基本情報
- 所在地
- 奈良県吉野郡吉野町
- 釣り場タイプ
- 湖
- 釣れる魚
- ブラックバス,ブルーギル,ヘラブナ,コイ,ワカサギ,ニジマス
- 料金
- 入漁券は日券1,000円、年券7,000円(津風呂湖漁業協同組合)
- 利用可能時間
- 日中
- 禁止事項・レギュレーション
- 夜釣り禁止。
- トイレ
- 不明
- 駐車場・アクセス
- 不明
ポイント
一龍前
津風呂湖の一龍前は、急深なバンクと水中に絡む立ち木が特徴的なポイントで、ベイトフィッシュの回遊が多く見られます。しかし、一龍前のへら釣り用鉄桟橋から10メートル以内および桟橋が架かっているワンドは、進入・キャスト禁止の釣り禁止エリアとなっています。この湖は全体的に深く澄んだ水質で、ワカサギが主要な餌魚として生息しています。
吉野運動公園付近

津風呂湖の吉野運動公園エリアは、アクセスしやすい立地で、駐車場、清潔なトイレ、食事処も完備されており、釣りやすい環境が魅力です。広々とした駐車場は湖畔に近く、車を停めてすぐにおかっぱりで釣りを始められる利便性も持ち合わせています。このエリアは、湖岸に人工物が多く集中する一方で、ワンド状の地形が続き、足場が良いため、おかっぱりでのバス釣りに適しています。多くの釣り人で賑わい、ヘラブナ釣り師も多いことから、人的プレッシャーは高めです。特に狙いたいポイントがある場合は、早朝からの釣行が推奨されます。10月下旬の釣行では、小型のブラックバスの数釣りが十分に可能で、活発な反応が見られます。午前中は小魚型ワームが効果的でしたが、午後になり活性が落ちた際には、沖の深場を狙える高比重ワームに切り替えることで、サイズアップした魚を狙うこともできました。津風呂湖全体では60cmアップの実績も豊富であり、吉野運動公園エリアもハイシーズンにはさらなる大型魚への期待が持てます。
入野吊橋付近

津風呂湖の入野吊橋周辺は、バス釣りやヘラブナ釣りの人気スポットとして多くの釣り人が訪れます。特に吊橋の下流付近や入野筋の各所が実績のあるポイントとして知られています。バス釣りでは、ワームとジグヘッドの組み合わせ、ミッドストローリング、フットボールヘッドといった多様な手法が用いられます。ヘラブナ釣りにおいては、16~18尺以上の長めの竿が有利とされ、水深のある場所ではロングトップやセミロングの浮きが使いやすいでしょう。この地域では42cmを超える大型のヘラブナも釣れることがあります。釣り方としては、ボートや桟橋からの釣りが主流ですが、場所によってはおかっぱりでも十分に楽しめます。ただし、水位によっては湖岸の傾斜がきつい場所もあるため、岡釣りをする際はロープなどの装備があると便利です。多くの釣り客でにぎわう場所であるため、周囲の釣り人の迷惑にならないよう、大きな声や音は控えめにすることが大切です。
屋敷跡

津風呂湖の屋敷跡エリアは、バスとワカサギ釣りの両方で実績のある多面的なスポットです。バス釣りの特徴: 季節とポイント: 春: 水温が上昇する時間帯には、ワンド内のなだらかなバンク沿いの超シャロー(底が見える水深)で釣果が見られます。ワンド奥やワンド入り口の岩盤付近(水深2〜3m)も有望で、大型のメスバスが期待できます。 夏: 沖の中層を狙うフットボールジグのライブシューティングが有効です。魚の反応も多く、ビッグフィッシュをバラすケースも見られます。 秋: 屋敷跡付近の6〜8mラインや、メインチャンネルに近い岬周りのスポットが好ポイントとなります。大きな岬が絡む場所も狙い目です。 釣り方とルアー: ダウンショットリグ(ストレートワーム、特に長尺ワームのスイミングやワッキー掛け)が定番です。 ライトキャロライナリグ(シャッドテールワーム)も効果的です。 フットボールジグによる中層のライブシューティングや、春にはブレード付きルアー、クランクベイト、ジグ、シャッド、フリーリグなども状況に応じて使い分けられます。 特記事項: 季節や時間帯によってバスのレンジや位置が大きく変わるため、魚探を使った状況把握とルアーローテーションが重要です。ワカサギ釣りの特徴: 季節とポイント: 冬: 深場(18m〜20mライン)での反応が多く見られますが、ワンド奥の浅場(2〜3m)や、ターンオーバーの影響を受けにくいワンド奥、流れの強い場所もポイントとなります。6〜8mや10mの中層にも群れが入ることがあります。 釣り方とルアー: 基本的なバーチカル(縦方向)な釣りに加え、シャローエリアではキャスティングも有効です。 魚探を活用したシューティングスタイルで、反応があった箇所を機動的に探っていくのが効率的です。 群れの棚が頻繁に変わるため、こまめな棚調整が釣果に繋がります。 特記事項: 「デカサギ」と呼ばれる大型のワカサギが釣れることがあります。バスアタックにより仕掛けを破損させられるリスクがあるため、注意が必要です。食い渋ることもありますが、条件が整えば数釣りが期待できるエリアです。屋敷跡は水深や底質、地形が目まぐるしく変わる津風呂湖の特徴を象徴する場所であり、状況に応じた柔軟なアプローチが求められるでしょう。
鬼輪筋

津風呂湖の鬼輪筋は、岬状の地形とワンドが特徴で、特に回遊バスを狙う有名ポイントとして知られます。水質は比較的クリアな傾向にあり、ベイトフィッシュの生命感も豊富です。季節によって状況は変化しますが、春にはシャローに良型が差すことが多く、秋にはレイダウン(沈木)やオダ(人工沈木)などのストラクチャーに着く回遊バスが主なターゲットとなります。夏にはアウトサイドの沈みブッシュに良い魚が付く傾向があり、晩秋には沖でのボイルや、水面直下にフィーディングスクールが見られることもあります。釣り方としては、岬周りや回遊が止まるレイダウン付近での狙いが基本です。沈みブッシュやレイダウンには、フリーリグやジグヘッドワームを用いたパワーフィネスが有効です。また、中層に浮く回遊魚に対しては、超小型ワームや浮遊系ワームを先置きして自然に漂わせる繊細なシューティングが効果を発揮します。下流域ではボイル打ちや岬での流し釣り、中流域では超小型ワームを用いた食わせの釣りも実績があります。夕方のバンク沿いでの浮上やインレット周りのフィーディングなど、魚の動きに合わせた柔軟なアプローチが釣果に繋がります。
みかえり橋

津風呂湖のみかえり橋周辺は、バス釣りの人気ポイントとして知られています。このエリアはシャローフラットが広がり、浮桟橋やガレ場が複合的に絡む地形が特徴で、バスの絶好の生息場所となっています。特にスポーニングエリアとしても機能するため、大型バスを狙うチャンスがあります。釣りのアプローチとしては、ジグヘッドリグを用いたミドストが大型バスに有効な手法とされており、過去には60cmを超えるモンスターバスの釣果も報告されています。ルアーの種類としては、特定の形状のソフトプラスチックルアーが実績を上げており、また、小型のハードルアー(ミノー)をi字引きやステイ&ダートで操作し、ワカサギやハスなどのベイトフィッシュを捕食するバスを狙うのも効果的です。みかえり橋付近は、吉野運動公園からも近く、公園や公衆トイレも整備されているため、おかっぱり(岸釣り)で釣りを楽しむことができます。比較的アクセスしやすい人気のポイントであるため、釣り人が多い傾向にあります。他の釣り人への配慮として、大きな声や音を出さないよう心がけることが推奨されます。なお、津風呂湖での釣りには遊漁券の購入が必要です。11月頃にも釣果が確認されており、季節を問わずバス釣りが期待できるエリアです。
入野筋

津風呂湖の入野筋は、多様な地形変化が魅力で、エレキのバッテリー残量や釣行時間を考慮した際にも選択されやすいエリアです。ただし、入野橋より上流は魚類の採捕が禁止されているため、釣りをする際は注意が必要です。春はバックウォーター周辺で大型バスの実績が高く、湖全体の季節の進行としては香束筋に続いて進む傾向が見られます。初夏にかけてはアフター状態のバスが多く、至る所で小さなベイトを捕食している様子が確認されます。この時期は、増水後の浅いエリア、ブレイクが隣接する場所、水深のあるシェード(特に湖面に張り出した木の下)、そしてウッドカバーが有望なポイントとなります。これらの場所では、活性の高い初夏モードのバスが荒々しい反応を示すことがあります。アーリーサマーから盛夏にかけては、バスが岸と沖を行き来するため、その日の環境変化に合わせてアプローチを調整することが釣果に繋がります。ルアーについては、小型シャッドテールワームを用いたライトキャロライナリグやダウンショットリグ、大型スティックベイトのノーシンカーなどが有効な場合があります。特に魚が浮いている状況では、浮きゴミやウッドカバーを利用してラインの存在を隠すアプローチや、魚のコンディションに合わせたスピード展開が重要です。ワームカラーはシナモン系が良い反応を示すことがあり、水面とスピードの使い分けがキーとなる場面も多く見られます。小さなルアーが効果的な状況もありますが、サイズダウンだけでは攻略できない高難度な場面も存在します。
香束筋
津風呂湖の香束筋は、他のエリアと比較して季節の進行が早い傾向にあります。湖全体がミッドスポーニングの時期でも、香束筋ではアフターの魚や水面で小さなベイトフィッシュを捕食する魚が見られることがあります。このエリアでは、ゴミ溜まりやウッドカバー、レイダウンが豊富で、フットボールジグとトレーラーワーム、フラット系ワームのフリーリグといったカバー撃ちが有効とされています。また、吊り橋を越えた赤土岬、曲がってすぐのワンド、左岸バンク、吊り橋手前の両サイド岩盤といった具体的な地形もポイントとなります。水位が高い時期には増水した沢を上流へ歩いて進むと、浮きゴミが溜まるベンド部などで魚の群れが確認されることもあります。魚はルアーやラインの存在に対して非常に警戒心が高い傾向があるため、浮いているチップやウッドカバーを利用してラインを見せないアプローチが重要です。回遊性の魚も多く、状況に合わせて「水面」を意識したアプローチや、ルアーのスピードの使い分けが釣果を左右します。水面でバイトや反応がある場合、魚は高活性というよりも、むしろ相当なプレッシャーを感じている状況であることも考えられます。有効なルアーとしては、大型ワームのノーシンカー、シャッドテールワームのダウンショット、小型ワームのライトキャロライナリグ、虫系ルアー、エラストマー素材のワームを使ったホバストやジグヘッドワッキーが挙げられます。中層を一定のリズムでシェイクしたり巻いたりする、または完全に静止させるといった変化をつけすぎないアプローチも効果的です。ワームカラーはシナモン系が反応が良いとの報告もあります。水位の変動によって魚の動きは大きく変わり、減水時には上流部から魚が抜ける可能性も考慮し、エリアポテンシャルの変化を見極める必要があります。一時的なフィーディングタイムである「時合」には、リスクを冒してでも捕食する魚も存在するため、チャンスを逃さないことが重要です。ライブソナーなどのテクノロジーと、人間の観察眼を組み合わせることで、レンジや魚の進行方向を読んで精密な釣りを展開することが成功の鍵となります。
飛島
飛島,津風呂湖の飛島は、入野筋上流に位置する、桟橋からの移動にエレキボートで片道約30分を要する遠征ポイントです。バス釣りにおいては、岩盤やシャローフラット、岬が複合する水深3〜8m前後のエリアが主な狙い目となります。ライブスコープなどの魚探を用いたシューティング釣法が非常に有効で、中層に浮くバスやシャローに差してくるバスをターゲットとします。実績のあるルアーとしては、小型の小魚型ワーム、シャッドテール系ワーム、ストレートワームのインチワッキーリグやジグヘッドリグ、小型シャッド系プラグ、ミノー、ドロップショットリグのスイミングなどが挙げられます。ただし、状況によっては濁りが強く、釣果に影響が出る可能性もあります。ワカサギ釣りにおいては、特に「メガワカサギ」が期待できる場所として知られています。水深10〜12m程度のポイントにアンカーを打ち、魚探で確認できる8〜9mの中層に回遊する群れを狙います。ワカサギ針仕掛けを使用し、白サシなどのエサを極小にカットする工夫や、棚カウンターを用いた精密なレンジコントロールが釣果に繋がります。群れの反応が単発となることもあり、根気強いアプローチが求められることもあります。移動時間が長いため、エレキのバッテリー残量や帰着時間を常に意識し、余裕を持った釣行計画が重要となるエリアです。
魚種・釣り方別攻略法
ヘラブナ


