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利根川の釣り場情報

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基本情報

所在地
群馬県,埼玉県,千葉県,茨城県
釣り場タイプ
河川
釣れる魚
シーバス,コイ,ヤマメ,イワナ,サクラマス,サクラマス,アユ,ニジマス,ウグイ,オイカワ,ブラックバス,ハゼ
料金
全魚年券:11,000円、雑魚年券8,000円(阪東漁協)、全魚年券:14,000円、鮎以外年券9,000円(利根漁協)、全魚年券:14,000円、鮎以外年券8,000円(群馬漁協)
利用可能時間
24時間。渓流魚:3月1日から9月20日まで。鮎:公表日から10月31日まで。
禁止事項・レギュレーション

利根漁協区間:オランダ釣、撒き餌釣禁止。

トイレ
不明
駐車場・アクセス
不明

ポイント

銚子大橋周辺

利根川銚子大橋周辺

利根川の銚子大橋付近は、河口に近く海からのシーバス遡上が期待できる有数のランカーシーバスフィールドです。橋の明暗部や橋脚周り、カケアガリ、護岸沿いのブレイク、ワンド、障害物などがシーバスの着き場となります。主なベイトはイナッコやサヨリで、ベイトが溜まる場所を見つけることが攻略の第一歩です。特に、下げ潮の夜間が効果的で、北東の風が下げ潮と同調すると強い流れが生じ、好条件となります。ルアーはベイトサイズに合わせて選び、表層から底層まで幅広いタイプのプラグ(ペンシル、ミノー、バイブレーションなど)が有効です。基本のただ巻きに加え、流れの強弱に応じたリトリーブ速度の調整や、夜のトップゲームではドッグウォーク後のポーズが有効な場合もあります。カケアガリを意識したアプローチも重要です。このエリアでは大型シーバスの実績も高く、メーター級も狙える夢のある釣り場と言えます。千葉県側よりも茨城県側の方が竿が出しやすいポイントが多い。利根公園には駐車場もある。

利根川河口堰

利根川河口堰付近

全国でも有数の川幅を誇る利根川下流部、特に広大な汽水域が広がる利根川河口堰周辺は、大型シーバスを狙える人気の釣り場です。このエリアでの攻略には、特有の環境とシーバスの行動パターンを理解することが重要となります。シーバスの活性が高まるのは、朝夕マヅメのベイトの移動時と、利根川河口堰(通称:逆水門)のゲートが開くタイミングです。特に下げ潮と水門開放が重なる潮回りは、強い流れとベイトの動きがシーバスの捕食スイッチを入れ、ボイルが多発する好機となります。水門開閉のアナウンスに注意し、千葉側では1~2番、2~3番、茨城側では8~9番、9~10番のゲート開閉が、ルアーの届く範囲で強い流れや反転流を生み出すため、特にチャンスです。中央のゲートが開いても流れまでルアーが届かない場合は、堰から離れた下流部を攻めるのが良いでしょう。また、北側の常陸川水門の放流もシーバスの釣果に影響を与えることがあります。秋の利根川では、体長15cm前後のイナッコが主要なベイトとなりますが、サヨリなども見られます。豊富なベイトに惑わされず、最も個体数の多いイナッコパターンを強く意識したルアー選択が釣果に繋がりやすいとされます。雨による水位上昇はベイトを下流へ流し、銚子市街地や対岸の波崎港周辺が狙い目になることもあります。風の強い日はベイトが水面下に沈みがちになるため、ルアーのレンジ選択が重要です。ルアー選択と操作法は、状況に応じた使い分けが求められます。単発のボイルには、流れてくるベイトを捕食するシーバスに対し、トップウォータープラグをアップストリームにゆっくり操作して誘います。一方、大量のベイトが湧き上がる「ボイル祭り」のような状況では、シーバスがルアー単体ではなくベイトの濃い場所を狙って突っ込む捕食が多いため、10~20gのバイブレーションプラグを速巻きやデジ巻き、またはベイトサイズに近いソフトルアーの速巻きで、ややレンジを下げてリアクションバイトを誘発するのが効果的です。イナッコがメインベイトの場合はトップウォーター、ウェイクベイト、シャローランナーなどの表層系ルアーを、サヨリが混じる場合は120~130mmのシンキングペンシルも有効です。低活性時やナイトゲームでは、ルアーがターンする瞬間にリトリーブ速度を緩める、ストップを入れる、明暗部に入る際にスピードやレンジに変化をつけるといった、繊細な操作がバイトを引き出します。シーバスが一定の場所に定位している場合は、ルアーを流れに乗せて同調させるドリフトや、扇状に探るスウィングも有効です。濁りや波が高い日には、ラトル入りのルアーや捕食音に近い音の出るルアーが効果を発揮することもあります。プレッシャーの高い有名ポイントでは、アングラーが敬遠しがちな水没ブロック、捨て石、蛇篭、捨て杭などの根掛かりしやすいエリアを、トップウォーターやシャローランナーで丁寧に攻めることで、居着きのシーバスを狙うこともできます。ただし、同じルアーを投げ続けるとシーバスがスレる傾向があるため、数投ごとにルアータイプを変更する工夫も必要です。タックル面では、広大なフィールドでの遠投性能と高い感度が求められます。高密度で編み込まれた高性能PEラインは、飛距離向上、鋭いアタリ感度、高切れ防止に貢献し、特に重いルアーとの相性が良いとされます。一方で、バチ抜けや小型ベイトパターンなど軽量ルアーを使用する時期には、8本組みPEラインなど、用途に応じた使い分けが推奨されます。フロロカーボンリーダーを組み合わせ、専用のシーバスタックルで臨むことが基本となります。

