温の変化で釣果が落ちることもある。必要があれば管理者が釣り方をアドバイスしてくれるので初心者も安心だ。釣り後に魚を素手で触ることは禁止されており、針は返しのないタイプが使われているため、針外しはスタッフに依頼するか自身で行う。人に餌をもらうと魚が寄ってくる習性があり、同じ個体が繰り返し釣られることもあるため、魚の負担や資源保護にも配慮した釣りを心がけてほしい。施設名は常盤つり堀センターで、釣りのマナーと魚への配慮を学びながら自然と触れ合える場になっている。
釣果情報
- 明日の釣行に備え、仕掛けを作る。 常盤つり堀センタ
- 日付:2026-05-03 釣り場:常盤つり堀センター 魚種:コイ 釣法:- 情報源:ノラ狼(X)
- 自作ロッドを手に、常盤つり堀センターさんへ。 1番
- 日付:2026-04-11 釣り場:常盤つり堀センター 魚種:コイ 釣法:- 情報源:ノラ狼(X)
- 常盤つり堀センターさんで、金魚の釣果に気を良くした
- 日付:2026-01-18 釣り場:常盤つり堀センター 魚種:コイ 釣法:- 情報源:ノラ狼(X)
口コミ・レビュー