基本情報
- 所在地
- 東京都,神奈川県
- 釣り場タイプ
- 河川
- 釣れる魚
- ハゼ,テナガエビ,ブラックバス,ライギョ,ナマズ,クロダイ,キビレ,ヘラブナ,コイ,ウナギ,アユ,オイカワ,マルタウグイ,ウグイ,シーバス
- 料金
- アユ、コイ、マス類など漁業権が設定されている魚を釣る場合は遊漁券を購入する必要がある。料金は区間により異なるのでページ下部のリンクを参照(奥多摩漁業協同組合、多摩川漁業協同組合、川崎河川漁業協同組合)。
- 利用可能時間
- 24時間。ニジマス:3月2日~12月31日、イワナ・ヤマメ:3月2日~9月30日、アユ:解禁日から 12月31日迄。
- 禁止事項・レギュレーション
アユ・鮒10㎝以下、コイ18cm以下、ウナギ26cm以下採捕禁止。
- トイレ
- ところにより。
- 駐車場・アクセス
ところにより。
ポイント
大師橋~河口


川崎側では大師橋下の緑地やヨドバシカメラ アッセンブリーセンター裏(どこまでが多摩川なのかはっきりとしないがここが最河口部らしい)で竿を出すことが可能。東京側は河原が狭いが羽田緑地から河原に降りて釣りをすることができる。最もポピュラーなのはシーバスフィッシングでウェーディングをやる人もいる。他にはチニングでクロダイが狙え、餌釣りではハゼやウナギも面白い。
六郷橋周辺


川崎駅から近くアクセスしやすいポイント。東京側からも竿が出せるが神奈川側の方が水辺に容易に近づくことができる。ただ足元にテトラが入っているためシーバス等大物を狙う際は取り込みに気を付ける必要がある。少し下流の多摩川見晴らし公園も釣りをする人が多い。テトラ周りではテナガエビも有望。
多摩川大橋~ガス橋


ゴルフ練習場や野球のグランドがあり、川岸まで出にくいところも多いが、シーバス、クロダイ、ハゼ、コイ、ウナギなどが狙える。また多摩川大橋の下のテトラ周りなどがテナガエビ釣りのポイントとしても人気がある。
丸子橋周辺


丸子橋の下は護岸化されており竿が出しやすい。シーバスも釣れなくはないがこの辺りになるとブラックバスを狙うアングラーの姿も見られるようになる。またブッコミ釣りでコイを狙う人もいる。取水堰付近は釣り禁止なので注意。
新多摩川橋~新二子橋


鯉やバス、マルタウグイが狙える他、夏から秋には鮎釣りをする人もいる。鮎は友釣りだけでなくルアーフィッシング(アユイング)も可能となっている。
多摩水道橋付近


神奈川側でも東京側でも竿を出すことができるが、東京側の方は水深が浅めなので立ち込んで釣りをする人もいる。ターゲットはコイ、オイカワ、ヘラブナ、マルタウグイ、バスなど。神奈川側の稲田多摩川公園はバス釣りの人気ポイントで、トイレもあり、登戸駅からのアクセスもいい。
日野橋周辺

コイ、ニゴイ、バス、オイカワ、アユなどが狙えるポイント。バスはオオクチバスもいるが、近年はスモールマウスバスも多い。
河辺下グラウンド付近

夏から秋には鮎釣りが盛ん。また放流が行われているためニジマスも狙うことができる。鮎や鱒類を釣るには奥多摩川漁協の遊漁券が必要で、遊漁期間も定まっているので注意。
奥多摩橋周辺


ウグイやニジマス、イワナ、ヤマメが狙えるポイント。近くに川井キャンプ場というキャンプ場もある。
鳩ノ巣渓谷付近

この辺りまで来ると東京都内らしからぬ景観となり、イワナやヤマメを狙った渓流釣りが楽しめる。
魚種・釣り方別攻略法
ウナギ



多摩川では、ウナギを狙うことができます。多摩川にはウナギが生息しており、特に河口付近で夜釣りをすると釣れる可能性があります。釣り方としては、ブッコミ釣りがおすすめです。エサはミミズや小魚を使うと良いでしょう。ウナギは夜行性のため、夜に活動が活発になります。ただし、多摩川には漁業権が設定されているエリアがあるので注意が必要です。釣りをする前に、奥多摩漁業協同組合、多摩川漁業協同組合、川崎河川漁業協同組合の遊漁規則を確認し、必要であれば入漁料を支払うようにしましょう。
アユ



多摩川ではアユ釣りが楽しめます。アユは多摩川にも生息しており、漁業権が設定されているエリアがあるので、釣りをする際は入漁料を払う必要があります。主な釣り方としては、アユの習性を利用した友釣りが人気です。これは、ナワバリ意識の強いアユが、自分の領域に侵入してくる別のアユを追い払う行動を利用したもので、オトリアユを使ってアユを誘います。また、毛バリを使ったドブ釣りも可能です。ドブ釣りでは数多くの種類の毛バリを使用し、深トロがポイントになります。多摩川のアユ釣りは初夏から秋にかけてがシーズンですが、禁漁期間が設定されているので注意が必要です。
ナマズ


多摩川でナマズを狙う際は、まずその生息環境を理解することが重要です。ナマズは夜行性であり、日没後から活動を始めるため、夕方からの釣りが特に効果的です。釣りポイントとしては、テトラポッドや流れの変わる場所、瀬の脇の淵などが好適です。これらのポイントでは、障害物の影に隠れているナマズが多く見られますので、釣行時には注意深く観察しましょう。釣り方には二通りのアプローチが考えられます。一つは、ミミズなどの生き餌を使った伝統的なエサ釣りです。もう一つは、ルアーを用いる方法で、特にノイジータイプやミノー、スプーン、スピナーベイトなどが効果的です。これらのルアーを駆使して、流れの変化や障害物付近を丁寧に狙うことがポイントです。また、増水時や雨上がりの濁りが入ったタイミング、特に秋のシーズンでは高い釣果が期待できるでしょう。中流域ではアユの放流状況も釣果に影響を与えることがありますが、バラシが多くなることもあるため、慎重にアプローチすることが求められます。対岸のブロックを狙うウェーディングも効果的ですので、アクションを工夫しながら挑んでみてください。
テナガエビ



多摩川でテナガエビを狙うなら、春から初夏がベストシーズンです。特に梅雨時期は、小雨混じりの曇天の日が絶好のチャンスとなるでしょう。多摩川の下流域、特に本流と支流の合流地点や、テトラポットや岩場といった障害物が多い場所がテナガエビの隠れ家となるため、絶好のポイントです。釣り方は、ウキ釣りやミャク釣りが有効です。潮の影響を受ける場所は海と繋がっているため、より期待できるでしょう。エサは、細く切ったミミズやゴカイ、アカムシ、カニカマなどがおすすめです。テナガエビは夜行性ですが、日中でも釣れます。アタリは小さいですが、焦らずにエサを底につけたまま、静かに竿先を持ち上げてエビがしっかり掴むのを待ちましょう。釣り上げたテナガエビは、素揚げや塩焼きにすると美味しくいただけます。多摩川でのテナガエビ釣りは、手軽に楽しめるだけでなく、食卓を豊かにする喜びも味わえるでしょう。ただし、エビは高温と酸欠に弱いため、持ち帰りには注意が必要です。
ハゼ


多摩川でのハゼ釣りは、初心者にも優しく、魅力的な釣り方の一つです。このエリアは、特に羽田や殿町の多摩川河口が好ポイントとして知られており、秋まで釣れる可能性が高いです。例年通りのシーズンが期待されるのは5月から6月で、この時期には小型のマハゼが数多く見られ、最大で15cm程度のものも釣れるとされています。釣りに使用する竿は、2.4mから3mの長さが一般的で、釣り場の状況に応じて柔らかい竿も選択できます。道糸にはPEラインを使用し、0.3号の細いものを検討するのも良いでしょう。仕掛けについては、簡潔なブラクリタイプや振込み型を使い、袖鈎を併用するのが効果的です。これにHarrisの長さは約1.2mを設定し、全体的にシンプルな仕掛けで釣りを楽しむことができます。エサにはボイルホタテが適しており、特に上げ潮時にアプローチすることで釣果が上がります。釣りの際は、潮位を確認し、潮の高い時間帯を狙うと比較的安全に楽しむことができます。多摩川でのハゼ釣りは、このように様々な工夫を凝らして楽しむことができ、釣ったハゼを味わうのもまた格別です。
ヘラブナ


多摩川でのヘラブナ釣りは、主に多摩川へら鮒センターなどの管理釣り場で楽しまれています。この釣り場では8尺から12尺程度の延べ竿を使用し、両ダンゴ釣法やメーター釣法が効果的とされています。また、底付近を狙う釣法や段差のある地形を利用した釣り方も実践されており、初心者から上級者まで様々な技術を試すことができます。釣れる魚は比較的小型が中心となりますが、天候が曇りの日には活性が上がる傾向があります。この釣り場には独自のルールがあり、針外し器具の使用が制限されていたり、竿掛けへの傘立て取り付けが禁止されているなど、利用前に規則を確認することが重要です。また、曜日によって使用できる竿の長さに制限がある場合もあるため、事前に施設に問い合わせることをお勧めします。多摩川水系での釣りを検討する際は、漁業権の関係で遊漁券が必要な区域もあることを覚えておきましょう。
ライギョ

多摩川でのライギョ釣りは、初夏から水温が上がる時期が狙い目です。多摩川中流域に点在するワンドや、流れが緩やかで岸際にブッシュが茂っている場所が有望なポイントとなります。「府中多摩川かぜのみち」周辺も実績があるようです。釣り方としては、偏光グラスで水面を観察し、ライギョの姿を探すことから始めましょう。ルアーはフロッグが定番ですが、多摩川ではバイブレーションやポッパー、クランクベイトも有効です。バイブレーションを使う際は、根掛かりを防ぐためにフックをダブルフックに変更すると良いでしょう。サイトフィッシングには、エビを模したリアルなルアーも効果的です。ライギョは障害物の近くを好むため、ブッシュや草むらへのアプローチが重要になります。ポッパーを対岸のブッシュに向かって投げ、アクションを加えながら誘ってみましょう。ライギョは鋭い歯を持っているので、釣り上げた際は口を直接持たないように注意しましょう。エラの付け根に指を入れて掴む方法もあります。多摩川ではフロッグが草むらに落ちていることもあるので、安全に注意して釣りを楽しみましょう。
クロダイ


多摩川におけるクロダイ釣りは、河口から中流域にかけて様々なポイントで楽しめます。特に梅雨入り直後からは、クロダイが水面を意識し始めるため、水深40cm~100cm程度の浅場でのトップゲームがおすすめです。ベタ凪で、ハクなどのベイトフィッシュが見られ、ローライトな状況が好条件となります。釣り方としては、ルアーを用いたチニングが有効です。例えば、ワームをテキサスリグでセットし、下流へキャストして流れに乗せながら底を転がすように誘ったり、ゆっくりと巻いてブレイクに差し掛かるあたりで止めるなど、変化を付けると良いでしょう。また、トップゲームでは、ドッグウォークアクションでクロダイを誘うのが効果的です。多摩川ではクロダイが比較的容易に釣れる一方、場所によっては水質の問題も報告されています。釣行の際は、現地の情報を確認し、安全に配慮して釣りを楽しんでください。
コイ


多摩川でのコイ釣りは、比較的シンプルでありながらも独自の魅力があります。まず、パンをエサにする「パンコイ釣法」は非常に人気があります。この方法では、鯉を意識して現場に入り込む前に、エサとなるパンを沢山撒いてポイントを整えます。コイを見つけたら、上流からゆっくりとパンを流し、1点に集中させることが重要です。エサは水面に浮かせるのでなく、少し沈めることで食いつきやすくなります。釣具に関しては、ドングリ浮きやシーバスロッドを利用するのが一般的で、リールは3500番を選ぶと良いでしょう。ラインはPEやナイロンが推奨され、ハリスは2.5号でドラグの調整も忘れないようにしましょう。釣り方では、自然な流れを重視し、ラインや浮きを不自然に引っ張らないよう注意が必要です。多摩川のコイは釣られなれているため、個体の口の形が変わっていることが多く、バーブレスフックを使うことで鯉に必要以上のダメージを与えずに釣ることができます。釣果を上げるためには天候や水面の状況も考慮し、特に雨の日や寒い日は釣り人が少ないため、狙い目かもしれません。過去には80cmや90cmを超える大物も記録されているため、根気よく挑戦してみる価値があります。
ブラックバス



