荒川河口

荒川河口のポイント

荒川河口ポイント図
荒川河口ポイント図

釣り場概要

奥秩父から発して江東区と江戸川区の区境で東京湾に注ぐまで流域面積2,940平方キロメートルにも及ぶ巨大河川荒川だがその河口部はシーバスの好ポイントとして知られている。
 
主な釣りものはハゼ、,カレイシーバス
 
ハゼは5~10月、カレイは10~4月頃がシーズンとなる。
 
シーバスはほぼ周年狙えるが釣りやすいのは春先と秋が最も釣りやすい。
ただ荒川河口では12月終わりごろからバチ抜けが始まり産卵を終えた個体が活発に捕食し始めるため厳寒期でもチャンスが多い。
 
画像のポイントでは全体で狙えるが新左近川の流れ込みや水門付近が特に有望。
 

※リンク付きの魚名をクリックするとブログから抽出した最新の釣果情報っぽいものが見れます。
※釣り場の情報は誤っていたり、古くなっていたりする可能性があります。立入り禁止になっているなど大きな変化がある場合はコメント欄からお知らせ頂ければ幸いです。

スポンサーリンク

 
今月中に釣り場の釣果状況等をコメントしてくれた方の中から5名様にアマゾンギフト券500円分をプレゼントします。希望する場合はメールアドレスを入力してコメントの最後の★をつけて下さい(11月初めにこれをメールで送らせていただきます)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA