基本情報
- 所在地
- 北海道千歳市
- 釣り場タイプ
- 湖
- 釣れる魚
- ニジマス,サクラマス,アメマス,ウグイ,カジカ,ヒメマス(チップ),ブラウントラウト
- 料金
- ヒメマスは、船釣りが日券1,620円、オカッパリが日券850円。ヒメマス以外は漁業権の対象外。
- 利用可能時間
- ヒメマスの解禁期間は通常6月1日から8月31日まで。
- 禁止事項・レギュレーション
ヒメマスの遊漁禁止区域あり。夜間の釣りは禁止。動力船の使用には許可が必要。
- トイレ
- あり。
- 駐車場・アクセス
- 支笏湖ビジターセンター付近などに有料駐車場あり。
ポイント
美笛川インレット

支笏湖最大の流入河川である美笛川のインレット周辺は、支笏湖を代表する超一級ポイントとして知られています。この場所は支笏湖のトラウトたちにとって母なる川であり、特に秋から冬にかけての産卵期にはブラウントラウトが遡上のために集まってくるため、大型個体との遭遇確率が非常に高くなります。実際に70センチを超えるような記録級のブラウントラウトが何度も釣り上げられており、メーター級の大物が生息していることでも有名です。河口周辺は美笛キャンプ場となっており、駐車場や管理棟などの施設が整備されているため利便性が高く、キャンプをしながら釣りを楽しむことも可能です。ただしキャンプ場がオープンしている期間は入場料が必要となります。河口付近はバックスペースが十分に取れる開けた場所になっているため、フライフィッシングを楽しむ釣り人にとっても最適なエリアとなっています。地形的な特徴としては、沖合のブレイクラインまでの距離が他のポイントと比較して近いことが挙げられます。このため使用できるルアーの選択肢が広がり、軽量のものから重量のあるものまで幅広く対応できます。流れ込みの影響で水通しが良く、北西の風が吹くと濁りが入りやすくなり、そのタイミングがチャンスとなります。河口のワンド中央には小さな流れ込みがあり、その周辺はカケアガリが比較的近く、ニジマスやサクラマスの回遊コースにもなっています。ただし人気の高さゆえに釣り人が集中しやすく、特に好シーズンには多くのアングラーが並ぶこともあります。
ポロピナイ

ポロピナイは、アクセスや設備が整っていて気軽に釣りを楽しめる一方、桟橋での手軽な釣りからボートを使った本格的な大物狙いまで幅広く対応できるのが魅力のエリアです。初心者でも魚釣りを体験でき、釣った魚を持ち帰れる楽しさがあり、さらに沖に出ればヒメマスやブラウントラウトといった本格的なターゲットにも挑戦できます。透明度の高い湖ならではの難しさはありますが、風やポイント、ルアーの工夫次第で釣果が左右されるため、自然環境を読みながら釣りを組み立てる面白さも味わえる場所です。ポロピナイ園地には駐車場やトイレがあります。
苔の洞門前

苔の洞門周辺はアクセスに少し手間がかかる場所で、駐車場所から林道を歩いて入ると二十数分かかるルートもあるが、人気ポイントでもある。地形はポイントによってシャローが続く側と、岸近くから急にドン深になる場所が混在しており、浅場ではフライや軽めのルアーが有効だが、深場や変化のある根周りではボトムを意識したカウントダウンやシンキング系のルアーで狙うのが基本となる。カケアガリや岩礁が多く根掛かりが頻発するため、ロストを前提にタックルやルアーの選択とキャスト・リーリングの工夫が必要になる。ポイントはスペースが限られる箇所も多く、左右の釣り人との間隔を取りつつ立ち位置とバックキャストに注意すること、また苔や景観は貴重なので踏み荒らさない配慮が求められる。季節や水温で反応は大きく変わり、状況に応じてミノー系、スプーン、メタルジグ、ジグミノーなどを使い分ける柔軟な釣り方が成果につながりやすい。
支笏トンネル東側