多摩川でブラックバスを釣る際には、特に春のマルタウグイや稚アユが遡上してくる時期が狙い目です。早朝の薄明かりに、バスが活発になる時間帯を利用し、流れやストラクチャーがあるポイントを攻めると効果的です。多摩川中流部のボトムに敷き詰められたテトラや、堰上の止水域、そして流れのある堰下などが特にポイントとして有名です。ルアーアクションの選択も重要で、流れが早い場所ではドリフトやトゥイッチ、静かな水域ではズル引きが有効です。ルアー選びでは、シーズンごとに変動する条件に応じたものを持参することが肝要で、朝の時間帯にはトップウォーターが良い結果をもたらすことがあります。特に、ミノーやワーム、クランクベイトなど、多彩なルアーを使い分けるといいでしょう。また、状況に応じてサイトフィッシングを試みるのも、一つの手段です。水がやや濁っている時期は、ラージマウスバスをターゲットにするのに適しています。釣りに出かける際は、バスに嫌われないように注意を払いながらアプローチすることが成功の鍵となります。このように、多摩川の豊かな環境を活かして、戦略的に釣りを楽しんでみてください。
キビレ


多摩川でのキビレ釣りは、梅雨入り前からがシーズンインとなり、特に水面を意識し始める時期が狙い目です。ベタ凪でハクのような小魚が多い状況、もしくはローライトコンディションといった好条件が重なると釣果が期待できます。釣り場としては水深40cmから100cm程度の浅い場所が適しています。釣り方としては、まずトップウォーターゲームが挙げられます。ベイルーフ リプラッシュ65Fのようなトップウォータールアーを使用し、ドッグウォークアクションで誘うのが効果的です。また、クレイジーフラッパーなどのワームを使った釣りも有効です。甲殻類を意識したアクションでゆっくりと探ると良いでしょう。多摩川ではナイトゲームでの釣果も報告されており、夜間もキビレを狙うことができます。サイズは20cm程度から40cmを超えるものまで幅広く、アグレッシブなアタックを楽しめるのも魅力です。ただし、天候によっては肌寒い日もあり、釣果にムラが出る可能性もあるので注意が必要です。
マルタウグイ

春の多摩川を彩る風物詩、それがマルタウグイ釣りです。3月末から5月頭にかけて、産卵のために遡上してくるマルタウグイを、ルアーフィッシングで狙います。多摩川の中流域、特に水深が浅く、石がゴロゴロしているような場所が絶好のポイント。瀬と呼ばれる浅瀬や、流れが緩む岩の裏側などを丁寧に探っていきましょう。基本的な釣り方は、まず目視でマルタウグイを探し、その少し上流にルアーをキャストします。ルアーを川底を転がすように、ゆっくりと、そして丁寧に引いてくるのがコツです。アクションは控えめに、軽いトゥイッチ程度で十分でしょう。フローティングミノーやスピナーをドリフトさせ、U字を描いてターンする瞬間に合わせるのも有効なテクニックです。重要なのは、ルアーを底でゆっくりと転がすイメージを持つこと。有効なルアーとしては、シンキングミノー、スプーン、スピナーなどが挙げられます。状況に応じてサスペンドミノーやダート系の小型プラグも試してみると良いでしょう。タックルは、強めのバスロッドやトラウトロッド、またはMLクラスのシーバスロッドが適しています。ラインはPE0.8号に、12ポンド以上のリーダーを組み合わせるのがおすすめです。魚へのダメージを最小限に抑えるため、カエシをつぶしたシングルフックを使用しましょう。釣りをする際には、遊漁券が必要なエリアがあるため、事前に確認が必要です。また、ルアーは根掛かりしやすいため、フローティングリップレスミノーの使用も検討しましょう。キャッチアンドリリースを基本とし、バーブレスフックを使用するなど、魚への配慮も忘れずに。多摩川は場所によって川の形が変わるため、釣れる場所も変化します。事前にしっかりと観察し、状況に合わせた戦略を立てることが重要です。上げ潮の時間帯が比較的釣果が良いとされていますが、満潮が近づくと食いが止まる傾向があります。多摩川のマルタウグイ釣りは、周囲に人が多い場所での釣りとなるため、マナーを守って楽しみましょう。
シーバス