横利根川水門付近

横利根川水門付近の様子

利根川と横利根川を結ぶ水路に位置する横利根水門(閘門)周辺は、初冬のヘラブナ釣り、年間を通したブラックバス釣りの好ポイントとして知られています。この釣り場の最大の特徴は、利根川本流と接続しているため、潮の満ち引きや閘門の開閉によって水位が大きく変動し、50cm以上の増減も珍しくないことです。また、バスボートの往来により常に水の動きがあり、これらが魚の着き場や食い渋りに影響を与えます。一方で、放流されたヘラブナが逃げ出すこともあり、魚影は比較的濃いとされています。適度な流れ、水深、そして底の起伏が魚の隠れ家を提供します。ヘラブナ釣り初冬は特に絶好のシーズンです。メインは東・西岸の水平護岸からの狙いで、冬場は季節風を背にできる西岸が人気です。一般的なポイントは横利根水門吐き出し寄りの最深部(約4m)ですが、護岸直下は浅く、沖に向かって徐々に深くなるため、根掛かりを避けて深場を狙うには15尺以上の長竿が推奨されます。釣り方は、暖期には宙釣りも可能ですが、これからの時期はバランスの底釣りやドボン釣りが主流です。水位変動が激しいため、タナの微調整が重要となり、フロートを用いた底ダテも有効です。流れが速い時にはドボン釣りが強く、流速に合わせたオモリ量とウキの負荷調整が肝心です。アタリは力強いものから、流れが弱い時の極小な変化までを捉える必要があります。エサはグルテンセットが基本で、アタリが続くなら両グルテン、ジャミが多い時は両ダンゴが効果的です。バラケ過ぎには注意し、手返しの回数で魚を寄せるイメージで臨みます。入釣料は無料で、釣り台やスノコ、長柄のタマ網の持参が推奨されます。ブラックバス釣り赤レンガ閘門周辺や係船エリアの杭まわり、葦が生えているあたりが有望なポイントです。閘門周辺は水深も深く、大型のブラックバスも確認されています。水中カメラによる調査でも、ブルーギルやコイと共に、良型のブラックバスが多数確認されています。注意点として、川底にはネットが敷かれているため、ルアーを着底させると根掛かりしやすいです。川底よりやや浮かせてルアーを泳がせるイメージで、ブッシュやストラクチャーを丁寧に探ることが釣果に繋がります。ルアーフィッシングを楽しむ人も多く見られます。釣り場は「横利根閘門ふれあい公園」として整備されており、広々とした無料駐車場とトイレも完備されているため、利便性も高いです。

阿玉川水門

阿玉川水門付近の様子

利根川の阿玉川水門周辺は、利根川本流と黒部川、阿玉川水路が合流するエリアで、多彩な魚種が狙える人気の釣り場です。現在の状況と狙える魚種:入梅後の雨で河川の水量は増えましたが、一時よりは落ち着いた状態です。水門東岸など、長靴があれば対応可能な場所も多いです。水が多いが流れは落ち着いていると見られます。ここではブラックバス、ヘラブナ、マブナ、コイ、アメリカナマズ、ライギョ、ブルーギル、ハクレン、シーバスなど、幅広い魚種が狙えます。特にブラックバスは50cmを超える大型の実績もあり、ヘラブナも40cm級のジャンボが釣れることがあります。ポイントの特徴と釣り方:水門、消波ブロック、カケアガリ、杭、ブレイク(水底の傾斜)、ミオ筋(水路)、アシ際などが主要なポイントとなります。水門から利根川本流沖に伸びるミオ筋や、護岸と泥の川底の境目も狙い目です。水門の内側(黒部川側)のアシもチェックすると良いでしょう。ヘラブナ狙いでは、流れがある場合はドボン釣りが効果的で、グルテン系エサやいも系エサが実績を上げています。コイやアメリカナマズなどの大型外道が多い場合は、両グルテンへの切り替えも推奨されます。ブラックバス狙いでは、トップウォータールアー、ソフトルアー、クランクベイト、スピナーベイトなど様々なルアーが使われますが、特にワームを用いた丁寧なアプローチが有効な場合があります。水が冷たいと感じられる時期もありますが、魚のストック量は多く、大型が期待できるポイントです。台風などで本流が荒れた後には、魚が入り込みやすく、夏から秋にかけても好ポイントとなります。留意事項:利根川は水位の増減が著しいため、潮位表や上流部の天候を事前に確認することが重要です。また、不用意に水際に近づかないよう足元に注意し、ゴミは持ち帰るなどマナーを守って釣りを楽しんでください。魚種によっては遊漁承認証(釣り券)が必要となる場合もあります。ボート釣りの場合、黒部川の阿玉川水路より上流部は禁止エリアとなっています。

