基本情報
- 所在地
- 北海道札幌市清田区有明376-3
- 釣り場タイプ
- 釣り堀
- 釣れる魚
- ニジマス,ヤマメ,イワナ
- 料金
- ルアー フライ(キャッチ&リリース)日曜祝日1日券 3000円 2時間券 2000円 平日1日券 2000円
- 利用可能時間
- 平日 9:00~日没土日祝日 8:00~日没ナイター 18:00~22:00
- 禁止事項・レギュレーション
- 不明
- トイレ
- あり
- 駐車場・アクセス
駐車場あり。
ポイント
池
札幌市内にある老舗の管理釣り場で、ルアーやフライによる本格的なトラウトフィッシングが楽しめます。ニジマス、ヤマメ、オショロコマなどが放流されており、ルアー・フラは基本的にキャッチ&リリースですが、持ち帰る場合は重量精算となります。一方で初心者向けのエサ釣りエリアでは竿やエサのレンタルがあり、手ぶらでも気軽に利用できます。エサ釣りで釣ったニジマスはリリース不可で買い取りとなり、食堂で塩焼きや刺身などに調理して味わうことも可能です。キャンプやバーベキュー施設も併設されており、自然の中で一日ゆっくり過ごせるスポットとなっています。
魚種・釣り方別攻略法
ニジマス

藍鱗のニジマス釣りは一年を通して楽しめますが、池が完全に凍結する時期を除き、ルアーやフライでのキャッチ&リリースが基本となります。魚の活性を上げるためには気温の穏やかな日中を選ぶと釣果が出やすく、状況に応じてルアーの種類や動かし方を変えるのが有効です。初心者には小型のスプーン型ルアーをおすすめします。5グラム前後のものをゆっくり引いたり、軽くトゥイッチして反応を見ると、ニジマスやその他のサケ科の魚がヒットしやすくなります。ルアーの色は黄色や明るめの色が目立ちやすく効果的な場面が多いですが、水色や光量に応じて濃淡を使い分けてください。夕方や気温が下がる時間帯には十分な防寒を用意し、安全と快適さを確保して釣りを続けると良いでしょう。餌釣りを併用する場合は、イクラなど嗜好性の高い餌で大きめの個体が出ることがありますが、餌の使用可否やサイズ規制などは現地のルールを必ず確認してください。釣った魚は丁寧に扱い、キャッチ&リリースを行う際は短時間で取り扱いを済ませ、ハリ外しや撮影の際も魚体に負担をかけないように心がけてください。状況に応じてルアーの重さ・色・リトリーブスピードを調整し、魚の反応を観察しながら釣り方を工夫することで、藍鱗での釣りをより楽しめるでしょう。
釣果情報
- 今回の藍鱗(あいりん)での釣果はギリ10匹!! 午
- 日付:2026-08-12 釣り場:藍鱗 魚種:イワナ 釣法:- 情報源:ぬまっち️(X)
- 赤鱗の旗と緑鱗の旗はすぐ釣れるけどこの藍鱗の旗はな
- 日付:2026-06-08 釣り場:藍鱗 魚種:- 釣法:- 情報源:kyo_chan_0420(X)
- エリアトラウトに挑戦してきました。【藍鱗】#釣り
- 日付:2026-05-20 釣り場:藍鱗 支笏湖 管理釣り場 道央 魚種:トラウト 釣法:- 情報源:TAKs Holiday(YouTube)
- 昨日はうおリス2人と札幌にある「藍鱗(あいりん)」
- 日付:2026-05-18 釣り場:藍鱗 魚種:- 釣法:- 情報源:ぬまっち️(X)
気象情報
関連リンク
- 藍鱗
公式サイト
口コミ・レビュー