東京のカレイ釣果情報

カレイ

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ツイッターからの釣果情報


東京でカレイが狙える釣り場

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マコガレイとは?

呼び方

多くの地域で’カレイ’が使われている。
釣り人は50cmオーバーの大型を座布団カレイ、春に釣れるものを花見ガレイや戻りガレイと言う。

食性

肉食性で小型の甲殻類、ゴカイ類、貝類。
釣りエサとしてはアオイソメ、イワイソメ、ユムシ、アサリなどが使われる。

釣り方

主に投げ釣り
待ち釣りのスタイルが基本で、一人で竿を2、3本出すことが多い。

生態

カレイ科の魚は世界中に分布し、日本には約40種類がいる。
体は平たく、目はヌマガレイなど一部の種類を除いて右側にある。
「左ヒラメに右カレイ」という言葉があり、これによってヒラメと簡単に見分けがつく。
幼魚では目が左右にあり、普通の魚のように表層や中層を泳ぐ。
産卵期は12~1月頃とされ、10月頃から産卵のため浅場にやってくるので釣りやすなる。
産卵後荒食いで体力を回復した後、4月下旬頃から深場へ落ちていく。
釣りの対象魚として最もポピュラーなのはマコガレイだが、場所によってはイシガレイ、ヌマガレイ、ナメタガレイも釣れる。