長門川水門

長門川水門

利根川・長門川水門周辺は、利根川と印旛沼をつなぐ長門川の起点であり、その釣りの特徴は水門の開閉によって生じる水の流れの変化にあります。特に、水門からの排出流は小魚などのベイトフィッシュを寄せ集め、そこに雨後の濁りが加わることで魚の活性が高まる傾向が見られます。このエリアはブラックバスのメッカとして知られ、コイやフナなどもターゲットとなります。水門に隣接するブロックや杭、消波ブロック周辺、長門川公園対岸などがポイントとなり得ますが、根掛かりが多い場所もあるため、ルアー選択には注意が必要です。ダウンショットリグ、シャッド、ミノー、トップウォータープラグ、スピナーベイト、ラバージグとワームの組み合わせなど様々な釣り方が試されます。一年を通して釣り人の姿が見られ、水と緑に恵まれた環境の中で釣りを楽しめます。

鬼怒川合流部

利根川鬼怒川合流部

利根川と鬼怒川の合流部は、茨城県守谷市に位置し、「剣先」と呼ばれる特徴的な地形を形成しています。このポイントは河口から約75km上流にありながら、鬼怒川から流れてくる豊富な小魚を狙って多くのシーバスが集まります。特に淡水系の小魚がベイトとなることが多く、大型のシーバスが待ち伏せしている好ポイントとしても知られています。全体的に水深があり、水深のあるカケアガリが発達しているため、ルアーを丁寧に操作してカケアガリを探るのが効果的です。強い波動を持つルアー、例えばバイブレーションプラグなどが実績を上げています。

渡良瀬川合流部付近

渡良瀬川合流部近くの利根川

利根川と渡良瀬川の合流部は、関東地方を代表する二つの大河が流れ合う、広大で力強い釣り場です。埼玉県加須市付近に位置し、淡水域に近いながらも、塩分変化に強いシーバスが遡上してくる移行帯としての特徴も持ちます。主な釣りの特徴: 魚種: ブラックバス(スモールマウスバス含む)とシーバスが主なターゲットです。コイ、ナマズ、大量のレンギョも生息が確認されています。上流部に目を向ければ、アユ、ヤマメ、サクラマス、イワナなども狙えます。 水域と地形: 全体的に浅い場所が多く、川の流れは速く複雑で、複雑な反転流が発生することもあります。渡良瀬川から豊富な淡水ベイトが利根川に流れ込むため、小魚を追う魚が集まります。ポイントの地形を正確に見極めることが釣果に繋がります。 釣り方とルアー: ブラックバス狙いでは、スピナーベイト、フロッグ、ワームなどが有効です。シーバス狙いでは、捕食している小魚に合わせたサイズのルアーや、バイブレーション、ミノー、ワームなどが効果的とされます。ヤマメなどを狙う本流釣りでは、川虫やミミズなどの餌釣りが一般的です。 注意点: 大雨による増水で河川敷が冠水することがあり、流れは非常に速く強いため、落水には特に警戒が必要です。合流点の先端付近は足元が不安定で危険な箇所も多いため、安全な場所からの釣りを心がけましょう。また、周辺での工事や行政の都合により立ち入りが制限される場合があるため、事前に最新の情報を確認することが推奨されます。この合流点では、大自然の雄大さと水の力の脅威を肌で感じながら、多様な魚種との出会いを楽しむことができます。

利根大堰

利根大堰の様子

利根川の利根大堰は、河口から約154キロ地点に位置する大規模な堰で、魚の遡上を一時的に堰き止める物理的な障壁として機能します。このため、堰の周辺には遡上魚が高密度で滞留し、「激戦区」として知られています。ここでは、シーバスが遡上する最上流部の一つであり、春には桜鱒も狙える可能性があります。魚道には、鮭や稚鮎などの遡上を観察できる施設も設けられています。過去には、オイカワ、ウグイ、ハス、ニゴイ、さらには50cmを超えるマルタなども釣れた記録があり、様々な魚種との出会いが期待できます。かつては堰がなく、豊かな自然の中で多様な魚が遡上していましたが、堰の建設やその後の環境変化により、昔と比べると魚群や昆虫の発生量は減少しています。しかし、現在でも多様な魚たちが集まるため、ハードベイトやフライフィッシングなど、様々な釣り方でその魅力を体験できる場所です。春にはサクラマス狙いでも人気のあるポイントとなっています。

敷島緑地

敷島緑地付近の利根川

利根川の敷島緑地、特に大渡橋周辺は、季節によって異なる釣りの魅力を持つエリアです。冬季(概ね10月中旬から翌年2月末まで)は、群馬漁協が管理する「利根川冬季ニジマス釣り場」として開設されます。この広大な区間(上毛大橋から中央大橋までの約4.7キロメートル)では、通常のニジマスに加え、強い引きと高いジャンプ力が特徴のスチールヘッド系ニジマス(ハコスチ)が放流され、釣り人を楽しませます。大渡橋周辺は、管理棟に近い中流エリアに位置し、魚の放流が集中するため魚影が濃く、多くの釣り人が集まる人気のポイントです。ルアー、フライ、テンカラ、エサ釣りのいずれも可能で、広大な河川の多彩な瀬や淵で様々なテクニックを試すことができます。釣りは基本的にキャッチ&リリース(C&R)方式で、魚に優しいバーブレスフック(カエシのないハリ)の使用が義務付けられています。ただし、遊漁期間の終盤(2月1日から)は、30cm以上のニジマスに限り1人1匹までの持ち帰りが可能となります。敷島緑地内には管理棟のほか、仮設トイレや駐車場(敷島緑地ラグビー場駐車場も利用可能)も整備されています。一方、冬季ニジマス釣り場が運営されていない夏季は、主にアユ釣りが楽しまれる区間となります。

坂東橋付近

坂東橋付近の利根川

利根川の坂東橋付近は、群馬県の中央に位置し、多種多様な釣りが楽しめる魅力的なエリアです。この橋を境に、上流側は阪東漁協、下流側は群馬漁協が管轄しています。主要なターゲットは、夏季から秋にかけて盛んになるアユと、春から初夏にかけて大物が期待できるヤマメ(サクラマス/戻りヤマメ)、そして冬季に放流されるニジマスです。アユは6月1日から11月末までが遊漁期間で、天然遡上が好調な年は尺アユの実績も聞かれます。友釣りや擬似おとりを使用した友釣り、アユルアーで狙うことができ、堰の切れ目や水通しの良いヘチ、白泡の立つ場所などが好ポイントとされます。ヤマメは3月1日から9月20日までが遊漁期間で、特に5月から6月が大型を狙うハイシーズンです。本流でのルアー釣りや餌釣りが人気で、荒瀬の一段上の緩やかな流れや底石が入り組んだガンガン瀬に潜む大物を狙います。9メートル以上の長竿と太めの仕掛けが有利とされます。また、阪東漁協では10月から1月にかけて特定の区間でニジマスの冬季釣り場を開設しており、竿釣りの他、テンカラ釣、フライ釣、ルアー釣など多様な釣り方で楽しめます。このエリアの川相は、大正橋から坂東橋にかけて大きな淵、チャラ瀬、急瀬、そして大石が点在する荒瀬が連続し、変化に富んでいます。堰のプールや渓流状の流れ、ザラ瀬、ガンガン瀬など、様々なタイプのポイントが存在するため、状況に応じた幅広い戦略が可能です。釣行の際は、特に夏場の細い流れにおける水温上昇や、ダム放水による水温低下、急な増水に注意が必要です。釣行前に水量や水温の情報を確認し、川底の石による糸の擦れが多いため、通常より太めの糸の使用をおすすめします。遊漁券はフィッシュパスや各漁協の取扱所で購入できます。漁場監視員の指示に従い、遊漁証を携帯することが義務付けられています。JR渋川駅から徒歩圏内でアクセス可能で、近くには伊香保温泉もあり、釣りの疲れを癒すのに最適です。なお、柳原放水路は禁漁区であり、サイクリングロードでの事故や河原での車両のスタック、車上荒らしなどにも注意が必要です。

矢瀬橋周辺

矢瀬橋周辺の利根川

利根川の矢瀬橋付近は、上流部、特に月夜野エリアに位置し、橋の上流には急な瀬が広がっています。この地域の釣りは、藤原ダムからの放水量が水勢と水位に大きく影響を与えるため、釣行前に利根川ダム統合管理事務所の放水量をチェックすることが不可欠です。春先の雪代や高放水量時(例: 58㎥/s)は非常に釣りづらく、不戦敗となることもありますが、放水量が落ち着く(例: 45㎥/s以下)7月以降、特に水が落ちたタイミングでは好条件となります。漁期は9月中旬までです。ターゲットはヤマメで、尺越えの大物を狙う釣り人が多いものの、7寸から9寸クラスがよく釣れます。ミノーやスピナーなどのルアーが効果的で、特に3グラム程度の小型スピナーで釣果を上げている例もあります。餌釣りでは、ミミズで10cm程度の小型ヤマメが中心となることが多いようです。このエリアは本流といえども川幅が極端に広くなく、大岩が点在する急瀬での釣りが主となるため、6.1フィート程度の短めの渓流竿やルアーロッドが、ピンポイントへのキャストや取り回しの面で有利です。ルアーをしっかりとボトムに入れて流す工夫が釣果に繋がります。水が落ち着くと釣り人が増え、ポイントのバッティングも発生しやすくなります。駐車スペースは比較的確保しやすいですが、川原ではマムシの遭遇例も報告されており、サンダルや半ズボンでの入渓は避けるなど、安全対策が必要です。利根漁協により、矢瀬橋上流を含む月夜野支部エリアで、3月にヤマメの成魚放流が行われる予定があります。

