基本情報
- 所在地
- 茨城県つくば市安食2552−2
- 釣り場タイプ
- ヘラブナ管理釣り場
- 釣れる魚
- ヘラブナ
- 料金
- 1日2,200円
- 利用可能時間
- 日の出から16時(土日祝日~15時)
- 禁止事項・レギュレーション
竿8尺〜21尺
- トイレ
- あり
- 駐車場・アクセス
駐車場あり。
ポイント
ポプラ桟橋
水深3m以上の場所も多く、8~13尺程度のチョーチンセットが中心。新べら放流直後はメーターセットなど浅ダナも有効だが、魚が落ち着くと深場や段底が強くなる。渡り桟橋付近や中央から奥寄りが比較的安定し、風の影響を受けやすいため釣り座選びが重要。放流直後は数を伸ばしやすいが、プレッシャーが高まると渋くなりやすい。
東桟橋
水深約3.7mで地下水の影響から水温が安定し、通年釣りやすい桟橋。段底や底釣り、チョーチンセット、ペレット系の宙釣りなど幅広く対応でき、小型中心ながら500~600g級も混じる。大会にも使われるため、エサのタッチやハリスを細かく調整して魚の活性に合わせることが釣果を伸ばす鍵。
西桟橋
短竿チョーチンからメーター前後の宙、両ダンゴ、セット、段底まで幅広く楽しめる数釣り向きの桟橋。300g前後の小型が主体だが500~600g級も混じり、細めの仕掛けで小さなアタリを拾う釣りが有効。朝夕や水況で魚の反応が変わりやすいため、開始後にタナとエサを素早く探る柔軟さが重要。
中央桟橋
水深は最深部で約3.7mあり、安定した井戸水のおかげで冬でも凍結しにくく通年楽しめる。大型のへらぶなが多く、盛期は両ダンゴで数を伸ばせるほか、混雑時や食い渋りにはメーターセットや9~10尺のチョーチンが有効。8~21尺まで幅広い竿を使え、底釣りなら13~15尺程度が目安。大会にも頻繁に利用され、筑波山を眺めながら釣りができるのも魅力。
さくら桟橋
8~10尺程度の浅ダナセットや段底が中心で、粒系のバラケと固形系の食わせを組み合わせる釣りが基本。厳寒期や強風時は難しくなるものの、安定した水温のおかげで冬でもへらぶなの活性が残りやすい。大型魚も多く、盛期には両ダンゴで一気に数を伸ばせる可能性がある。
北桟橋
風向きによって有利不利が変わりやすく、南風の日には特に狙い目となる桟橋。21尺などの長竿を使った両ダンゴで実績があり、宙から底まで幅広いタナを探れる。活性が高い時期は両ダンゴが有効だが、冷え込みや天候で渋くなることもあるため、エサの硬さや大きさを調整しながら粘る釣りが求められる。鉄筋桟橋で揺れが少なく、大会や長時間の釣行にも向いている。
魚種・釣り方別攻略方
ヘラブナ

釣果情報
- ヘラ20 - 30 cm合計 80 匹
- 日付:2026-07-11 釣り場:筑波白水湖 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:キャスティング
- 2026年03月22日(日曜日)石井 旭舟・筑波白
- 日付:2026-03-24 釣り場:筑波白水湖 魚種:ヘラブナ 釣法:- 情報源:へら鮒天国
- 2026年01月25日(日曜日)石井 旭舟・筑波白
- 日付:2026-01-27 釣り場:筑波白水湖 魚種:ヘラブナ 釣法:- 情報源:へら鮒天国
- 本日は所属会の例会で筑波白水湖でした✨ 午前は穏や
- 日付:2026-01-11 釣り場:筑波白水湖 魚種:- 釣法:- 情報源:比呂っち(X)
- 2025年12月21日(日曜日)内島 康之・筑波白
- 日付:2025-12-23 釣り場:筑波白水湖 魚種:ヘラブナ 釣法:- 情報源:へら鮒天国
口コミ・レビュー