津風呂湖は、ヘラブナ釣りの人気スポットとしても知られています。湖畔からの釣り場は限られているため、事前の場所選びが重要になります。足場から急に深くなっている場所もあるので、ウキを調整してタナをしっかり把握しましょう。ヘラブナは中層を回遊する性質があるので、タナの調整が釣果を左右します。また、ヘラブナ釣りではエサ選びも大切です。市販のヘラエサの中から、その日の状況に合った固さやバラけ具合のものを選びましょう。管理釣り場のようにポイントの差が出にくい場所でも、タナの微妙な違いが釣果に繋がります。
ワカサギ

津風呂湖でのワカサギ釣りは、冬季に特に人気があり、氷上での釣りやボートを利用するスタイルが楽しめます。まず、釣行には入漁券の取得が必要です。ワカサギの釣り方には、サシや赤虫をエサにしたエサ釣りが一般的で、エサを半分にカットして集魚効果を高めることも有効です。釣りの際は、非常に柔らかい穂先を持つ釣竿を使い、繊細なアタリを逃さないようにしましょう。湖内では、主にボート屋からのアクセスが容易で、桟橋からも釣ることが可能です。津風呂湖のワカサギは棚が変化することがあるため、適切な浮きの設定が必要です。また、冬の時期には釣り大会も開催されるほど賑わいますので、釣り人との交流を楽しむこともできるでしょう。美味しい天ぷらや揚げ物として料理されるワカサギを狙って、ぜひ挑戦してみてください。
ブルーギル


津風呂湖でのブルーギル釣りは、特に春から秋にかけて楽しむことができます。ブルーギルは主に岸沿いや水草が生い茂る場所に生息しているため、そうしたポイントを狙って釣りを行うとよいでしょう。この魚は雑食性で、ミミズや水生昆虫、果ては小魚や魚卵まで食べることから、餌にはバラエティがありますが、特にミミズや練りエサが効果的です。具体的な釣り方としては、ウキ釣りが一般的で、仕掛けが水面付近を漂うように設定します。また、小型のルアーやフライを使用するのも良い方法です。釣り始めた際には、小さなアタリが感じられることが多く、時には空振りも起こりますが、それがブルーギルによるものかもしれません。実際、ヘラブナ釣りをしていてもブルーギルの気配を感じることがあるため、注意深く仕掛けを見守ることが大切です。津風呂湖では、手軽に楽しめるブルーギル釣りができるため、釣り初心者から経験者まで、幅広い層に適しています。ポイントや時期を選び、リラックスした雰囲気の中で釣りを楽しむのがいいでしょう。
コイ


津風呂湖でのコイ釣りは、ダム湖全体がポイントとなり、特に吉野運動公園下のカヌー広場周辺や、その周辺のワンドなどが実績のある場所として知られています。足元周辺も狙い目です。タックルは、70cm以下のコイであればコイ専用竿、または硬めの万能竿が適しており、メーター級を狙うならリール竿を用意しましょう。仕掛けは、中小型狙いなら道糸3~4号、ハリス1.5~2.5号、リール竿使用時は道糸5号、ハリス3号を目安に、ハリはコイバリやヘラ釣り用の8号程度が良いでしょう。津風呂湖では障害物が多いため、仕掛けが絡まりにくい1本針がおすすめです。吸い込み仕掛けはコイへのダメージを考慮し、避けることが推奨されています。エサは、鯉ごころやコイミーの他に、ヘラ釣り用のグルテンや底釣り用のダンゴエサも効果的です。釣り始めは、数回底にエサを撒き、ポイントを作りましょう。釣れたコイはリリースし、資源保護に協力してください。サクラ並木のポイントは傾斜が急なので、足元に注意が必要です。
ブラックバス