魚種・釣り方別攻略法

サクラマス

トラウトルアーフィッシング基本タックル利根川でサクラマスの釣果を得た米田.webp
利根川のサクラマスは本格的な釣期が春で、特に4月から5月下旬に最も期待できます。狙い目の場所は利根大堰周辺や阪東大橋付近、群馬県玉村町の流域で、水温が上がり始めると活性が上向きになります。雪代が収まる6月には渋川市の坂東橋周辺や関越橋上下流、吾妻川の合流より上流にある堰の上流部が良く、さらに季節が進む7月は沼田や月夜野のエリア、綾戸ダム上流の岩本放水口付近が有望になります。釣り方は時期によって使い分けるのが効果的です。シーズン序盤は流れに馴染ませるドリフトでゆっくりと流し、より自然な食わせ方を心がけます。水温が上がって魚が動き出すと、スプーンを用いたリトリーブ、いわゆるスプーニングの方が反応を得やすくなります。スプーンは流芯から少し外したコースを手前に引き、速さに緩急をつけて止めや小さなジャークを混ぜることでアピールすると効果的です。大型を狙うなら、荒瀬の直上にできる一段落ち着いた緩やかな流れや瀬の脇にできるたまりを丁寧に探ってください。利根川のサクラマスは太平洋側型でやや小型が中心となり、おおむね40〜50センチ前後が多いものの、条件が揃えば60センチクラスが出ることもあります。近年は温暖化などの影響で個体数が減少傾向にあるため、現地の遊漁規則に従いながら状況をよく観察し、粘り強く攻めることが釣果につながります。釣り場では他の釣り人の釣り方を参考にしてポイントやアプローチを変える柔軟さを持つと良いでしょう。必要な遊漁券や規則は事前に確認し、安全に配慮して釣行してください。

ヤマメ

渓流エサ釣りの基本仕掛け・タックル茨城県におけるヤマメシーズン。魚速報が収集した釣果情報159件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:16.7,2月:30.0,3月:66.7,4月:100.0,5月:86.7,6月:63.3,7月:33.3,8月:23.3,9月:63.3,10月:20.0,11月:16.7,12月:10.0利根川でヤマメの釣果を得た米田.webp
利根川でのヤマメ釣りは、上流域の水量が少ない渓流に近い場所から、放水の影響で流れが豊富になる本流域まで、多様な環境で楽しめます。居着きのヤマメ、降海型に近い個体、遡上して戻ってきた個体などタイプが異なるため、狙う場所や釣り方を使い分けることが釣果につながります。淵の駆け上がりでライズする魚を狙うときは、仕掛けの重さや流し方を工夫して自然なドリフトを心がけ、キャストは正確に行って毛鉤やルアーを流れに馴染ませることが重要です。反応が薄ければ仕掛けを軽くして浮かせ気味にしたり、空釣りに近い感覚でゆっくり流すと口を使いやすくなります。流れの緩い平瀬や波立ちの少ない場所でも魚は付いているので、水面の小さな変化や浮きの動きを見落とさないようにしましょう。フライフィッシングではフローティングラインにウェットフライを組み合わせてダウン・アンド・アクロスで流すと効果的ですし、餌釣りでは水生昆虫やミミズ類など、その時期に有効な餌を使い分け、錘の号数も流速に合わせて調整してください。ニセアカシアの花が散る頃から活性が上がりやすく、とくに増水から減水に転じるタイミングは魚が広く動くため狙い目です。渇水期はポイントの絞り込みとプレゼンテーションがより重要になるため、流れや底質をよく観察して釣り方を最適化してください。なお、遊漁規則や禁漁期間を守り、安全に配慮して釣行してください。

イワナ

利根川でイワナの釣果を得た森永.webp
利根川のイワナ釣りはとくに群馬県みなかみ町の上流域で魅力が大きく、冬季の降雪が落ち着く初夏から本格的に楽しめます。釣果を上げるにはまず足で河岸を歩き回り、落ち込みの脇や瀬の上流にできる深み、流れの当たらない岩陰や湖に注ぎ込む静かなワンドなど、魚影の濃いポイントを丁寧に探すことが重要です。小さな渓流でも尺近い良型が潜んでいることがあり、正確なキャストとルアー操作がものをいいます。ルアーは小型スプーンや小型ミノー、スピナーなど軽めのものを用い、トゥイッチやテンポを変えたリトリーブで誘うのが有効です。人が入りにくい支流や藪漕ぎが必要な場所はプレッシャーが低く好釣果につながることが多いですが、河川や山林への立ち入りは地元の規則や遊漁券の有無、禁漁期間を事前に確認し、安全とマナーを守って行動してください。必要に応じてボートなどを利用する場合も、法令と漁業関係者の許可を得ることを忘れないようにしましょう。自然環境を尊重しながら、変化に富んだ流れを丁寧に攻めることが利根川のイワナ釣りの醍醐味です。

ウグイ

ウグイミャク釣りの基本仕掛け・タックル
利根川はウグイ釣りに適した河川で、特に群馬県南部の浅瀬や流れの緩い岸辺で魚影が濃く、手軽に楽しめます。伝統的には玉ウキ仕掛けにウジムシ(サシ)を餌にする浮き釣りが有効で、青イソメやゴカイを使った軽い投げ釣りでもよく釣れます。鮎釣りの外道として掛かることもあり、ヘラブナ釣りで狙うポイントにもウグイが生息していることが多いので、他の釣り場を覗いてみるのも有効です。まとまった雨が無く水位が低い時期は魚の寄りが悪くなるため、増水後や水量が安定しているタイミングを狙うと成果が出やすくなります。利根川で釣りをする際は漁業協同組合が発行する遊漁券が必要で、近隣の釣具店などで購入してください。坂東大橋から新大利根橋の間はウグイの魚影が濃く、多くの釣り人が楽しむ定番エリアです。仕掛けは軽めにして餌を自然に漂わせ、合わせはやさしく入れるとバレにくくなります。釣り場ではゴミを持ち帰り周囲の環境に配慮して行動しましょう。

ハゼ

ハゼのウキ釣り&ミャク釣り基本仕掛け・タックル茨城県におけるハゼシーズン。魚速報が収集した釣果情報829件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:20.2,2月:20.8,3月:17.4,4月:14.0,5月:15.7,6月:21.3,7月:34.8,8月:44.4,9月:100.0,10月:87.6,11月:51.1,12月:38.2
利根川のハゼ釣りは、東京湾のシーズンが終わる晩秋から年末にかけてが最盛期で、河口から数キロ上流の銚子市豊里付近や太田周辺、かもめ大橋そばのテトラ帯などが有望です。護岸のブロック帯が続く桜井町公園は良型の実績があり、穴釣りでテトラやブロックの隙間を丁寧に探ると平均15センチ前後がよく釣れます。釣法は主に軽い投げ釣りで沖のストラクチャーややや深めのタナを探す方法と、テトラや護岸の穴に仕掛けを落として待つ穴釣りが基本です。穴釣りでは仕掛けを頻繁に動かすより、軽いオモリで底付近に餌を安定させ、アタリが出るまでじっくり待つほうが効果的です。餌は青イソメやゴカイを使い、一本針のシンプルな仕掛けで十分対応できます。利根川のハゼはシーズン開始がやや遅めですが、その分20センチを超える良型も期待できるのが魅力です。河川域は風が強く波立ちやすい日が多いので、天候や川の流れを確認して安全対策を取り、地元のルールや遊漁区分に従って釣行してください。

アユ

鮎の友釣りの基本仕掛け・タックル茨城県におけるアユシーズン。魚速報が収集した釣果情報429件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:9.1,2月:12.7,3月:17.3,4月:10.9,5月:13.6,6月:100.0,7月:60.9,8月:58.2,9月:55.5,10月:28.2,11月:15.5,12月:8.2利根川でアユの釣果を得た米田.webp
利根川のアユ釣りは主に伝統的な友釣りで行われ、珪藻が付いた石周りや流れが強すぎない瀬の脇が好ポイントになります。前橋地区や大渡橋周辺、敷島は実績の高い場所として知られているため、状況に応じて狙ってみるとよいでしょう。釣り方の基本はオトリ鮎を川底に安定させることで、流れに負けてオトリが浮き上がらないように仕掛けの重さやウキの調整を行います。釣行開始時は養殖のオトリを使い、野生のアユが掛かればすぐに交換すると活性が高い魚を効率よく利用できます。人出の多い時間帯は叩かれた場所を避け、午前中に攻められたポイントを午後に再チェックするなど時間帯を工夫すると効果的です。仕掛けは水中糸の種類と太さを状況に合わせて選び、流れの強い場所では太めや比重の高いラインを用いることを検討してください。針や使用可能な餌・ルアーは漁協の規則に従い、利根川では漁協が指定する人工餌の使用可否があるため事前に確認し、解禁日や遊漁券の取得も忘れないようにしましょう。アユは引きが強くやり取りも楽しめる魚なので、ルールを守って安全に釣りを楽しんでください。

オイカワ

オイカワ毛鉤釣り(蚊バリ仕掛け)
利根川では本流の浅瀬や流れの緩い瀬頭、支流や用水路の合流点、河岸近くの浅場など、多様な場所でオイカワ釣りが楽しめます。伝統的な玉ウキ仕掛けにハエの幼虫(サシ)を付けた釣りは、浅い流れのあるポイントで特に有効で、軽めのウキと小さな針を使い自然に流すことが大切です。フライフィッシングではミッジやマゴットサイズの小型フライが効果的で、流れの中にナチュラルに浮かべるダウン・アンド・アクロスの出し方が優れた反応を引き出します。ソフトハックル系のウェットフライをゆっくり流すのも有効で、出た瞬間に強く合わせるのではなく、手首のスナップで軽く合わせて掛けるのがコツです。底を意識して狙う方法(ドボン釣り)は、オイカワ以外にアメナマやマブナが掛かることもあるため、狙いを切り替えたいときに役立ちます。ただし、減水して渇水気味の水路では魚が薄くなることがあるので、増水直後や流れが安定している日を選ぶと良いでしょう。流れの速さや水深によってオイカワとスゴモロコが棲み分けているため、ポイントごとに仕掛けや狙いを変えることで効率よく釣果を上げられます。

ニジマス

トラウトルアーフィッシング基本タックル茨城県におけるニジマスシーズン。魚速報が収集した釣果情報290件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:70.7,2月:100.0,3月:51.7,4月:29.3,5月:43.1,6月:19.0,7月:5.2,8月:22.4,9月:13.8,10月:50.0,11月:50.0,12月:44.8利根川でニジマスの釣果を得た森永.webp
利根川でのニジマス釣りは、例年10月上旬から翌年2月末までが楽しめる時期です。遊漁が許可されている区間は上毛大橋から中央大橋までのおよそ4.7キロに設定されており、この範囲内でルアー釣り、フライフィッシング、餌釣りのいずれも可能です。放流は毎週日曜日に行われるため、放流直後のポイントを狙うと新しく入ったニジマスに出会いやすく、特に中流域は魚影が濃く釣果を上げやすい反面、釣り人が集まりやすいので混雑を避けたい場合は上流側や下流側の比較的静かな場所を探すとよいでしょう。キャッチ&リリース期間中はバーブレスフックの使用が義務付けられているため、フックは返しのないものに替え、釣った魚は速やかに扱ってリリースすることが求められます。フライを使う場合はダブルハンドロッドやシンキングラインを使って深いレンジを狙うと効果的で、ルアーではスプーンやミノー、スピナーをゆっくりと引くことが冬季には有効です。餌釣りでは底を意識した仕掛けが基本で、魚が底にいるときは仕掛けを底付近で長めに流すイメージが良い結果を生みます。釣り券は管理棟で購入してから入川し、遊漁時間は午前8時から午後5時までと定められているため時間を守って行動してください。冬場の河川は足場が滑りやすく寒さも厳しいため、防寒対策と安全な足元の確保を忘れないようにしましょう。

ブラックバス

バス釣りベイトタックルの基本茨城県におけるブラックバスシーズン。魚速報が収集した釣果情報4894件に基づき作成。一番釣果が多い月を100とし、1月:32.5,2月:32.7,3月:54.3,4月:77.2,5月:93.3,6月:82.6,7月:71.0,8月:93.8,9月:100.0,10月:92.2,11月:58.2,12月:37.4利根川でブラックバスの釣果を得た澤田.webp
利根川でブラックバスを狙う際は、まず流れが緩む瀬の脇や支流との合流点、護岸のテトラ帯や沈み根、葦(アシ)や浮草が密集する岸際、堰や水門の放流口付近など地形変化とカバーがある場所を優先して探るとよいでしょう。春から初夏は産卵後で回復した個体がカバー周りに戻るため、トップウォーターやポッパーで岸際をテンポよく探り、テキサスリグやジグでカバー撃ちを行うのが効果的です。水温が高くなるとバスはシャローで活発に捕食するため、朝夕の浅場や風で流れが当たる葦際を意識し、バズベイトやスピナーベイト、シャロークランクなどのアピール系ルアーを投入してください。水温が下がる晩秋から冬は日当たりが良く水温変化の少ない深みの縁や駆け上がり、橋脚周りなどを丁寧に探るべきで、ダウンショットやライトテキサス、ネコリグなどフォールやステイで誘うリグが有効です。流れの強さに応じてウエイトやリトリーブ速度を調整すること、濁りやベイトの有無を観察してルアーサイズやアクションを合わせることが釣果に直結します。タックルはカバー撃ちにはパワーのあるロッドと太めのPEライン+リーダー、フィネスにはナイロンやフロロの細めのラインを使い分け、ランディングや安全面、立ち入り禁止区域の確認、周囲への配慮といった基本マナーを守りながら状況に応じてリグとルアーを変えて粘り強く攻めることが重要です。

シーバス

利根川でシーバスを釣った岸本
利根川では初夏と秋が良型が期待できる時期で、特に秋はイナッコを追う場面が増えます。狙い目の時間帯は朝夕のマズメで、下げ潮と重なるタイミングが特に有望です。また河口堰や長門川水門の開閉時、雨後の増水で流れが変わった直後などもシーバスが動きやすく、チャンスが増えます。釣り場としては河口堰周辺や銚子市街地付近、波崎港周辺が魚影が濃い実績ポイントです。中流域では利根大堰付近や渡良瀬川との合流点、長門川水門周辺に好反応が出やすく、銚子大橋付近は大型の記録が多い場所です。河口の広いエリアでは遠投が効きますが、釣り場ごとの地形変化や潮位を意識して攻め方を変えてください。ルアーセレクトは捕食しているベイトの種類とレンジに合わせることが基本です。イナッコがベイトの場合はトップウォーターやウエイク系を、サヨリなどが回っているときはシャローを引けるタイプを使います。状況に応じて浮くタイプから沈むタイプへ切り替え、バイブレーションやミノー、シンキングペンシルも使い分けてレンジを探りましょう。キャストは流れに対してややアップクロス気味に入れ、ドリフトやストップ&ゴーで流れの変化を演出すると効果的です。単発のボイルにはトップで直撃を狙い、ボイルが多発して食わない場合はバイブレーションの速巻き、居付きで吸い込みが弱いときは丁寧なドリフトで勝負します。タックルは遠投性能を重視したスピニングロッドに、PEラインとフロロカーボンのリーダーを組み合わせるのが実戦的です。河口部や波崎港のような広域を狙う場面では飛距離が重要になり、中流域では操作性や食わせ重視のセッティングが向きます。利根川でのサイズは30〜60センチが一般的ですが、条件が揃えば80センチを超えるランカーが出ることもあります。安全とマナーを守り、遊漁規則や禁漁区を確認したうえで釣行してください。

