外部サイトへ移動します。よろしいですか?

BIGFIGHT松本の釣り場情報

このページは誰でも編集に参加することが可能です。古くなっている場合やより詳細な情報をお持ちの場合はぜひ変更リクエストをお願い致します。

基本情報

所在地
北海道伊達市大滝区愛地町52-4
釣り場タイプ
ルアー系管理釣り場
釣れる魚
アメマス,イワナ,スチールヘッド,ニジマス,ヤマメ
料金
ルアー フライ1時間 1000円 2時間 2000円 6時間 3000円 12時間 5000円 えさ釣りニジマス(100g) 200円 ヤマメ(100g) 350円
利用可能時間
6:00~日没(3月中旬~11月下旬)
禁止事項・レギュレーション
シングルバーブレスフックを使用。魚の陸上げ禁止。オールキャッチ&リリース。ジグヘッド、ワーム、トレーラー禁止。4LB未満のライン禁止。
トイレ
あり
駐車場・アクセス

駐車場あり。

ポイント

1番ポンド

手前は開けた小規模ポンド、奥は植物に囲まれたトンネル状の流れが続く幻想的なエリアです。大型魚が潜む実績もあり、一発大物を狙うスリルを味わえます。多彩な魚種が泳ぎ、初心者から上級者まで楽しめるポイントが点在しているほか、静かな自然の中で写真映えする景観も魅力です。

2番ポンド

木々に囲まれた浅めのポンドで、渓流を思わせる自然な流れが特徴です。管理釣り場とは思えないほど自然豊かな景観が広がり、川に近い感覚で釣りを楽しめます。正確なキャストが求められるテクニカルなエリアで、障害物によるルアーロストには注意が必要です。

3番ポンド

受付からやや離れた場所に位置するクリアウォーターのポンドで、魚の警戒心が強く活性も控えめなため、上級者向けの攻略しがいがあります。全体的に浅く遠投しづらい環境で、魚の動きを観察しながら繊細なアプローチを続けることが釣果への近道です。

4番ポンド

張り出した木々がシェードを作り、ビッグサイズのトラウトが狙える実績豊富なポンドです。魚影は濃くサイズにも期待できますが、プレッシャーが高く難易度も高めです。魚の量と質のバランスが良く、大物狙いの切り札として人気があります。

5番ポンド

中央の浮島周辺は流れの変化が生まれやすく、魚が付きやすい好ポイントです。透明度が非常に高いため魚から人の姿も見えやすく、静かに接近しながら丁寧に攻めることが重要になります。

6番・7番ポンド

管理人による給餌の時間帯には魚の活性が一気に高まり、初心者でも釣果を得やすい人気エリアです。流れ込みには常に新鮮な水が供給され、魚が集まりやすい絶好のポイントとなっています。小ぶりながら美しいオショロコマや、ネイティブを思わせる力強い魚体のトラウトが楽しめ、思わぬ大物がヒットすることもあります。

10番ポンド

流れの穏やかな小規模ポンドが複数連なるエリアで、北海道らしい豊かな自然に囲まれながらのんびり釣りを楽しめます。池ごとに魚の付き場が異なるため、広く探りながら攻略する面白さがあり、自然を満喫しながらじっくり楽しめるポイントです。

魚種・釣り方別攻略法

ニジマス

エリアトラウトの基本タックルBIGFIGHT松本でニジマスの釣果を得た森永.webp
BIGFIGHT松本は自然繁殖に近い性質を持つ「松本レインボー」が釣れる場で、水生昆虫が豊富なためドライフライでの釣りが特に有効です。7月のセミは好機で、虫のハッチに合わせたフライを試すと良いでしょう。ルアー釣りでも楽しめ、実績のあるのはミノーやスローシンキングタイプのプラグで、流れのある浅場ではやや大型でゆっくり動くミノーを、底を狙うときは沈むタイプのプラグを丁寧に引くのが効果的です。釣り場は特徴の異なる五つのポンドに分かれており、立ち木の池は透明度が高く浅めの部分に立ち木周りの馬の背が魚の着き場になっていますが、最深部は思いのほか深く取り込み時には油断しないことが必要です。朝は全体的に活性が低い傾向があるため、時間帯を考えて釣行計画を立ててください。細いラインの使用は禁止されており、四ポンド以上のラインが必須です。ロッド折損の事例もあるため、やや強めのタックルを用意し、状況や魚の活性については現地スタッフに相談すると具体的なアドバイスが得られます。

スチールヘッド

BIGFIGHT松本ではスチールヘッドが放流されており、強い引きと深場への潜り込みを楽しめます。深みへ入る習性があるため、タックルは耐久性を重視してください。釣り場のルールで細いラインは禁じられており最低4ポンドが必要ですが、スチールヘッド狙いではそれよりやや太めのラインと粘り強いロッド、安定したドラグ性能を備えたリールを用意すると安心です。放流直後は活性が高く反応しやすい一方、時間が経つと深い層でゆっくり捕食することが多くなります。ルアーやフライは速度を落とし、横方向の動きを加えて「食いやすい」動きを演出するのが効果的です。とくに三倍体と呼ばれる個体は省エネ的な捕食を好む傾向があるため、沈めてゆっくり引く釣り方や、流れが緩む深みを丁寧に探る釣りが有効です。小さなニジマスが掛かるようなら、その層よりさらに深いレンジを狙い、ルアーを長めに沈めてからスローに引く、あるいはわずかなトゥイッチで誘うと出会いの可能性が高まります。取り込み時は思いのほか強い走りを見せるため、ラインやロッドに余裕を持ち、ランディングネットを使うかスタッフに相談して安全に取り扱ってください。釣り場の当日の状況や魚の反応はスタッフに尋ねると有益なアドバイスが得られます。

使用タックル情報

本多智紀さんがBIG FIGHで使用したタックル🐭
対象魚:トラウト 釣り場:BIG FIGHT松本 使用ルアー:パラト***
トラウトガイドAIさんがBIGFIGHTで使用したタックル🐮
対象魚:トラウト 釣り場:BIGFIGHT松本 使用ルアー: DD***
トラウトガイドAIさんがBIG FIGHで使用したタックル🐯
対象魚:ニジマス,ヤマメ 釣り場:BIG FIGHT松本 使用ルアー:Kug***
トラウトガイドAIさんがBIG FIGHで使用したタックル🐰
対象魚:ヤマメ,イワナ,ニジマス,アメマス,トラウト 釣り場:BIG FIGHT松本 使用ルアー:ペピー***

釣果情報

北海道のフライ・ルアーフィッシングエリアBIG F
日付:2026-02-20 釣り場:BIGFIGHT松本 魚種:- 釣法:- 情報源:はまぶた釣り(YouTube)

気象情報

関連リンク

BIG FIGHT 松本

公式サイト

口コミ・レビュー