安曇川

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安曇川のポイント

安曇川船橋周辺のポイント

船橋周辺


安曇川本庄橋周辺のポイント

本庄橋周辺


本庄橋の周辺でやや水深のある部分やブロックやウィードなど変化のある部分をスピナーベイトでゆっくり引いて下さい。流れは比較的、緩やかですが草木が茂っている部分も多く、狙える場所を丁寧に攻めて下さい。ナマズは捕食が下手ですのでゆっくりとアピールしながらルアーをポイントに通して下さい。釣れるサイズは60センチクラスが多いですが、一度だけ巨大なナマズがチェイスしてきました。琵琶湖大ナマズかも知れません。
安曇川河口のポイント

安曇川河口


タイミングが合えばコアユに付くブラックバスが狙えます。河口付近ですので障害物は少なく遠浅のイメージがあります。スポーニングの時にはビッグサイズが釣れると言われて何度かトライしましたがダメでしたが、秋口にはミノーとスピナーベイトで中型サイズがまとまって釣れました。またニゴイがヒットすることもあります。

釣り場概要

京都府、滋賀県西部を流れる淀川水系の一級河川。
丹波高地に源を発し北流した後高島市朽木で東に転じ琵琶湖に流入する。延長約52km。

安曇川で釣れる魚は、ナマズ、ブラックバス、コイ、アユ、アマゴ、イワナなど。

ナマズ、ブラックバスを釣るのには不要と思われるが、鮎や渓流魚を釣る際には遊漁料が必要(朽木漁業協同組合、広瀬漁業協同組合、葛川漁業協同組合)。

下流域ではバスフィッシングが盛ん。自分が初夏の夕暮れに釣行した際には、コアユに付くバスが入れば爆釣と言われていましたが、バスは釣れずにナマズが爆釣になりました。おかっぱりで護岸沿いやウィードが生えた箇所にスピナーベイトをゆっくりと引いてくればひったくるようにアタックしてきます。ルアーはアピール力のあるスピナーベイトが一番だと思いますし、時間帯によってはノイジー系のトップウォーターも効果的だと思います。タックルはミディアムクラスで充分です。ハードなものは不要ですが、ナマズのファイトはバカにできないのでライトタックルはお勧めできません。

鮎は6月から9月頃がシーズンで、囮鮎を泳がせてこれを攻撃する野アユを引っ掛ける友釣りで狙う人が多い。

※掲載情報は誤っていたり古くなっていたりする可能性があります。立入禁止、釣り禁止になっている場合もありますので現地の案内板等に従った行動をお願い致します。

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