多摩川は都市部を流れる河川でありながら、シーバス釣りの聖地として多くのアングラーに愛され続けています。この川でシーバスを狙うことは決して容易ではありませんが、だからこそ釣り人の技術向上には最適なフィールドといえるでしょう。多摩川のシーバスは非常にスレており、プレッシャーに敏感です。そのため初心者が簡単に釣果を得ることは難しく、同じポイントに何度も通い、水中の地形や魚の行動パターンを把握することが成功への鍵となります。雨や風、工事の影響で日々変化する川底の状況を読み取る能力も重要です。釣りのメインポイントは各橋とその周辺に集中しています。六郷橋では川崎側の深場が実績豊富で、防波ブロック周辺や橋脚の明暗境界部が狙い目です。大師橋も川崎側がおすすめで、満潮からの下げ潮時に橋の明暗部を攻めると良い結果が期待できます。多摩川大橋は両岸で釣果が望め、橋脚や船着き場の縁がポイントとなります。殿町第二公園付近では満潮時に足元まで魚が寄ってくることがあり、干潮時にはウェーディングも可能です。タックルは遠投性能を重視し、9フィート以上のロッドに4000番クラスのリール、PE1号前後のラインが基本構成となります。ルアー選択では稚鮎、落ち鮎、バチ、イナッコなどベイトフィッシュに合わせたマッチザベイトが重要で、ミノー、バイブレーション、シンキングペンシル、ワームを使い分けます。時期的には通年狙えますが、1月から3月のバチ抜けシーズンは特に活性が高まります。時間帯はナイトゲームが有効で、各ポイントによって最適な時間が異なります。9月頃には大量のイナッコが接岸し、ウェーディング中に足に当たるほどの状況となり、この時期は連発も期待できます。多摩川でのシーバス釣りは忍耐と観察力が求められる釣りですが、その分釣れた時の喜びは格別です。都市部でありながら本格的なシーバスゲームが楽しめる貴重なフィールドとして、今後も多くの釣り人に愛され続けることでしょう。
使用タックル情報
- 遠藤肇さんが多摩川で使用したタックル🐭
- 対象魚:アユ 釣り場:多摩川 使用ルアー:オトリ***
- 橋本康宏さんが旧江戸川,多摩川で使用したタックル🐮
- 対象魚:シーバス 釣り場:旧江戸川,多摩川 パターン:バチ抜けパターン 使用ルアー:ベイル***
- 荻野憲司さんが多摩川河口域で使用したタックル🐯
- 対象魚:シーバス 釣り場:多摩川河口域 パターン:コノシロパターン 使用ルアー:タイド***
- 大坊重哲さんが多摩川 大師橋周で使用したタックル🐰
- 対象魚:シーバス 釣り場:多摩川 大師橋周辺 パターン:バチ抜けパターン 使用ルアー:ディボ***
- アノニマスアングラーさんが多摩川河口で使用したタックル🐲
- 対象魚:クロダイ 釣り場:多摩川河口
- 大野ゆうきさんが運河,多摩川で使用したタックル🐍
- 対象魚:シーバス 釣り場:運河,多摩川 パターン:バチ抜けパターン 使用ルアー:モアザ***
- 林悠一さんが海老取川,多摩川で使用したタックル🐴
- 対象魚:ハゼ 釣り場:海老取川,多摩川 使用ルアー:マイク***
- 大野ゆうきさんが多摩川で使用したタックル🐑
- 対象魚:シーバス 釣り場:多摩川 使用ルアー:レクタ***
- 大野ゆうきさんが多摩川で使用したタックル🐵
- 対象魚:シーバス 釣り場:多摩川 パターン:コノシロパターン 使用ルアー:レクタ***
- 荻野憲司さんが多摩川で使用したタックル🐓
- 対象魚:シーバス,クロダイ,キビレ 釣り場:多摩川 使用ルアー:Tid***
- 木森直樹さんが多摩川で使用したタックル🐶
- 対象魚:アユ 釣り場:多摩川 使用ルアー:アユイ***
- 草深幸範さんが多摩川で使用したタックル🐗
- 対象魚:クロダイ 釣り場:多摩川 使用ルアー:ハリー***
- 小沼正弥さんが多摩川で使用したタックル🐈
- 対象魚:シーバス 釣り場:多摩川 パターン:ハクパターン 使用ルアー:バクリ***
- ソルトガイドAIさんが多摩川で使用したタックル🦉
- 対象魚:シーバス 釣り場:多摩川 使用ルアー:UK ***
- アノニマスアングラーさんが多摩川で使用したタックル🦅
- 対象魚:ハゼ 釣り場:多摩川
釣果情報
- 情報 こののすべての釣果情報東京都
- 日付:2026-07-17 釣り場:多摩川 魚種:カワムツ オイカワ 釣法:ルアー 情報源:キャスティング
- 連続釣行4日目当初は自由が丘の仕事前に多摩川で釣り
- 日付:2026-07-15 釣り場:多摩川 魚種:ウグイ 釣法:ルアー 情報源:昭和のド(ボブディラン 祝武道館完全版発売!)(X)
- 奥多摩川鮎ルアー 状況変わらず鮎の気配なし チャビ
- 日付:2026-07-15 釣り場:奥多摩川 多摩川 魚種:アユ 釣法:ルアー 情報源:JC893(X)
- ハゼ5 - 10 cm合計 31 匹
- 日付:2026-07-15 釣り場:多摩川 河口 魚種:ハゼ 釣法:- 情報源:上州屋
- (神奈川県):2026年07月13日の
- 日付:2026-07-14 釣り場:多摩川 魚種:チヌ セイゴ クロダイ 釣法:フリーリグ ルアー ペンシル 情報源:上州屋
- 【おやじの休日】多摩川ハゼ釣り散歩&quo
- 日付:2026-07-13 釣り場:多摩川 魚種:ハゼ 釣法:- 情報源:hiro(YouTube)
- 多摩川も増水傾向 良ポイントの瀬の肩が不発 魚の居
- 日付:2026-07-13 釣り場:多摩川 魚種:オイカワ カワムツ 釣法:ルアー 情報源:出戻りルアーマン(X)
気象情報
関連リンク
- 奥多摩漁業協同組合
- 奥多摩エリアの管轄漁協。
- 多摩川漁協日野支部
中流域の管轄漁協。
- 川崎河川漁業協同組合中原地区
下流の管轄漁協。
口コミ・コメント
評価:
多摩川中流域です、京王線稲田堤液近辺の京王線橋梁近くで釣りをしてる者です、昨年2024年秋頃から魚が激減してる感じがします。毎年5月頃ハタキが観られた場所で今年は
一度も確認出来ませんでした、又、例年だと夏頃から2~300は有ろうかと思われる数のニゴイの平打ちが、今年は一度も確認できません、オイカワの姿もあまり確認出来ません、鯉の数もかなり減ったのか、毎週来てた鯉釣専門の方々が居なくなりました、バサーの方は数名いらっしゃるのですが、一昨年はあちこちでヒットしてたのですが、今年は魚があがってるのを見た事がありません、私はマブナ(銀ブナ)釣りをしてるのですが、今年は例年の半分から十分の一くらいしか釣れません。
考えられる要因、国交省の掘削工事、カワウの増加、明治大学ボート部(サーフボード、カヌー、ゴムボートの増加)