支笏トンネル東側はトンネル入口に駐車スペースがあり徒歩で湖畔に降りられるポイントで、手前側と奥側で地形が異なるのが特徴です。手前は流れ込みや比較的近い駆け上がりがあり、奥に進むとシャローが続く場所といきなりドン深になる箇所が混在しているため、近岸でも大型が回遊することがあります。湖底は角張った大石や岩盤、倒木が多く根掛かりでルアー喪失しやすいので注意が必要です。局所的に冷水や温水の湧出するスポットがあり、降雨後や季節でその位置が変わるため魚の付く場所も流動的になります。夏は陸生のセミや水生昆虫の羽化に反応するため、セミ型ドライやトップ系ルアーが効きやすく、魚がナーバスなときは小さいサイズやナチュラルなプレゼンテーションが有利です。荒れた日や春先の荒波、ターンオーバー直後は岸寄りに大型が差すことが多く、朝夕や波が出るタイミングを狙うのが基本になります。岸際は林が迫ってバックスペースが限られる箇所が多いので、ロールキャストやスイッチ、ツーハンド系の比較的短めのヘッドを使ったキャストが実戦的です。最終的には底質の変化、盤や溝の位置、湧水の所在、水温躍層の動きなどを繰り返し見て覚えることが釣果につながります。
国道453号線覆道下

このエリアは道路から湖面までの距離が近く、路肩に若干の駐車スペースも点在します。地形的にはかけ上がりが陸地から近く、急に深くなる「ドン深」の場所が多いため遠投を必要とせずとも大物が狙える可能性があります。消波ブロックが多数設置されており、魚の絶好の隠れ家となっていて、ブレイクラインも近いため水通しが良い好ポイントです。年間を通じてブラウントラウトやニジマス、アメマスなどが狙え、真冬やお盆の時期にも釣果が聞かれ、特に大型の魚が回遊してくる実績があります。ルアーは細身のシンキングミノーで表層をゆっくり引く釣り方や、バイブレーション、スプーンなどで巻いたり止めたりするアクションが有効な場合もあります。時にはソフトシェルタイプのセミ型トップウォータープラグで水面を攻めるのも効果的で、岩の裏側やブレイクラインを丁寧に攻めることが推奨されます。しかし、消波ブロックの足元は滑りやすく注意が必要です。そして何より重要なのは、このエリアにおける道路上からの釣りは大変危険な行為であるということです。歩道がなく道幅が狭い場所で竿を出すことは、通行する車両や自転車との衝突事故を誘発する可能性が極めて高く、釣り人自身の命を危険にさらすだけでなく、他の釣り人の立場を悪くする迷惑行為にもつながります。安全に配慮し、必ず湖畔に降りて釣りを楽しむよう強く推奨されます。
虹鱒橋~姫鱒橋前

支笏湖の虹鱒橋と姫鱒橋周辺は、一年を通じて多くのアングラーに人気の高い釣り場として知られています。その名の通りニジマスの回遊ルートとなることが多く、大型のブラウンも数多く実績を上げています。この二つの橋の間や周辺には地形の変化が豊富で、湖底には水草や多様なストラクチャーが点在しています。これらが小魚の生息地となり、結果として多様な釣法で高い釣果が期待できます。特に春先には数釣りを楽しめることもあり、風向きによって湖流が発生すると一層のチャンスが訪れるでしょう。過去の経験では、軽量ながらも魚を誘い出す力が強い特定のルアーが、産卵前の荒食い時期に岸際を回遊するブラウントラウトに特に有効で、波のある日に良い反応を示すことがありました。
オコタン岬

支笏湖の北岸、旧オコタン野営場から東へ数百メートルにあるオコタン岬は、大きめの岩が点在する岬状の地形を見せています。かつてはそれほど人気のある釣り場ではなかったものの、大雨災害で旧オコタンキャンプ場への車道が閉鎖されて以降、人が入る機会が激減したことにより、手つかずの自然が残る大型魚の聖域へと変化しました。この岬へたどり着くには、丸駒温泉手前の林道を約2キロメートル歩く必要があり、数キロにわたる道のりのため、釣り人のプレッシャーが極めて低い環境が保たれています。その結果、他ではなかなかお目にかかれない大型のトラウトに出会える可能性が高まります。しかしながら、ここはヒグマの行動範囲内にあるため、釣りに出かける際には、万全の装備と充分な心構えが求められます。特に春先には、オコタンの河口周辺でニジマスが頻繁に釣れることで知られています。また、8月の調査では旧オコタンぺ野営場前の砂浜で良型のブラウントラウトが跳ねる姿が目撃され、実際に64センチメートル級の大型ブラウンが釣り上げられた実績も残されています。この地の湖岸水は、驚くほど水温が高い場所があり、まるで湖底から温泉が湧き出しているかのように感じられることもありますが、これは南向きの湾状の地形が太陽光によって水を温めるためだと考えられます。秋になり水温が下がった後も、この水温の高いスポットは狙い目となり、ターンオーバー後にも期待できるでしょう。湖底は場所によって水草が豊かに茂る、穏やかな様相を見せます。このように、オコタン岬周辺は、人が入りにくいからこそ大物とのドラマティックな出会いが期待できる、しかし同時に自然の厳しい側面にも向き合う必要がある、非常に特別な釣り場であると言えます。
モラップ

支笏湖のモラップエリアは、遠浅の砂浜が広がり、初心者でも安全に立ち込んでの釣りがしやすいエリアです。キャンプ場に隣接しているため足場も良く、入釣が容易なことから、良いシーズンには多くのアングラーで賑わうことがあります。特に北西の風で湖水が濁りが入ると釣果が期待でき、朝夕のマズメ時には魚が岸近くに回遊してくることも多いようです。砂浜のワンド中央や奥にある小さな流れ込みの前にはカケアガリが比較的近く、また二本の桟橋付近は遠浅ながらもニジマスやサクラマスが回遊する好ポイントとなっています。さらに奥へ進むと大岩や岩礁帯が増え、ブラウントラウトの魚影が濃くなります。冬から春にかけてはアメマスの実績も高く、レジャー客が少ない静かな時期には、立ち込みを駆使したフライフィッシングも楽しむことができます。
いとう温泉跡付近

かつて秘境の温泉宿があった場所で、現在は更地となり、当時の護岸された湖岸が残されています。この場所へは、丸駒温泉の手前にあるチェーンがかかったゲート前に車を停め、そこから徒歩で坂道を下り、建物の基礎跡や設置された脚立などを利用して湖畔にアクセスします。このポイントは、急に深くなる「ドン深」の地形が特徴で、岩場が続くエリアが多く見られます。湖畔に降りてすぐの場所は背後が狭く、ルアーを遠投するには不向きですが、さらに奥に進んだ露天風呂跡と思われる場所からは、十分なバックスペースが確保されており、遠投を試みることができます。釣れる魚種としては、アメマス、ニジマス、ブラウントラウトが期待でき、特に春先や晩秋には、温泉の影響で水温が比較的高めに保たれるため、大型のブラウントラウトが岸寄りに現れる実績があり、狙い目とされています。過去には、スプーンを深く沈めてからかけあがりに沿って巻くことで、小型のアメマスが釣れたという記録もあります。ただし、岸壁からのアプローチとなるため、釣り自体がやや難しく感じるかもしれません。また、根がかりしやすい場所もあるため、ルアーのロストには注意が必要です。大型の釣果が頻繁に期待できるわけではないものの、実績のあるポイントとして知られています。
魚種・釣り方別攻略法
ヒメマス



支笏湖でのヒメマス釣りは、特に人気のあるアクティビティです。ヒメマスは淡水魚で、トローリングやサビキ釣りを用いて狙うことができます。まず、釣りの解禁期間は通常6月1日から8月31日までで、漁協による放流が行われるため、釣果が期待できます。トローリングの場合、30メートルほどのスピードで引くと良いでしょう。ルアーやフライフィッシングも効果的で、特にブラウントラウトやニジマスと同様に、オレンジや赤のフライがヒメマスに好まれる傾向があります。また、湖の透明度が高いため、視認性の高い色合いの仕掛けを使用すると効果的です。ボート釣りが一般的ですが、オカッパリでも釣ることが可能です。釣具はレンタルできるため、初心者でも気軽に挑戦できます。釣れたヒメマスは味が良いため、食材としての人気も高いです。なお、エンジン付きボートの持ち込みは許可が必要ですので、事前に確認しておくことをおすすめします。支笏湖の美しい自然を楽しみながら、ヒメマス釣りに挑戦してみてください。
ニジマス



支笏湖は、ニジマス(トラウト)狙いに最適なフィールドです。ルアーやフライフィッシングで大型を狙えるのが魅力。特にブラウントラウトとニジマスが良く釣れます。ヒメマス以外は遊漁料が不要なのも嬉しいポイントです。釣り場は、流れ込みや深み、岩や倒木などの障害物周りが狙い目です。これらの場所はニジマスが身を隠しやすく、エサも集まりやすいポイントとなります。ルアー釣りでは、スピニングタックルにスプーンやミノー、クランクベイトなどを使用し、積極的に誘いをかけましょう。フライフィッシングでは、ドライフライ、ニンフ、ストリーマーなどを使い、自然な流れに乗せて繊細にアプローチするのがおすすめです。
アメマス