津風呂湖でのブラックバス釣りは、季節や時間帯、場所によって様々なアプローチが可能です。春から初夏にかけてのスポーニングシーズンは、産卵場所となるシャローエリアが狙い目ですが、バスはナーバスになっているため、丁寧に探る必要があります。梅雨時期から夏にかけては、アフターから回復したバスを狙い、岸際のカバーやオーバーハング、沖のストラクチャーを意識しましょう。トップウォータープラグで積極的に誘ったり、ストレートワームで繊細に誘うのも効果的です。秋は、バスが活発に動き回る時期なので、広範囲を効率よく探れるルアーが有効です。冬は、水温が下がるため、バスは深場に潜んでいることが多いので、ディープクランクやメタルジグなどでじっくりと探りましょう。ルアーは、ワームやプラグを中心に、様々な種類を揃えておくと、状況に合わせて対応できます。津風呂湖では、特にMMZデカのような高浮力ワームへの反応が良いようです。また、バスのサイズに合わせてルアーのサイズを調整することも重要です。遊漁券が必要なので、事前に準備しておきましょう。
使用タックル情報
- 玉置証さんが津風呂湖で使用したタックル🐭
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:ヒラタ***
- 吉川永遠さんが津風呂湖で使用したタックル🐮
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:コンバ***
- 吉川永遠さんが津風呂湖で使用したタックル🐯
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:ラスト***
- 大西健太さんが津風呂湖で使用したタックル🐰
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:ボウワ***
- 奥村和正さんが津風呂湖で使用したタックル🐲
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:テール***
- 水野浩聡さんが津風呂湖で使用したタックル🐍
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 パターン:ワカサギパターン 使用ルアー:SPY***
- 大西健太さんが津風呂湖で使用したタックル🐴
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:ゲジー***
- 新谷健斗さんが津風呂湖で使用したタックル🐑
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:レイン***
- 清水盛三さんが津風呂湖で使用したタックル🐵
- 対象魚:ブラックバス 釣り場:津風呂湖 使用ルアー:ジャッ***
釣果情報
- 2026年釣行回数16日目。場所:津風呂湖、天気:
- 日付:2026-07-11 釣り場:津風呂湖 魚種:ブラックバス 釣法:ネコリグ 情報源:ひらまさ@只今大阪転勤中(X)
- 津風呂湖に行ってきました! (釣果情報)2026-
- 日付:2026-07-10 釣り場:津風呂湖 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:アングラーズ
- 少し久しぶりに ルアーなる物を 買ってみた‼️ こ
- 日付:2026-06-25 釣り場:津風呂湖 魚種:- 釣法:ルアー 情報源:Towapapa(X)
- 本日21時放送&配信『B-SNIPER 1
- 日付:2026-06-23 釣り場:津風呂湖 バックウォーター 魚種:ブラックバス 釣法:ルアー 情報源:Instagram(Instagram)
- JB津風呂湖第2戦ケイティックCUP2本で2188
- 日付:2026-06-22 釣り場:津風呂湖 魚種:ブラックバス 釣法:ネコリグ ルアー 情報源:Instagram(Instagram)
- JB津風呂湖第2戦ケイテックCUP 前日は全く釣れ
- 日付:2026-06-21 釣り場:津風呂湖 魚種:タコ チアユ 釣法:- 情報源:藤原 啓司(X)
- 【奈良県/津風呂湖】初の津風呂湖陸っぱり‼︎サイト
- 日付:2026-06-16 釣り場:津風呂湖 魚種:- 釣法:- 情報源:フィッシング遊
口コミ・コメント
評価:
津風呂湖、春は桜が綺麗で釣り人もいっぱい!ただ、減水してたり、場所によってはカヌーの練習場になってたりするから、ポイント選びは慎重にした方が良さそう。新緑の季節も気持ちよさそう!