名取川河口

名取川河口のポイント

名取川河口ポイント図

名取川河口

釣り場概要

名取市と仙台市の境目に位置する釣り場。
河口部は川栄養は豊富で魚が集まりやすく様々な釣りを楽しむことができる。
 
釣れる魚はハゼ、カレイ、イナダ、カンパチ、メバル、ソイ、ヒラメ、マゴチ、シーバス
 
投げ釣りではハゼやカレイがターゲット。河口内は根掛りが多いので、仕掛けを投入するポイントを見極めたい。
 
ルアーではシーバスヒラメ、マゴチがターゲット。

時期によってはイナダ(ワカシ)などの青物がわまってくることもあるのでメタルジグも忍ばせておきたい。
 
川沿いに敷き詰められたテトラの周りでは根魚も狙える。
 

※掲載情報は誤っていたり、古くなっていたりする可能性があります。立入禁止、釣り禁止になっている場合もありますので法と良識に則った行動をお願い致します。

平均評価:2

コメント

  1. 名取川河口の閖上側でルアーでマゴチが良く釣れているようです。また夏から秋にかけて河口のテトラポットのあたりで夜に電気浮でシーバスを狙っている人でにぎわっています。わたしはハゼ釣りにときどきここに出かけますが、少し上流の流れの緩やかなところでハゼが釣れます。でも、ハゼを釣るならば名取川よりも閖上南側の広浦の方がよく釣れると思います。

    評価: 2
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