支笏湖でのアメマス釣りは、シーズンごとに変化する状況に適応することが求められます。特に3月には、荒れた波の中で、越冬していた昆虫や幼生が水面に浮かび上がるため、その影響を受けた大アメマスが岸辺に近づいてきます。このタイミングでは、温暖な日の少し沖の水圧が低い場所に着目することが重要です。4月中旬以降は、アメマスの稚魚が活発になり、それに伴ってルアーへの反応が変わっていきます。釣り場としては、北マルreturnや北酒場の深場、さらにテトラ浜などのポイントが有効です。特に荒れた日の翌日は、他の釣り人が攻めた後でも逃げるようにしているアメマスを見つけるチャンスがあります。ハゼ類の動きを観察することも有効で、これらの魚が岸近くに浮かんでいる際は、その周辺が狙い目になるでしょう。水底の枯葉や地形の変化もアメマスの隠れ場所を示す大事な手がかりです。餌やフライ選びにも工夫が必要です。特に、リアルニンフやカディス風のフライは高い効果が期待できます。インターミディエイトラインを使い、水中の動きに変化を加えることで、より多くのバイトを引き出すことができるでしょう。支笏湖のアメマス釣りは、その美しい自然環境の中で、技術を磨き、運を試す絶好の機会となります。
サクラマス



支笏湖でのサクラマス釣りは、特に春に高い釣果が期待できる時期です。この時期、湖型のサクラマスは未成熟の3~4年目の個体が多く、釣り人にとっては最適なターゲットとなります。また、夏には河川型のサクラマスも混じり、釣果が増える傾向があります。晩夏からは産卵のために岸に寄ってくるため、この期間も狙い目です。釣り方としては、朝早くにスプーンやジグを用いてスローな引きで誘うのが効果的です。日の出と共に釣り人が増えるため、その後はミノーを用いてトゥイッチやジャークを織り交ぜ、「リアクションバイト」を狙うことが求められます。このテクニックはサクラマスに対して効果的で、活性が高い時には特に有効です。支笏湖で捕れるサクラマスは、2008年に美笛川に放流されたヤマベが降水(湖に降りること)したものが多く、その比率も年々増しています。しかし、内水面の釣りルールではサクラマスがヤマベとして扱われる場合もあり、特に4~5月には禁漁になる可能性があるため、注意が必要です。支笏湖の独特な環境を理解し、巧みに釣りを楽しんでください。
カジカ

支笏湖でのカジカ釣りは、その特有の環境において楽しむことができます。まず、カジカは石陰や大きな石の隙間に潜んでいることが多く、水が澄んで流れのある場所を好むため、水中の状況をしっかり観察することが重要です。釣りの際には、まず魚影を見つけてから、静かに近づき、1メートルほど上流に餌を放り込むと効果的です。この時、流れに乗せつつ、わずかに遅れるようにすると、自然にカジカの鼻に餌が近づきやすくなります。仕掛けについては、特に深みに入らない浅瀬を狙うのが良いでしょう。道糸にテンションをかけることで、餌が流れにあおられて動きが出やすくなります。ミャク釣りの際には、しっかりとオモリを使用し、静かに竿先を上下に動かすことで、カジカの興味を引くことができます。また、オモリをカミツブシにすることで、根掛かりを防ぐことができるため、効率的に釣りを行えます。エサは川虫やミミズ、高活性を狙う場合にはイクラを使うと良いでしょう。特にエサをミミズに変更した際には、すぐにアタリがくることもありますので、いくつかのエサを試しながら調整するのが賢明です。支笏湖の環境を活かし、静かな釣行を心がけることで、カジカ釣りをより楽しむことができるでしょう。
ウグイ


支笏湖におけるウグイ釣りは、他の地域とは少し異なる戦略が必要となるかもしれません。一般的な河川のウグイは流れの緩い場所に群れていることが多いですが、支笏湖では岸際でライズしている個体を狙うのが有効なようです。特に雪虫のような小さな虫が水面に浮いている時に、ウグイが活発にライズすることがあるため、このタイミングを狙うと良いでしょう。ルアーに関しては、ミノーに反応することから、ウグイが小魚を捕食している可能性が考えられます。ヒメマスやアメマスを攻撃しているという推測も、ミノーを使った釣りを試す価値を示唆しています。また、フライフィッシングも有効な手段となりえます。カメムシフライにニジマスが反応した例があるように、湖に生息する昆虫を模したフライでウグイを誘える可能性があります。支笏湖のウグイは、河川のウグイとは異なり、積極的に水面を意識しているようです。これらの情報から、支笏湖でのウグイ釣りは、湖の状況を観察し、ライズしている個体を見つけたら、小型のミノーやフライで狙うのが効果的と言えるでしょう。
ブラウントラウト