使用タックル情報

レッド中村さんが利根川で使用したタックル🐭
対象魚:シーバス 釣り場:利根川 使用ルアー:スキッ***
赤羽修弥さんが利根川で使用したタックル🐮
対象魚:ブラックバス 釣り場:利根川 使用ルアー:クレイ***
辺見哲也さんが利根川で使用したタックル🐯
対象魚:シーバス 釣り場:利根川 パターン:バチ抜けパターン 使用ルアー:フルー***
北田朋也さんが霞ヶ浦,北利根川で使用したタックル🐰
対象魚:ブラックバス 釣り場:霞ヶ浦,北利根川 使用ルアー:ロマン***
山下海図さんが利根川で使用したタックル🐲
対象魚:シーバス 釣り場:利根川 パターン:バチ抜けパターン 使用ルアー:バロー***
北田朋也さんが霞ヶ浦,北利根川で使用したタックル🐍
対象魚:ブラックバス 釣り場:霞ヶ浦,北利根川 使用ルアー:HPス***
萩原徹さんが利根川で使用したタックル🐴
対象魚:アユ 釣り場:利根川 使用ルアー:流鮎 ***
椎名イサヲさんが利根川で使用したタックル🐑
対象魚:シーバス,ヒラメ 釣り場:利根川 使用ルアー:カンナ***
檜山敏崇さんが利根川で使用したタックル🐵
対象魚:シーバス 釣り場:利根川 使用ルアー:ショア***
椎名イサヲさんが利根川で使用したタックル🐓
対象魚:シーバス 釣り場:利根川 パターン:バチ抜けパターン,マイクロベイトパターン 使用ルアー:レクタ***
橋本康宏さんが利根川で使用したタックル🐶
対象魚:シーバス 釣り場:利根川 使用ルアー:ベイル***
千島克也さんが利根川,荒川で使用したタックル🐗
対象魚:ニジマス 釣り場:利根川,荒川
馬場拓也さんが霞ヶ浦水系,利根で使用したタックル🐈
対象魚:ブラックバス 釣り場:霞ヶ浦水系,利根川 使用ルアー:ラスタ***
赤羽修弥さんが利根川で使用したタックル🦉
対象魚:ブラックバス 釣り場:利根川 使用ルアー:スティ***
川村光大郎さんが利根川で使用したタックル🦅
対象魚:ブラックバス 釣り場:利根川 使用ルアー:カメラ***

釣果情報

久しぶりの釣り バス釣りはさらに久しぶり#横利根川
日付:2026-08-27 釣り場:横利根川 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:れい(X)
【スケートボード復帰4日目‼️キックフリップ練習中
日付:2026-08-27 釣り場:利根川 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:Instagram(Instagram)
群馬漁協管内の利根川でのアユイングでようやくそこそ
日付:2026-08-26 釣り場:利根川 魚種:アユ チアユ 釣法:- 情報源:和鱒:nagomi鱒(X)
【渓流ルアー】「尺上発見伝/呪われた釣れない沢で尺
日付:2026-08-26 釣り場:利根川 渓流 魚種:イワナ トラウト 釣法:ルアー ミノー 情報源:へっぽこルアーマンMr.T(YouTube)
久々に利根川行ってきた!27センチの良型のヤマメが
日付:2026-08-25 釣り場:利根川 魚種:ヤマメ 釣法:- 情報源:シラメ(X)
【8月25日の釣果】天候:晴風向:南西弱→やや強水
日付:2026-08-25 釣り場:横利根川 霞ヶ浦 利根川 魚種:ブラックバス 釣法:クランクベイト スピナーベイト ワッキーリグ 情報源:Instagram(Instagram)
バス釣り霞ヶ浦!ワイヤーベイトとハネモノで‥
日付:2026-08-24 釣り場:霞ヶ浦 常陸利根川 神之池 魚種:ブラックバス 釣法:- 情報源:ヒガシクワンバス釣りカーライフ(YouTube)

気象情報

関連リンク

利根漁業協同組合
管轄漁協の一つ。
群馬漁業協同組合
管轄漁協の一つ。

茨城県の釣り情報

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