支笏湖におけるブラウントラウト釣りは、特に晩秋が狙い目です。水温が10℃前後に低下する時期、具体的には11月頃に釣果が期待できます。発達した低気圧の通過後や、強風、降雪、一時的な寒波など、天候が荒れた直後がチャンスです。このような状況下では、普段深場にいるブラウントラウトが浅瀬に移動してくる傾向があります。具体的なポイントとしては、ニナルからフレナイ間の夜釣り、美笛川インレットなどが挙げられます。特に美笛川インレットでは、メーター級のブラウントラウトが釣れることもあります。南岸は釣り人が多いため、良いタイミングを見計らう必要があります。ブラウントラウトが好んで着く有名ポイントも狙い目です。晩秋のブラウントラウト釣りは春よりも難易度が高いですが、天候を予測し、タイミングを逃さないことが重要です。支笏湖でブラウントラウトを狙う際は、風が吹いて波が立っている状況が有利に働くことを覚えておきましょう。釣れなくても諦めず、長期的な天気予報を参考に釣行計画を立ててみてください。
使用タックル情報
- 佐渡悠人さんが支笏湖で使用したタックル🐭
- 対象魚:ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:ダリア***
- 刈谷祐輔さんが支笏湖で使用したタックル🐮
- 対象魚:ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:タイド***
- 矢野愛実さんが支笏湖で使用したタックル🐯
- 対象魚:ニジマス,ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:トライ***
- 正影雅樹さんが支笏湖で使用したタックル🐰
- 対象魚:ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:タイド***
- 福士知之さんが支笏湖で使用したタックル🐲
- 対象魚:ニジマス,ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:福蝉***
- アノニマスアングラーさんが支笏湖で使用したタックル🐍
- 対象魚:ニジマス,ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:シケイ***
- アノニマスアングラーさんが支笏湖で使用したタックル🐴
- 対象魚:ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:サイレ***
- アノニマスアングラーさんが支笏湖で使用したタックル🐑
- 対象魚:ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:シケイ***
- アノニマスアングラーさんが支笏湖で使用したタックル🐵
- 対象魚:サクラマス,ニジマス,ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:フルベ***
- アノニマスアングラーさんが支笏湖で使用したタックル🐓
- 対象魚:ブラウントラウト 釣り場:支笏湖 使用ルアー:ワンダ***
- アノニマスアングラーさんが支笏湖で使用したタックル🐶
- 対象魚:ニジマス ブラウン 釣り場:支笏湖 使用ルアー:BUX***
釣果情報
- 2026/6/27 支笏湖ブラウントラウト78cm
- 日付:2026-06-28 釣り場:支笏湖 道央 魚種:ブラウントラウト 釣法:- 情報源:ORA Minnow Serendipity
- 今回、支笏湖行ってきたがウグイ1匹のみで終了 久し
- 日付:2026-06-27 釣り場:支笏湖 道央 魚種:ウグイ 釣法:渓流釣り 情報源:TsuK(X)
- ヒメマス稚魚放流_支笏湖漁協 #釣り #千歳市 #
- 日付:2026-06-26 釣り場:苫小牧 支笏湖 道央 魚種:ヒメマス 釣法:- 情報源:とまみんチャンネル【苫小牧民報社】(YouTube)
- 2026.5.23 @支笏湖 12:09ブラウント
- 日付:2026-06-23 釣り場:支笏湖 道央 魚種:ブラウントラウト 釣法:- 情報源:Instagram(Instagram)
- 支笏湖連続釣果あの魚をもう一度
- 日付:2026-06-21 釣り場:支笏湖 道央 魚種:- 釣法:- 情報源:おたけ(YouTube)
- まだ北海道に気持ちが引っ張られてる支笏湖めちゃくち
- 日付:2026-06-19 釣り場:支笏湖 道央 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:NmrYsk(X)
- 父が晩年最後に釣ったと思われるブラウントラウト。や
- 日付:2026-06-18 釣り場:支笏湖 渓流 道央 魚種:アメマス ブラウントラウト 釣法:テンカラ釣り 毛鉤 フライフィッシング 情報源:Tenkara Hiker(X)
気象情報
関連リンク
- 支笏湖漁業協同組合
支笏湖を管轄する漁協。
- ポロピナイカンパニー
フィッシングボートのレンタル。貸し竿あり。
口コミ・コメント
評価:
支笏湖のモーラップキャンプ場に入って右回りで歩くと釣り場へ、基本的にルアー竿を持って歩き釣りです。ここでルアー竿にスピナーを使います。このルアーはアクションをつけなくて、ただリールを巻くだけで釣り易くて良く使います。スピナーに食いついた魚は、30センチで細身のアメマスです。この時は2匹釣り上げました。
支笏湖は釣れなくても透明度はNo.1でとても綺麗ですしロケーションは良いと思います。釣りで冷えた体は温泉で暖められます。